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コギトエルゴスム
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これは、一方的か。
最近思うのは、われ思う。ゆえにれあり
というものが薄れているような気がする。
われ思うものは、基地外だ、間途い、違いだとなっている個性を重んじながら、自分以外の個性を香定する。インターネットによる情報の個人化が意んだせいもあるだるう。
この文書だって怪しい。そう思ったから,が許されない。
人間の持つ想後力、つなげる力、情が薄れている気がする。
このままだと、本当にまずい状態になっていく気がしている。
自分で思ったことを言えない世界
日本は、本当にまずい状態にあると機人が思えているだろうか
復はまだ25年しか生きていないが、本当にそう思う。
外国の影響を受けすぎている。ゆっくりと、本当にゆっくりと
衰過している、日本のすべての面において。なんらかの悪意を感じる。
日本人というものは指もそうかもしれないが、勤勉かつ、努力家で真面目
ウイットに富んだところがあり、人を想う気持ちがある、というのがイメージだったが、今はどうだ、拝金主義に成り下がっている。余裕のなさ、想像力のなさはそこなのだろうか、経済は大事だが、長期的に見れば、本当に大事なのはどこなのかわかるはずだ。
岡潔先生はそれを言っていたのかもしれない。わからない。ベースが足りない。
本当は、このベースをしっかりするために大学等で議論するべきなのだろうが。
この文章はいつかの為にとっておこうと思う。
動物的な生き方が流行なのだろうか。
美しくない。本能で必要なものだけ選んでいく、キャリアのみを積んでいく、、。正しいのか?それで人間が人間であると言えるのか?美しいものが美しいと思えなくなっていく余裕のなさ。昔の音楽の良さがわからないのは、仕方がない。空気感、人間観が違うから。
しかし、どうなのだろう。楽譜も書と今では違うという。本当にあったものは今はもうない。作曲家がこう演奏してほしいとそのために書いた楽諸はもう、作曲家の為にはない。
もちろん正しい。聞く人間がいなければ、必要ないものだから。だけれど、なぜかさびしい。
僕は、理想が高すぎるのだろうか、だから、なにもかもつまらないと思うのだろうか。たぶん、現実を知らないんだ。自分の世界の中にうずまっているせいだ。
全員、なにかしらを抱えているのに自分を押しつけてしまう。
悪い癖だ。いつまでたっても変われない。
ただ、今の世界だと、僕は食われていってしまう食うか食われるかの世界では、僕はどうしても、譲ってしまう。
人が苦しんでいる姿は確かに面白い、自らではないから。
しかし、想像する。その先にある苦しみを、ならば、僕はその先まで考えて動かなければならない。どうしたら、苦しくならないのだろうと
苦しみから教いだすために、だけど、復は間違っていたのだろうか
いままでしてきたことはすべて無だったのだろうか
だとしたら、、いったい、僕の苦しみは無意味だったのか
本当の救いの為に。その人がほんとに、それは、押し付けで
自分のことだけを考えて生きれば、良いのだろうけど、わからない
なにが、正しいのだろう、どこで間違えた?
いや、いけない、また、暗くなっている。
しかし、この問題はいつまでたっても僕を苦しめ、僕を締め付ける。
僕は、ボトルネックだったのではないか、と
必要のないもの。もちろんそうだ。いま、自分が必要なのは自分だけだ
もし、僕がいなければ、母は、死ななかったかもしれない。目の見えない妹は長女としてより、手厚いもの、人生を得られただろう。再婚した父親は離婚しなかったかもしれない。
妹たちは、将来を迷わず、自分の好きな人生を選べた。この職場でだって、いなければ、より、高みを目指せるだろう。存在理由が見当たらない。さまざまなところに出向き、さまざまなものを会得して、そうして、世の中を見たけれど、自分の居場所は自分で作る。
確かにそうだけれど、必要のないものもいる。淘汰されるべきもの。いても、押し付けられ、しだいに消えていくもの。僕は、救えなかった。どうしてだ、別にいいのだろう。考える必要がないのは、頭ではとっくにわかっている。全部、全部わかっている。脳みそでは、ね。
思考は残念ながら、どうしても、働いてしまう。導き出される答えは。
僕の精神状態は異常が正常だ。ねじ曲がってしまいすぎて自分でも整理出来ない。
しかし、思考は正常にできる。サイコバスなのだろう。いや、これが正常なのか?
わからない、通常の人間が得てきたであろう、家庭からの施行のベースのフィードパックが足りないのか、線引きができない。なにが正しくて正しくないのか、わかるが、わからない。
狂いそうだ。僕は僕の人生のなかで必要なのか必要でないのか。
客観視しすぎたのか、、たまに思う。書の作家たちはこうして自分をなくしていたのではないかと、人間の心理状態をあそこまで詳細に読み解けていれば、そして、自分を切り刻んで客観視していれば、自分が自分でなくなることは想像つく。
しまったな、また、深まりすざた、たまに落ちてしまう
感情の振れ幅がでかいのは、仕方ない
感情の復活の仕方はもう会得している。なんとかしよう
なにも考えないというのは、楽なのだ、、しかし、考えろ、考えろと周りはいう
おいおい、まてまてと、考えたら、沈んで戻ってこれなくなるのだと常におもりを付けている状態の人間が思考の深いところに行くとなかなか、ってこれなくなるのだよ。
ここでひとつ比喩でも交えて冗談をかければいいが、まだそこまで精神状態が
余裕を持たせられていないらしい。
やれやれ、そこまで沈んでも仕方ないだろう?
もうすぎたことじゃないか、過去は変えられない、。ついてくるならついてこいと。立ち止まらずんで、追いつかれないようにするんだろう?かっこつけて生きていくんだ
ピエロは流きながら、笑って重力を感じないように躍動していくんだ。
そうして、生きていくんだ。道化は、希望をまいていくんだ、周りに。
選んだ道だ。仕方ない。へらへらして行こうじやないか
本当に手に入れたいものをしても、仕方ない。
血したたっても、この血沼を、もがきながら、進んで行ってやる
覚悟は、昔からできてはいないけど、ある。泣きながらでも、くいしばって
歩いていく。
おれは、僕は、二つある。二重人格とは違うけど仕方ない。それは逃れようがない。こんがらがるけど、仕方ない。
白と黒。認めて生きていく。
さて、まだまだ、これから仕事あるし、もう一時間たってるし、仮眠するか。
なあ、本当に生きているか?
本当に生きているのか?
心は、そこにあるのか?
費やす覚悟は?
ある。おれにはある。おれは進む。生きていく。
そう決めたんだ。なんどでも、なんどでも、苦しくとも生きていくと。
中学でほんとに死にたいと願ったとき、決めたんだ。あなたに誓ったんだ。
神は自分の内側で、助けを呼んでも、来ない。自分だもの。
だったら、やるしかない。自分がいで自分が好き。自分を認めて自分を認めない。
二つの思いを抱えて矛盾とともに生きていく。死にたいと生きたい。
母親が死んでいなければ、僕は死を選んでいただろう。
あなたは卑怯だ、僕を見捨てて、僕を眼かく見ている。仕方ない、生きていく。
生きいていくよ、頑張るってなんども、誓ったんだから。
大丈夫だ、まだ、進める。
最近思うのは、われ思う。ゆえにれあり
というものが薄れているような気がする。
われ思うものは、基地外だ、間途い、違いだとなっている個性を重んじながら、自分以外の個性を香定する。インターネットによる情報の個人化が意んだせいもあるだるう。
この文書だって怪しい。そう思ったから,が許されない。
人間の持つ想後力、つなげる力、情が薄れている気がする。
このままだと、本当にまずい状態になっていく気がしている。
自分で思ったことを言えない世界
日本は、本当にまずい状態にあると機人が思えているだろうか
復はまだ25年しか生きていないが、本当にそう思う。
外国の影響を受けすぎている。ゆっくりと、本当にゆっくりと
衰過している、日本のすべての面において。なんらかの悪意を感じる。
日本人というものは指もそうかもしれないが、勤勉かつ、努力家で真面目
ウイットに富んだところがあり、人を想う気持ちがある、というのがイメージだったが、今はどうだ、拝金主義に成り下がっている。余裕のなさ、想像力のなさはそこなのだろうか、経済は大事だが、長期的に見れば、本当に大事なのはどこなのかわかるはずだ。
岡潔先生はそれを言っていたのかもしれない。わからない。ベースが足りない。
本当は、このベースをしっかりするために大学等で議論するべきなのだろうが。
この文章はいつかの為にとっておこうと思う。
動物的な生き方が流行なのだろうか。
美しくない。本能で必要なものだけ選んでいく、キャリアのみを積んでいく、、。正しいのか?それで人間が人間であると言えるのか?美しいものが美しいと思えなくなっていく余裕のなさ。昔の音楽の良さがわからないのは、仕方がない。空気感、人間観が違うから。
しかし、どうなのだろう。楽譜も書と今では違うという。本当にあったものは今はもうない。作曲家がこう演奏してほしいとそのために書いた楽諸はもう、作曲家の為にはない。
もちろん正しい。聞く人間がいなければ、必要ないものだから。だけれど、なぜかさびしい。
僕は、理想が高すぎるのだろうか、だから、なにもかもつまらないと思うのだろうか。たぶん、現実を知らないんだ。自分の世界の中にうずまっているせいだ。
全員、なにかしらを抱えているのに自分を押しつけてしまう。
悪い癖だ。いつまでたっても変われない。
ただ、今の世界だと、僕は食われていってしまう食うか食われるかの世界では、僕はどうしても、譲ってしまう。
人が苦しんでいる姿は確かに面白い、自らではないから。
しかし、想像する。その先にある苦しみを、ならば、僕はその先まで考えて動かなければならない。どうしたら、苦しくならないのだろうと
苦しみから教いだすために、だけど、復は間違っていたのだろうか
いままでしてきたことはすべて無だったのだろうか
だとしたら、、いったい、僕の苦しみは無意味だったのか
本当の救いの為に。その人がほんとに、それは、押し付けで
自分のことだけを考えて生きれば、良いのだろうけど、わからない
なにが、正しいのだろう、どこで間違えた?
いや、いけない、また、暗くなっている。
しかし、この問題はいつまでたっても僕を苦しめ、僕を締め付ける。
僕は、ボトルネックだったのではないか、と
必要のないもの。もちろんそうだ。いま、自分が必要なのは自分だけだ
もし、僕がいなければ、母は、死ななかったかもしれない。目の見えない妹は長女としてより、手厚いもの、人生を得られただろう。再婚した父親は離婚しなかったかもしれない。
妹たちは、将来を迷わず、自分の好きな人生を選べた。この職場でだって、いなければ、より、高みを目指せるだろう。存在理由が見当たらない。さまざまなところに出向き、さまざまなものを会得して、そうして、世の中を見たけれど、自分の居場所は自分で作る。
確かにそうだけれど、必要のないものもいる。淘汰されるべきもの。いても、押し付けられ、しだいに消えていくもの。僕は、救えなかった。どうしてだ、別にいいのだろう。考える必要がないのは、頭ではとっくにわかっている。全部、全部わかっている。脳みそでは、ね。
思考は残念ながら、どうしても、働いてしまう。導き出される答えは。
僕の精神状態は異常が正常だ。ねじ曲がってしまいすぎて自分でも整理出来ない。
しかし、思考は正常にできる。サイコバスなのだろう。いや、これが正常なのか?
わからない、通常の人間が得てきたであろう、家庭からの施行のベースのフィードパックが足りないのか、線引きができない。なにが正しくて正しくないのか、わかるが、わからない。
狂いそうだ。僕は僕の人生のなかで必要なのか必要でないのか。
客観視しすぎたのか、、たまに思う。書の作家たちはこうして自分をなくしていたのではないかと、人間の心理状態をあそこまで詳細に読み解けていれば、そして、自分を切り刻んで客観視していれば、自分が自分でなくなることは想像つく。
しまったな、また、深まりすざた、たまに落ちてしまう
感情の振れ幅がでかいのは、仕方ない
感情の復活の仕方はもう会得している。なんとかしよう
なにも考えないというのは、楽なのだ、、しかし、考えろ、考えろと周りはいう
おいおい、まてまてと、考えたら、沈んで戻ってこれなくなるのだと常におもりを付けている状態の人間が思考の深いところに行くとなかなか、ってこれなくなるのだよ。
ここでひとつ比喩でも交えて冗談をかければいいが、まだそこまで精神状態が
余裕を持たせられていないらしい。
やれやれ、そこまで沈んでも仕方ないだろう?
もうすぎたことじゃないか、過去は変えられない、。ついてくるならついてこいと。立ち止まらずんで、追いつかれないようにするんだろう?かっこつけて生きていくんだ
ピエロは流きながら、笑って重力を感じないように躍動していくんだ。
そうして、生きていくんだ。道化は、希望をまいていくんだ、周りに。
選んだ道だ。仕方ない。へらへらして行こうじやないか
本当に手に入れたいものをしても、仕方ない。
血したたっても、この血沼を、もがきながら、進んで行ってやる
覚悟は、昔からできてはいないけど、ある。泣きながらでも、くいしばって
歩いていく。
おれは、僕は、二つある。二重人格とは違うけど仕方ない。それは逃れようがない。こんがらがるけど、仕方ない。
白と黒。認めて生きていく。
さて、まだまだ、これから仕事あるし、もう一時間たってるし、仮眠するか。
なあ、本当に生きているか?
本当に生きているのか?
心は、そこにあるのか?
費やす覚悟は?
ある。おれにはある。おれは進む。生きていく。
そう決めたんだ。なんどでも、なんどでも、苦しくとも生きていくと。
中学でほんとに死にたいと願ったとき、決めたんだ。あなたに誓ったんだ。
神は自分の内側で、助けを呼んでも、来ない。自分だもの。
だったら、やるしかない。自分がいで自分が好き。自分を認めて自分を認めない。
二つの思いを抱えて矛盾とともに生きていく。死にたいと生きたい。
母親が死んでいなければ、僕は死を選んでいただろう。
あなたは卑怯だ、僕を見捨てて、僕を眼かく見ている。仕方ない、生きていく。
生きいていくよ、頑張るってなんども、誓ったんだから。
大丈夫だ、まだ、進める。
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