秘密の恋人〜リクエスト作品

レイティア

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いけない行為

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「ほ、ほんとにこれでいいの?」
「うん
ほら、つかんで
そう」
「あ♡」
「ふふ、気持ちいね?」
「うん♡」

天牙と光留はズボンをおろし、天牙は光留を膝の上にのせ、お互いの精器を重ね合わせた
光留の手の上から2つの精器を握り、上下に動かす

「あ♡あ♡あ♡あ♡」
「はぁ♡ふっ♡♡はぁ♡はぁ♡
光留君、気持ちいよ♡♡」
「うん♡♡きもちぃ♡♡♡」

二人は喘ぎながらも、夢中でしごきあった

「はぁ♡はぁ♡
光留君、かわいい♡♡♡」
「あ、てんがせんぱぃ♡♡♡」
「ふふ、舌っ足らずだね♡
ほら…ぐっ…もう、イク」
「あ♡やぁ♡♡なんかぁ♡くるよぉぉ♡♡♡ひぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡」
「う、あ♡♡♡♡♡♡」
「「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」」

光留はぐったりとして、天牙の肩に顔を伏せている

「光留君、だい…じょう、ぶ?はぁ♡はぁ♡」
「う♡ん♡♡
きもちぃかったぁ♡♡♡」
「ふふ、かわいい♡
光留君、大好き」

そう言った天牙は、まるで夢見心地のように光留にキスをした

「?僕も天牙先輩だーいすき❣」
「本当?」
「うん!」
「じゃあ…こうやって触れるの、嫌じゃない?」
「えへへ、くすぐったいよぉ」

天牙は光留の乳首をさわさわと撫でる
それに対し、光留はくすぐったそうに体をくねらせた

「嫌じゃない?」
「?くすぐったいけど、嫌じゃないよ?」
「そっか…そっかぁ
ふふ」
「?」

「じゃあこれから、俺とお付き合いしてくれる?」
「?いーよ!」
「ありがとう」

天牙は光留がほとんどわかって無いことに気づきながら、光留にキスをした
光留はよくわからないなりに、大好きな天牙からのキスにニコニコとしている

「これからは俺以外とこういう事、しちゃだめだよ?」
「うん!」
「それから、俺と付き合ってる事は、皆に内緒
(部屋を分けられちゃうかもしれないしね)」
「?よくわかんないけど、わかったぁ」
「ふふ、いい子」
「えへへ」

光留は後半聞こえなかったが、暖かくて安心する、大きな手で頭を撫でられたことにほりゃりと頬を緩め…眠りへと落ちていった

「光留君、愛してる」

愛おしくてしょうがない、そんな目をした天牙は、もう一度光留の唇に唇を押し当て、抱きしめるように眠った
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感想 1

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みんなの感想(1件)

mazecco
2021.04.11 mazecco
ネタバレ含む
2021.04.11 レイティア

喜んでいただけたようで、何よりです❣
そうなんですよ〜
ショタと男の子の定義が難しく、なら精通するくらいならショタかな?と
あと、戸惑うショタをグズグズにするのって…興奮しますよね❤

長くてもいいです!
どうぞお身体に無理のないよう、作ってください
いつまでも待ちますので❣

ご感想ありがとう御座います

解除

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