自分のパートナーが死んだら、超セクシーになって戻ってきて、自分を助けてくれる。①

小説好き和正

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明らかになる彼女の強さ

敵の強さの謎

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「ミチルにしか倒せないってどう言うこと?」
「攻撃属性の問題なのよ」
「普通の攻撃は効かないって言うこと?」
「そう言うことね」


「じゃあ、どうやって」
「魔法よ。爆薬とかは逆効果にしかならないわ」
「ああいう敵がでてきたら、ミチルに頼った方が良いのかな?」
「そうね」


「ミチル」



「かける」


 見詰め合う二人。自然と唇が重なる。
「ん、かける」
「ミチル、んん」
 かけるはミチルの胸に手を置いて、揉みしだく。
「はあん💓かける。もっと」
 かけるはミチルの服を下ろして、裸にさせると片手で揉みながら、あそこをいじる。
「はあん💓エッチなんだから。んぁ」
「かける、入れて良いよ」


「入れるよ」
「来て」
 かけるはミチルの中に入れる。
「んん。気持ちいい」
 おちんちんを入れるたびにおっぱいが揺れる。
 かけるはおっぱいを揉む。
「私、もう」
「俺も出るよ」
 そして、
「はあぁあぁぁん!」
 ミチルの中に出す。


「それで、魔法しか効かないって」
「攻撃耐性と魔法耐性があるんだけど、攻撃耐性の場合は魔法に強くて、魔法耐性の場合は通常攻撃に強いのよ」
「なるほどね」
「かけるは普通の攻撃だから、効かないって訳」


「ああいう敵がたくさん要る訳じゃないでしょ?」
「それはそうだけどね。対策は必要よ」
「どんな風に?」
「魔法が使えないなら、道具でカバーするのよ」


「道具でか」
「買いに行くわよ」
 二人で武器屋に向かう。
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