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第18話
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贈与石を使ったことでボーナスポイントを獲得したのかをステータスで確認すると、そこには確かに100ポイント分のボーナスポイントが追加されていた。
そうして手に入ったボーナスポイントを使って、早速【性交強化】のレベルを1つ上げる。
ちなみにスキルの取得に必要なのは最低100ボーナスポイント。スキルレベル1のレベルアップも100ボーナスポイントを使う必要がある。
【性交強化】のレベルが上がってスキルの効果自体も強化された。
【性交強化】
性交渉を行なうことでボーナスポイントを獲得することができるスキル
レベル1 最大で10ポイント
レベル2 最大で100ポイント
これで今日からの獲得できるボーナスポイントは100ポイントになる。これで一気にステータス能力値を強化することが出来る。
そして先ほどステータスを確認した時にあることに気が付いた。それはあと少しでレベルがアップするということだ。
今日から折角100ポイントのボーナスポイントが手に入ると言うのに、これはもったいないからと、俺はシルクに今日はもう帰らないかと提案することにした。
「シルク、あと少しでレベルが上がるから今日はもう帰らないか?」
「レベルアップ時の能力値が上がるのを気にしているのですね。分かりました。それなら今日は帰りましょう。」
そして帰ることが決まると、シルクに周りの警戒を頼んでメニューから鍵束を選んでマイルームキーを取り出して、俺とシルクは光に包まれてマイルームに帰還する。
マイルームに帰還後、俺とシルクは無限ダンジョンの探索で汚れた身体を清めてからシルクの作る昼食を食べていく。
「ごちそうさま。」
「お粗末さまです。休憩してからヤリましょうか、ご主人様。」
「そ、そうだな。」
耳元でシルクが積極的に呟いて誘ってくるのを、俺はゾワッと感じながらもこれからのことを考えると楽しみだった。
そうして食休みをした後に俺とシルクは寝室に向かい、そこで俺はシルクに貪られるように快感を味わうことになる。
「はぁ、はぁ。少し休憩しましょうか、ご主人様。」
「はぁ、はぁ。うん、ちょっと疲れたしね。それにお腹も空いたよ。」
始めてから6時間以上経ち、俺は既に10回は出している。その為、下半身はスッキリしているが、身体全体は怠くて仕方がない。
「それでは夕食の準備をしましょうか。その前にボーナスポイントを振り分けましょう。」
「あ、そうだな。」
6時間以上もやっていてボーナスポイントのことを忘れていた。シルクが思い出してくれなかったら、もしかしたら明日になっていたかも知れない。
そうして俺とシルクはボーナスポイントを振り分けると、シルクは夕食を作りにキッチンへと向かい、俺はステータスを確認した。
ステータス
名前:水瀬《みなせ》ミコト
種族:人間
レベル:1 次のレベルアップまで96/100
職業:【特殊召喚師(女性)】
能力
HP:100
MP:100
SP:100
力:10
耐久:10
器用:10
敏捷:10
魔力:10
精神:10
ボーナスポイント:35
スキルスロット
【特殊召喚契約レベル1】【召喚レベル1】【性交強化レベル2】【好感度上昇レベル1】【インベントリ】【】【】【】【】【】
武技
魔法
装備
木の剣 皮の盾
召喚一覧
シルク(シルキー)
名前:シルク
種族:シルキー(妖精)
レベル:1 次のレベルアップまで96/100
職業:【戦闘メイド】
能力
HP:100
MP:100
SP:100
力:10
耐久:10
器用:10
敏捷:10
魔力:10
精神:10
ボーナスポイント:38
スキルスロット
【シルキーレベル1】【家妖精魔法レベル1】【メイド流戦闘術レベル1】【メイド流家事術レベル1】【】【】【】【】【】【】
武技
魔法
簡易清掃 家具修復 家具操作 湧き水 種火 微風
装備
鉄の短剣 普通のホワイトブリム 普通のメイド服 普通のシューズ
シルクも俺もHP、MP、SPは100にその他のステータス能力値は10になった。まだ本格的に身体を動かした訳ではないが、それでも今までよりも身体が軽く感じた。
ステータスの確認を終えた俺は夕食までの間にこれからの探索に必要な物を購入しながら過ごしていった。
そうして手に入ったボーナスポイントを使って、早速【性交強化】のレベルを1つ上げる。
ちなみにスキルの取得に必要なのは最低100ボーナスポイント。スキルレベル1のレベルアップも100ボーナスポイントを使う必要がある。
【性交強化】のレベルが上がってスキルの効果自体も強化された。
【性交強化】
性交渉を行なうことでボーナスポイントを獲得することができるスキル
レベル1 最大で10ポイント
レベル2 最大で100ポイント
これで今日からの獲得できるボーナスポイントは100ポイントになる。これで一気にステータス能力値を強化することが出来る。
そして先ほどステータスを確認した時にあることに気が付いた。それはあと少しでレベルがアップするということだ。
今日から折角100ポイントのボーナスポイントが手に入ると言うのに、これはもったいないからと、俺はシルクに今日はもう帰らないかと提案することにした。
「シルク、あと少しでレベルが上がるから今日はもう帰らないか?」
「レベルアップ時の能力値が上がるのを気にしているのですね。分かりました。それなら今日は帰りましょう。」
そして帰ることが決まると、シルクに周りの警戒を頼んでメニューから鍵束を選んでマイルームキーを取り出して、俺とシルクは光に包まれてマイルームに帰還する。
マイルームに帰還後、俺とシルクは無限ダンジョンの探索で汚れた身体を清めてからシルクの作る昼食を食べていく。
「ごちそうさま。」
「お粗末さまです。休憩してからヤリましょうか、ご主人様。」
「そ、そうだな。」
耳元でシルクが積極的に呟いて誘ってくるのを、俺はゾワッと感じながらもこれからのことを考えると楽しみだった。
そうして食休みをした後に俺とシルクは寝室に向かい、そこで俺はシルクに貪られるように快感を味わうことになる。
「はぁ、はぁ。少し休憩しましょうか、ご主人様。」
「はぁ、はぁ。うん、ちょっと疲れたしね。それにお腹も空いたよ。」
始めてから6時間以上経ち、俺は既に10回は出している。その為、下半身はスッキリしているが、身体全体は怠くて仕方がない。
「それでは夕食の準備をしましょうか。その前にボーナスポイントを振り分けましょう。」
「あ、そうだな。」
6時間以上もやっていてボーナスポイントのことを忘れていた。シルクが思い出してくれなかったら、もしかしたら明日になっていたかも知れない。
そうして俺とシルクはボーナスポイントを振り分けると、シルクは夕食を作りにキッチンへと向かい、俺はステータスを確認した。
ステータス
名前:水瀬《みなせ》ミコト
種族:人間
レベル:1 次のレベルアップまで96/100
職業:【特殊召喚師(女性)】
能力
HP:100
MP:100
SP:100
力:10
耐久:10
器用:10
敏捷:10
魔力:10
精神:10
ボーナスポイント:35
スキルスロット
【特殊召喚契約レベル1】【召喚レベル1】【性交強化レベル2】【好感度上昇レベル1】【インベントリ】【】【】【】【】【】
武技
魔法
装備
木の剣 皮の盾
召喚一覧
シルク(シルキー)
名前:シルク
種族:シルキー(妖精)
レベル:1 次のレベルアップまで96/100
職業:【戦闘メイド】
能力
HP:100
MP:100
SP:100
力:10
耐久:10
器用:10
敏捷:10
魔力:10
精神:10
ボーナスポイント:38
スキルスロット
【シルキーレベル1】【家妖精魔法レベル1】【メイド流戦闘術レベル1】【メイド流家事術レベル1】【】【】【】【】【】【】
武技
魔法
簡易清掃 家具修復 家具操作 湧き水 種火 微風
装備
鉄の短剣 普通のホワイトブリム 普通のメイド服 普通のシューズ
シルクも俺もHP、MP、SPは100にその他のステータス能力値は10になった。まだ本格的に身体を動かした訳ではないが、それでも今までよりも身体が軽く感じた。
ステータスの確認を終えた俺は夕食までの間にこれからの探索に必要な物を購入しながら過ごしていった。
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