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愛してる
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「茅」
「悟…フフ、大きくなってきたのだ」
「そりゃ、こんな可愛いやつを今から抱くのかと思うとな」
「フフ、我はまだ、悟にとって可愛いか?」
「ふっ、茅はいつまでも可愛いよ」
茶化しながらも、不安げな茅
あぁ、だから俺は茅が好きなんだ
愛してやりたくなる
不安なんて感じないくらい、ドロドロにしたくなる
「茅…気持ちいい?」
「ん♡気持ち、いいのだぁ♡」
茅の小さな蕾を捏ねたり潰したり、弾いたりするたびに、茅は体を小さく震わせる
右は手でいじめながら、左の蕾を口に含む
舌でほじったり、甘噛や吸い上げたり、優しく労るように舐めると、茅は小さく喘いだ
「あ♡あ♡あ♡あ♡らめぇ♡」
すでにトロトロだ
顔をあげ、茅の額にキスをする
「ほら、だめじゃないだろ?」
「ん♡気持、ち…いい♡」
「よくできました
ほら、動くよ?」
「うん♡」
クチュクチュグチュグププグププ
「はぁ♡あ♡♡ああ♡いい♡」
「茅♡」
「さとぅ♡」
グチュングチュン
「ふっ♡んん♡んぁ♡ふんん♡」
濃厚なキスをしてやれば、茅は首に縋り付くように抱きつき、自らも絡ませてくる
「はぁはぁ♡茅♡」
「あぅ♡はぁ♡んん♡♡」
「グッ…はぁ、奥、出していい?」
「あ♡ん♡おきゅ…ほひぃ♡♡」
「ん♡」
グチュパンパンパンブチュンッ
ビュッ!ジュルルルル…ビュッ…ピュッ…
「っ!!はぁはぁ♡はぁ♡いっぱい出しちまったな…」
「ぁ♡ぁ♡ぁ♡♡♡♡」
すでに飛んでしまった茅は幸せそうに笑っている
あぁ、やべぇ…
たった一度、ベッドの上の腫れた惚れたなど信じない
そう思っていたのに…
さっきなんかよりももっと茅が可愛くて仕方がない
愛おしすぎる
「あぁ、クソ…」
そう小さくこぼし、悟は茅を抱きしめ眠った
「悟…フフ、大きくなってきたのだ」
「そりゃ、こんな可愛いやつを今から抱くのかと思うとな」
「フフ、我はまだ、悟にとって可愛いか?」
「ふっ、茅はいつまでも可愛いよ」
茶化しながらも、不安げな茅
あぁ、だから俺は茅が好きなんだ
愛してやりたくなる
不安なんて感じないくらい、ドロドロにしたくなる
「茅…気持ちいい?」
「ん♡気持ち、いいのだぁ♡」
茅の小さな蕾を捏ねたり潰したり、弾いたりするたびに、茅は体を小さく震わせる
右は手でいじめながら、左の蕾を口に含む
舌でほじったり、甘噛や吸い上げたり、優しく労るように舐めると、茅は小さく喘いだ
「あ♡あ♡あ♡あ♡らめぇ♡」
すでにトロトロだ
顔をあげ、茅の額にキスをする
「ほら、だめじゃないだろ?」
「ん♡気持、ち…いい♡」
「よくできました
ほら、動くよ?」
「うん♡」
クチュクチュグチュグププグププ
「はぁ♡あ♡♡ああ♡いい♡」
「茅♡」
「さとぅ♡」
グチュングチュン
「ふっ♡んん♡んぁ♡ふんん♡」
濃厚なキスをしてやれば、茅は首に縋り付くように抱きつき、自らも絡ませてくる
「はぁはぁ♡茅♡」
「あぅ♡はぁ♡んん♡♡」
「グッ…はぁ、奥、出していい?」
「あ♡ん♡おきゅ…ほひぃ♡♡」
「ん♡」
グチュパンパンパンブチュンッ
ビュッ!ジュルルルル…ビュッ…ピュッ…
「っ!!はぁはぁ♡はぁ♡いっぱい出しちまったな…」
「ぁ♡ぁ♡ぁ♡♡♡♡」
すでに飛んでしまった茅は幸せそうに笑っている
あぁ、やべぇ…
たった一度、ベッドの上の腫れた惚れたなど信じない
そう思っていたのに…
さっきなんかよりももっと茅が可愛くて仕方がない
愛おしすぎる
「あぁ、クソ…」
そう小さくこぼし、悟は茅を抱きしめ眠った
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