バスケ部員のラブストーリー

小説好き和正

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第3章

全国までの最終調整。みなみと一緒に

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「頑張って一緒に全国行きましょうね」
「ああ」
 とはいっても、全国行きは決まっている。
「そうか。まさるは決まってるんだもんね」
「うん。みなみの方はどうなんだ?」
「私はもう1試合残ってるわ。それに勝てば、全国に行ける」
「頑張らないとな」
「うん」
 二人はキスをする。まさるはみなみのお尻を揉む。
「あん💓まさる」
「ん」


 みなみのパンツを脱がして、前からみなみのあそこを触る。
「んぁ。まさる。そこは」
「濡れてる」
 いじりながら、指を入れていく。
「ひゃん。まさる、ダメ」
 嫌がっても、汁が溢れてくる。
「溢れてくるよ」
「やだ。いっちゃう。まさるの欲しい」
 おちんちんをみなみの中に入れていく。外なので、上は脱がさない。
 みなみを抱き締めて、腰を動かす。


「まさる、もう」
「分かった」
 まさるはスピードを上げる。
「いっちゃうよ!」
「出すよ!」
「んああー」
 みなみの中に射精する。


「気持ちよかったよ」
「頑張ろうな」
「うん」

 みなみは残す一試合を32対28で勝利し、全国行きが決まった。
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