20 / 53
20話 2024年9月18日 近況ノート
しおりを挟む
2024年9月18日 近況ノート
応援コメント
――――――――――――――――――――――――
aaabbbbさま こんにちは。こちらのコメントを書き込むにあたり、aaaabbbbさんからいただいたコメントは消去しております。
まずは、いくつか受けておりますご質問についてお答えいたします。
・記事は読みました
・その地区ではありませんが、近隣に住んでおります
・受け取ったのは10/24ですので、すでに10日は過ぎております
・文面を変えた、とのことですが……。伏字にしたことでしょうか。それ以外は変更しておりません
この『なおこちゃんの手紙』についてなにかご存じなのでしょうか?
実は、手紙を送ってきた話者と連絡がとれなくなっております。
詳細をご存じであれば、教えていただきたいのですが……。
2025年11月4日
aaaabbbb 多々良リョウさま
前回からだいぶん経ってしまったこと、まずお詫びいたします。
体調を崩しておりました。
いまはなんとか数時間であればパソコンの前に座れるようになったのでご連絡を。
また、丁寧にご回答いただけたこと、感謝いたします。
やはりあの校区近辺にお住まいだったのですね。
そして手紙を受け取って10日が過ぎていても特になにもなかったとのこと。まずは安堵いたしました。
(しかし、お手紙を受け取った方と連絡が取れなくなったのが不安です)
あの手紙について、私の方にも実は連絡が入りました。
今度実際に会う約束をしましたので、情報共有ができればと思います。
それまでに体調を整え、資料もそろえて準備しておこうと思います。
それでは、取り急ぎご報告まで。
2025年11月13日
(読んでから削除)
aaabbbbさま こんにちは。体調を崩されたとのこと。お大事になさってください。
また、こちらも状況が少し変わりました。
本日、『なおこちゃんの手紙』の写真を送ってくれた方と会う約束ができました。
詳細などが聞けそうなので、こちらもまたなにかわかりましたら、この近況ノートでご報告いたします。
※また、前回と同様、いただいたコメントは削除しております。ご了承ください。
それでは、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
2025年11月13日
応援コメント
――――――――――――――――――――――――
aaabbbbさま こんにちは。こちらのコメントを書き込むにあたり、aaaabbbbさんからいただいたコメントは消去しております。
まずは、いくつか受けておりますご質問についてお答えいたします。
・記事は読みました
・その地区ではありませんが、近隣に住んでおります
・受け取ったのは10/24ですので、すでに10日は過ぎております
・文面を変えた、とのことですが……。伏字にしたことでしょうか。それ以外は変更しておりません
この『なおこちゃんの手紙』についてなにかご存じなのでしょうか?
実は、手紙を送ってきた話者と連絡がとれなくなっております。
詳細をご存じであれば、教えていただきたいのですが……。
2025年11月4日
aaaabbbb 多々良リョウさま
前回からだいぶん経ってしまったこと、まずお詫びいたします。
体調を崩しておりました。
いまはなんとか数時間であればパソコンの前に座れるようになったのでご連絡を。
また、丁寧にご回答いただけたこと、感謝いたします。
やはりあの校区近辺にお住まいだったのですね。
そして手紙を受け取って10日が過ぎていても特になにもなかったとのこと。まずは安堵いたしました。
(しかし、お手紙を受け取った方と連絡が取れなくなったのが不安です)
あの手紙について、私の方にも実は連絡が入りました。
今度実際に会う約束をしましたので、情報共有ができればと思います。
それまでに体調を整え、資料もそろえて準備しておこうと思います。
それでは、取り急ぎご報告まで。
2025年11月13日
(読んでから削除)
aaabbbbさま こんにちは。体調を崩されたとのこと。お大事になさってください。
また、こちらも状況が少し変わりました。
本日、『なおこちゃんの手紙』の写真を送ってくれた方と会う約束ができました。
詳細などが聞けそうなので、こちらもまたなにかわかりましたら、この近況ノートでご報告いたします。
※また、前回と同様、いただいたコメントは削除しております。ご了承ください。
それでは、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
2025年11月13日
0
あなたにおすすめの小説
怪蒐師
糸世朔
ホラー
第8回ホラー•ミステリー大賞で優秀賞を受賞しました。ありがとうございました!
●あらすじ
『階段をのぼるだけで一万円』
大学二年生の間宮は、同じ学部にも関わらず一度も話したことすらない三ツ橋に怪しげなアルバイトを紹介される。
三ツ橋に連れて行かれたテナントビルの事務所で出迎えたのは、イスルギと名乗る男だった。
男は言った。
ーー君の「階段をのぼるという体験」を買いたいんだ。
ーーもちろん、ただの階段じゃない。
イスルギは怪異の体験を売り買いする奇妙な男だった。
《目次》
第一話「十三階段」
第二話「忌み地」
第三話「凶宅」
第四話「呪詛箱」
第五話「肉人さん」
第六話「悪夢」
最終話「触穢」
※他サイトでも公開しています。
意味が分かると怖い話(解説付き)
彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです
読みながら話に潜む違和感を探してみてください
最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください
実話も混ざっております
【電子書籍化】ホラー短編集・ある怖い話の記録~旧 2ch 洒落にならない怖い話風 現代ホラー~
榊シロ
ホラー
【1~4話で完結する、語り口調の短編ホラー集】
ジャパニーズホラー、じわ怖、身近にありそうな怖い話など。
八尺様 や リアルなど、2chの 傑作ホラー の雰囲気を目指しています。現在 150話 越え。
===
エブリスタ・小説家になろう・カクヨムに同時掲載中
【総文字数 800,000字 超え 文庫本 約8冊分 のボリュームです】
【怖さレベル】
★☆☆ 微ホラー・ほんのり程度
★★☆ ふつうに怖い話
★★★ 旧2ch 洒落怖くらいの話
※8/2 Kindleにて電子書籍化しました
『9/27 名称変更→旧:ある雑誌記者の記録』
霊和怪異譚 野花と野薔薇[改稿前]
野花マリオ
ホラー
その“語り”が始まったとき、世界に異変が芽吹く。
静かな町、ふとした日常、どこにでもあるはずの風景に咲きはじめる、奇妙な花々――。
『霊和怪異譚 野花と野薔薇』は、不思議な力を持つ語り部・八木楓と鐘技友紀以下彼女達が語る怪異を描く、短編連作形式の怪異譚シリーズ。
一話ごとに異なる舞台、異なる登場人物、異なる恐怖。それでも、語りが始まるたび、必ず“何か”が咲く――。
語られる怪談はただの物語ではない。
それを「聞いた者」に忍び寄る異変、染みわたる不安。
やがて読者自身の身にも、“あの花”が咲くかもしれない。
日常にひっそりと紛れ込む、静かで妖しいホラー。
あなたも一席、語りを聞いてみませんか?
完結いたしました。
タイトル変更しました。
旧 彼女の怪異談は不思議な野花を咲かせる
※この物語はフィクションです。実在する人物、企業、団体、名称などは一切関係ありません。
本作は改稿前/改稿後の複数バージョンが存在します
掲載媒体ごとに内容が異なる場合があります。
改稿後小説作品はカイタとネオページで見られます
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる