楽しい幼ちん園

てつじん

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第3章 大輔(5歳)

大輔(5歳)2/2

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僕はたくさん並んだ可愛らしい桃を最後まで堪能してから、大輔のおちんちんをゆっくり見せてもらうために保健室に連れ込んだ。

中に入るとすぐに大輔は、何の躊躇ためらいもなくズボンの脇からチョロンとおちんちんを出して僕に見せてくれた。
真っ白で先っぽの皮がキュッと窄まった、ちょっと長めのおちんちんだ。

「ホラ見て、ココ」

大輔が指さすところをみると、ぽちっと小さなホクロがあった。

「んー、よく見えないなぁ」
「パンツ全部脱いでくれたらもっと良く見えるんだけど」

ズボンの脇から引っ張り出して見せてくれているからって別に見えづらいわけじゃなくて、本当はただ下半身を全裸にしたかったんだよね。
でも大輔は僕が言ったとおりにズボンとパンツを膝まで下げて、おちんちんのホクロを良く見せてくれた。

「見える?」

「うん、よく見えるよ」

「あのねパパがね、おちんちんのホクロって縁起がいいってゆってたんだ」
「あと女の子が触るとね、女の子、嬉しくなるんだって」

そうか、そういうことか。
大輔は親切にしてくれた人へのお礼に、パパから縁起がいいと教わったおちんちんのホクロを見せてあげていたのか。

「歩くんも、触ってもいいよ」
「ぼくのおちんちん」

女の子の園児もこの流れで触ったんだ。
ふーん。

「大ちゃん、じゃあさぁ、そこのベッドに寝てくれる?」
「その方がホクロ見やすいし、触りやすいから」

大輔は本当に素直な子だった。
ちゃんと僕の言うとおりにしてくれる。

下半身を裸にしたままベッドに横たわった大輔のおちんちんを、早速僕は触らせてもらった。
亀頭をやさしく包み込んだ先端部分からホワイトウインナーのような幼茎まで、5歳の男の子のおちんちんはぷにぷにしててとても柔らかかった。
僕は大輔の幼茎を指で摘み何往復か上下に扱きながら、至福の時を噛み締めつつその感触を指に刻み込んだ。
調子に乗って皮も剥こうとしたんだけど、そこは残念ながらまだ剥けなかった。

「大ちゃんすごいね、おちんちんのホクロ」
「ホクロ占いだと、とっても縁起がいいんだって」

「そーなの!?」
「じゃあボク、お金持ちになれる?」

「お金持ちになれるかどうかは分かんないけど、女の人を喜ばせてあげられるみたいだよ」

占いなんて諸説あるからなんとも言えないけど、おちんちんにホクロのある人は性欲が旺盛で持続性バツグンって何かの占いで読んだことがある。

「大ちゃん、折角保健室に来たから、お尻もうちょっとキレイに拭いてあげるよ」

僕はそう言って、ズボンとパンツを両足から完全に引き抜いた。

「まだ、汚い?」
「ぼくのお尻」

「うん、大ちゃんのお尻、まだ中が汚いからね」

「中?」

「そう、お尻の穴の中」
「いまキレイにしてあげるから、ちょっとだけ我慢だよ」

「うん、わかった」

僕はそう言って戸棚からワセリンを取り出し、指に塗った。
園児の中には排便に苦悶する子がいるので、浣腸と一緒にワセリンなども常備してあった。
さっき排便したばっかだから中身が出てくることはないだろう、僕はそう思った。

「こうやって足を自分で持ってて」

下半身だけ丸裸の大輔をベッドに仰向けにし、右手で右足を左手で左足を、膝の裏に引っ掛けるようにして持たせた。
両足を左右に大きく広げ、大輔のお尻の穴が僕の目の前に曝された。

僕は自分の人差し指にワセリンを塗りたくった。
指先を少し肛門に入れてみる。
第一関節のあたりがキュッと締め付けられた。
そして一度抜く。
今度は第二関節まで、ちょっと強引にねじ込んでみる。
そしてまた抜く。
更に今後は指の根本まで入れてみる。
うん、いい感じになってきた。
そして抜く。

そんなことを繰り返しながら周りの筋肉を少しずつ柔らかくし、ようやく人差し指がスムーズに入るまでになった。

「大ちゃん、痛くない?」

「うん‥‥ちょっと、痛い」

「我慢してね」

僕は容赦なくそう言い、今度は中指にワセリンを塗った。
さっきよりは入れやすくなってる。
体内に挿入した中指の腹で直腸の内壁をゴシゴシ擦ってみた。

んぐッ‥‥

大輔が悶絶の声を上げた。

大丈夫、まだいける。
指、二本は入る。

さっきの要領で今度は人差し指と中指の二本を挿入してみた。
指が更に締め付けられる。

「大ちゃん、力抜いてね」
「でないと、お尻の中、キレイになんないよー」

それからゆっくりと二本の指を出し入れしながら、内側からおちんちんの裏側を激しくこすった。
すると大輔の幼茎はすぐさま反応し、僕の目の前で見る見るうちに膨らんで硬くなった。

「大ちゃん、おちんちんもキレイにしてあげるね」

僕は二本の指で肛門アヌスを攻めながら、同時に大輔のものを口に含んだ。

んはっ‥‥

大輔はとろけるような眼差しで僕を見つめた。

「歩くん‥‥」

大輔は消え入りそうなか細い声で僕の名を呼んだ。

「?」

「ぼくのお尻、もうキレイになった?」

「うん、お尻の穴の中、キレイになったよ」

僕はそう言って肛門から指を抜いた。

「でも大ちゃんのおちんちん、大っきくなって硬くなっちゃってるね」

「うん、なっちゃってる‥‥」

大輔は勃起した自分のおちんちんを見られて恥ずかしいのか、少し恥じらうように言った。

「じゃあ、僕が揉んで柔らかくして元に戻してあげるね」

「うん‥‥」

本当は、揉めば揉むほど硬くなっちゃうんだけどね。
僕がおちんちんを弄りまわしていると、大輔は段々と気持ち良くなってきたのか、手足を伸ばして欠伸あくびをした。
その瞬間、おちんちんがより一層ピンッと硬くなった。

「歩くん、もういーい?」

「大ちゃん、まだ大っきいし硬いまんまだよ」

「でももうお教室に帰りたいなー」

大輔は身体は気持ち良くても、気分的に飽きてきてしまったみたいだ。

「そうか、うん、そうだね」
「じゃあ、戻ろうか」
「おちんちん見せてくれて、ありがとう」
「また今度、見せてね」

「うん、いいよ」
「歩くんだったら、いつでも見せてあげる」

僕は大輔のお尻を拭いてやさしくしてあげたことで大輔の特別の人になった。
大輔のおちんちんをいつでも見られるし触れるフリーパスをもらった感じだ。

そんな事を考えながら、僕は大輔にズボンを穿かせてあげた。
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