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第37話 ばぶばぶ
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「待って、いきなりはダメよ」
ママじゃない女の人がパパを止めようとする。
「僕じゃなくて満足?アリシア」
「はい、あなた様のモノが一番です。でも、私はあなたにまだふさわしくない。だから、今はあなたの分身でも構いません!!」
「いつか本物でね」
「はひいい!!」
アリシアと呼ばれた女性は悲しそうだが、パパにおっぱいを吸われて嬉しそうだった。
パパはこの女の人に意地悪をしてるみたいだ。
「不潔だ」
私はママを無視して違う女の人と絡まってるパパが汚らしく見えた。
転生した直後に見る光景としては中々虫唾が走るものだった。
「じゃあ、いつか本物の僕のアレでね」
「はいぃ!」
アリシアは喜びながら返事をした。
「もう、仕方ないなぁ」
と言いつつ受け入れてくれる。
「だめぇ!壊れちゃうよぉ!!」
涙を流しながら喘ぐアリシア。
「僕じゃなくて満足?」
「はい、あなた様のモノが一番です。でも、私はあなたにまだふさわしい女ではありません。だから、今はまだあなたのおもちゃで構いません!」
「これからもずっと?カナマラでOK」
「もちろんでございますぅ。いな、ちがいまぅ!」
パパはアリシアのおっぱいを味わった。
アリシアはもっと激しいことを求めて来た。
だが、イリアスの視線がきつくなってきたため、やめた。
「アシュナ、あんな男の人を好きになってはダメよ」
アリシアはアシュナを抱きしめる。
イリアスはアシュナを抱いたまま、パパを睨んだ。
娘の前では清純派を演じてるようだ。
ママはトイレと言って、部屋を出ていった。
「は、はひぃいいい」
パパはこりもせずアリシアを責める。
パパはアリシアのおっぱいを舐め回した後、今度は下の方へ手を伸ばす。
ビクンッと体を震わせるアリシア。
パパはアリシアの秘所をまさぐり始めた。
アリシアはもっと激しいことを求めて来た。
「おぎゃー!」
突然、私が大きな声で泣き始める。
パパとアリシアは驚いて、お互いから手を離す。
「あーあ、アシュナったら」
困るパパ。
私は特大のうんこを漏らしてあげた。
パパは私のうんこまみれ。
「あらら」
それを見て笑うアリシア。
アリシアはその様子をスキル『撮影』で絵に残す。
「うわっ、くっせえ」
臭がってるパパ。
「何やってんのよ。あんたのせいでしょ」
アリシアがパパの頬をビンタする。
「アシュナ、うんこ漏らすんじゃない!」
「ばぶばぶ」
私は適当に誤魔化そうとしたが、うまく喋れない。
「ばぶばぶじゃねえよ。まったく」
パパはそう言いながらも、私を優しく抱っこしてくれた。
「よし、風呂入るか」
パパと私は一緒にお風呂に入った。
そして、体を洗ってくれる。
「ほら、きれいになったぞ」
「ばぶっ」
ありがとうとお礼を言う。
すると、パパは笑顔で頭を撫でてくれた。
ママじゃない女の人がパパを止めようとする。
「僕じゃなくて満足?アリシア」
「はい、あなた様のモノが一番です。でも、私はあなたにまだふさわしくない。だから、今はあなたの分身でも構いません!!」
「いつか本物でね」
「はひいい!!」
アリシアと呼ばれた女性は悲しそうだが、パパにおっぱいを吸われて嬉しそうだった。
パパはこの女の人に意地悪をしてるみたいだ。
「不潔だ」
私はママを無視して違う女の人と絡まってるパパが汚らしく見えた。
転生した直後に見る光景としては中々虫唾が走るものだった。
「じゃあ、いつか本物の僕のアレでね」
「はいぃ!」
アリシアは喜びながら返事をした。
「もう、仕方ないなぁ」
と言いつつ受け入れてくれる。
「だめぇ!壊れちゃうよぉ!!」
涙を流しながら喘ぐアリシア。
「僕じゃなくて満足?」
「はい、あなた様のモノが一番です。でも、私はあなたにまだふさわしい女ではありません。だから、今はまだあなたのおもちゃで構いません!」
「これからもずっと?カナマラでOK」
「もちろんでございますぅ。いな、ちがいまぅ!」
パパはアリシアのおっぱいを味わった。
アリシアはもっと激しいことを求めて来た。
だが、イリアスの視線がきつくなってきたため、やめた。
「アシュナ、あんな男の人を好きになってはダメよ」
アリシアはアシュナを抱きしめる。
イリアスはアシュナを抱いたまま、パパを睨んだ。
娘の前では清純派を演じてるようだ。
ママはトイレと言って、部屋を出ていった。
「は、はひぃいいい」
パパはこりもせずアリシアを責める。
パパはアリシアのおっぱいを舐め回した後、今度は下の方へ手を伸ばす。
ビクンッと体を震わせるアリシア。
パパはアリシアの秘所をまさぐり始めた。
アリシアはもっと激しいことを求めて来た。
「おぎゃー!」
突然、私が大きな声で泣き始める。
パパとアリシアは驚いて、お互いから手を離す。
「あーあ、アシュナったら」
困るパパ。
私は特大のうんこを漏らしてあげた。
パパは私のうんこまみれ。
「あらら」
それを見て笑うアリシア。
アリシアはその様子をスキル『撮影』で絵に残す。
「うわっ、くっせえ」
臭がってるパパ。
「何やってんのよ。あんたのせいでしょ」
アリシアがパパの頬をビンタする。
「アシュナ、うんこ漏らすんじゃない!」
「ばぶばぶ」
私は適当に誤魔化そうとしたが、うまく喋れない。
「ばぶばぶじゃねえよ。まったく」
パパはそう言いながらも、私を優しく抱っこしてくれた。
「よし、風呂入るか」
パパと私は一緒にお風呂に入った。
そして、体を洗ってくれる。
「ほら、きれいになったぞ」
「ばぶっ」
ありがとうとお礼を言う。
すると、パパは笑顔で頭を撫でてくれた。
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