謎の端末を拾ったら、バッテリーが切れないうちに補充しないと、美少女から罰ゲームを受ける。

小説好き和正

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その1

端末を充電せよ

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「今度こそはたどり着いてやる」
 端末の画面に駅前広場と表示された。

「駅前広場? どこの駅だ?」
 スマホの地図で調べても、広場みたいなものは出てこない。
「やばっ。あと15分だ!」

 とにかく近くの駅に向かう。
 すると、広場みたいなものが出来ていた。
 しかし、通ろうとしたら、車が通り、なかなか進めない。

 車が通り終わっていこうとしたら、15秒しか残っていなかった。
「急いで――」

 信号が青になったとたん、タイムオーバーになった。
「惜しかったね。お兄さん」
「悔しい」

「じゃあ、罰ゲームね」
 ミクルは指をくるくる回し始めた。
 すると、太郎は拘束された。

「なんだ、これは!」
「罰ゲームだよ」
 ミクルはスカートとパンツを脱いで、あそこを太郎の口にくっつける。

「舐めて💓」
 舌を出して、舐める。
「あん💓気持ち良すぎる。いっちゃうよ」

 太郎のおちんちんは勃起していた。
「お兄さん、我慢出来ないでしょ?」
 ミクルは太郎のズボンを下ろして、おちんちんをだす。

「いただきまーす」
 ミクルはおちんちんにまたがって腰を下ろしてくる。
「入ってくるよぉ。ふとぉい」

 ミクルが腰を動かす。胸が上下に揺れる。
 太郎は服の下からミクルのおっぱいを揉む。
「あん💓揉んじゃ、ダメぇ」

 ミクルの中が締まってくるので、我慢出来ず、ミクルの一番奥に出す。
「んああ~。お兄さんの精液が」

 ミクルとの初エッチだった。
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