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学校から出れたけど
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「気を付けて帰るのよ。ってあけみさんは歩けなさそうね」
紙で拭いて上げたところ、感じてしまって結局いってしまった。
「あけみちゃん、大丈夫?」
「ふにゃあ。力が入らないよぉ」
あけみちゃんはふらふらしている。
「大丈夫かな?」
「お兄ちゃん、精液ちょうだい」
あけみちゃんがズボンのチャックを下ろして、おちんちんを出す。そして、咥え始めた。
「あけみちゃん?!」
「んむ。お兄ちゃんのおちんちんおいしい❤️」
「気持ちいい」
「私の口の中に出して良いよ」
「ホントに出ちゃうよ。うおっ」
あけみちゃんが激しく吸ってきた。
「出る!」
「んむっ」
あけみちゃんの口の中にどくどくと精液を流し込む。
「お兄ちゃん、出しすぎだよぉ」
「あけみちゃん、帰ろう」
「お兄ちゃんの家に行って良い?」
「良いけど」
「お風呂入りたい」
「お風呂?」
「汗かいたし、お兄ちゃんの精液がベタベタだし」
「・・・」
「お兄ちゃん、今エッチなこと想像したでしょ?」
「してないよ」
「早く帰ろう」
あけみちゃんと自分の部屋に帰る。
「ここがお兄ちゃんの家か。お風呂はどこ?」
あけみちゃんが服を脱ぎ捨てる。
「ここで脱がないで」
「えっ?」
あけみちゃんが裸のまま振り返る。大きいおっぱいがぷるぷる揺れる。
「あけみちゃん!」
服を脱いで、あけみちゃんを抱き締める。
紙で拭いて上げたところ、感じてしまって結局いってしまった。
「あけみちゃん、大丈夫?」
「ふにゃあ。力が入らないよぉ」
あけみちゃんはふらふらしている。
「大丈夫かな?」
「お兄ちゃん、精液ちょうだい」
あけみちゃんがズボンのチャックを下ろして、おちんちんを出す。そして、咥え始めた。
「あけみちゃん?!」
「んむ。お兄ちゃんのおちんちんおいしい❤️」
「気持ちいい」
「私の口の中に出して良いよ」
「ホントに出ちゃうよ。うおっ」
あけみちゃんが激しく吸ってきた。
「出る!」
「んむっ」
あけみちゃんの口の中にどくどくと精液を流し込む。
「お兄ちゃん、出しすぎだよぉ」
「あけみちゃん、帰ろう」
「お兄ちゃんの家に行って良い?」
「良いけど」
「お風呂入りたい」
「お風呂?」
「汗かいたし、お兄ちゃんの精液がベタベタだし」
「・・・」
「お兄ちゃん、今エッチなこと想像したでしょ?」
「してないよ」
「早く帰ろう」
あけみちゃんと自分の部屋に帰る。
「ここがお兄ちゃんの家か。お風呂はどこ?」
あけみちゃんが服を脱ぎ捨てる。
「ここで脱がないで」
「えっ?」
あけみちゃんが裸のまま振り返る。大きいおっぱいがぷるぷる揺れる。
「あけみちゃん!」
服を脱いで、あけみちゃんを抱き締める。
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