エッセイ 日々のこと

あらのい

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近況

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きて,いまの状祝を後理しよう
いま、僕はひとりで暮している

アパート3万は安いというけれど
他のところにお金を使いたいなら、今の給料なら致し方ないところだ

新いカメラを買いたいし、そろそろ、旅行もしたい

部屋の整理の為にもっと大きなタンスも買いたいし。そうなると
やはり、4万以下の物件を探すしかないのだが、まあ、こうなる
電車の音がうるさいし、まわりからの音で毎晩ほぼ寝れていない。

仕事はインフルでかけたラインを理めるために努力した分の体力、傷の治施等々ではほとんどうまく頭が同らない。

正直、メリットとデメリットがあるのは覚悟していたがこんなにも、フロア全体が余裕がなくなるとは正直思っていなかった。バランスはこれからゆっくり整えるとして、だ

勉強ははかどらない。fpは言い訳になるが、邪の中、受けた割には検討したが
もちろん落ちている。記、薬学検定を受け、認知症専門土も受けなければ、この
20代という不利な状況でケアマネとして働いていくのは信頼を得るには足りないだろう

趣味は本が読めていない。他はまんべんなくこなしているが。やはり本が読めていないのはあとあと、痛手になるから、何とかしなければならない。

ケアマネの研修は楽しいがしんどい。仕事と両立はやはりなかなかにきつい。

先輩はやはりすこいと思う。

ブライベートはがたがただ。余裕がないせいですべてを失っていく。

もともとの僕の他人への行儀の悪さが影響しているのもあるが、しかし信頼を失っていくのは、前々からだが、やはり目に見えて結果が出てくるのはしんどい
それも、大体想像通りだが、おこれるものは減びていく。間違いない。

佳境に入っている。正念場でもある。切り捨てるものは切り捨てなければならない。

仕方がない。いまさらだ。先を見通せず、選んだ彼らが悪い。今に溺れてより簡易な方向に進もうとしたものは、激石先生にしてみれば、向上心のないものは、馬鹿者なのだ。

世間とは、僕は、切り離されていると思う。確かに、コミュニケーション障害と言われれば、そうなのだろう。致し方ない。正直言って、みんながうらやましい。なにも考えず、今を享受できる若さを持つ彼らがうらやましく、妬ましい。思考力では問違いなく勝る。

おごりでもなんでもない、しかし、大事なことはそこではない。交流をいかに持てるかだ。

確かに個々の時代にはなった。けれども、交流を持てる力は間違いなく、重要だ。僕には欠けている。もともとかけていて、話す前に考えてしまうがあったから、ここに入ったのもあったが、慣れすぎたか。失敗した。自分語りばかりな人間に誰が友人になってくれるのか。この体が満れているのは、夜露の必だけではない。山月記の一文だが気に入って
いる。外側だけ。見てくれだけじやない。中身の苦しさを人は分かり合えない。
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