女子高生化薬と密売人

ЕСБの革命

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第1章 女子高生になった検事

第5話 女子高生にされた女子大生達…。

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私はこの悲鳴を見てこれからラゾーナの広場まで向かった。
すると、ライブに参加していたとある男性アーティストが心配してくれたので彼に事情を聴こうとした。

「どうした。」

と、言いながら男性アーティストが私に何か伝えようとしていた。

「あぁ、ここの観客に来ていた女性の一部が何者かに捕まってお尻の穴に何かの座薬を入れられた事件が起きたんだよ。」

「わかった。」

どうやら彼女達に座薬を入れられる事件が起きた事を聞いて私は仏西製薬の営業社員だと判断した。
なぜなら、仏西製薬の営業社員の多くはこの製薬を世界中に販売させるために、この薬の実験を30歳以下の女性に広げて行おうとしているからその為に、座薬を入れる密売人を装ってやる事件が起きていることが明らかになったからだ。

そして密売人は女性に金を渡して、そういう座薬を投入させる訳だから余計に危ないと感じるのは言うまでもない。
ただ、彼らは女性に性行為しない事を美徳にしている分、それだけは非常に救いなのだと感じた。
故に、それをしない事は何か裏がある事だと私は感じたから、少し不穏な気もした。
だから私は彼女の様子を確認して彼女が無事なのか確認しようと思った。

「大丈夫ですか。」

「私は大丈夫だよ。」

良かった。
彼女は無事で何よりだ。
でも、彼女は服装のわりに顔などが幼いような気がする事に私は気づいた。

「あぁ、それなら助かった。でも、あんたは少し若々しく見えるのは何故だ。」

「えっ。私は…。」

どうやら彼女はやられる前の記憶がない事に驚いているようだな。
でも、それは密売人が証拠を隠蔽するためにそういう事を行っている可能性があると私は思っている。

だから、彼女がここまで女子高生に戻される状況が起こった理由がわからなかったもの、彼女の顔を見ていると何か非常に綺麗な目をしている状況に私は非常に安心した。
だから私は名前を聞き出すことにした。

「悪い。あんたの名前を教えてくれないかな。」

「うん。私の名前は溝の口美香。武蔵東京大学の学生なの。」

へぇ。
ずいぶんと良い名前だし、私大では有名な武蔵東京大学の学生か。
そう思いながら、私は彼女に薬の件について聞き出そうと思った。

「成程。あんたが大学生か。でも、風貌がまるで女子高生みたいななっているけど、それは薬の影響なのか…。」

「多分。そうだよ。私はあの密売人に金をもらった後、お尻から座薬を入れられて、少し気を失ったら私は本当に女子高生に戻されてしまったから確かにそれはあり得ると思う。」

「わかった。少しお尻を確認してもらうけど、大丈夫かな?」

「うん。わかった。」

どうやら彼女はお尻に対して何か違和感があったので私にお尻を出してもらう事に承諾を得たようだ。

そう思いながら彼女がお尻に座薬を入れられている状況を改めて確認する為、私は彼女のお尻を確認する事にした。

すると、美香のお尻から何か動き始め、声帯の気配を感じた。
この気配は何なのだろうかと思いながら、私は動いている彼女の尻穴を見て凄くドキドキした。

「おはよう。あんた達は私と何か話ししたい?」

「美香のお尻。私に何か用か。」

「美香のお尻。お前は本当に喋れるんだな。」

私とアーティストの男性は美香のお尻が喋る状況に驚き、私は驚愕した。
まさか、あの薬って、お尻の穴が喋る細胞までついてしまう状況になるとは私は思っていもいなかったから猶更、私は愕然とした。
勿論、隣にいるアーティストも同じ傾向があると思う。

すると、アーティストの男性が、それを見て顔を赤くした影響で彼が美香の喋る肛門を見て驚くのは初心な男だと思った。
彼も最初は驚いたが、次第に慣れている状況を見ると意外となれると怖くないのだと思った。

「なぁ、美香のお尻。そして女子高生検事さん。」

「どうした?」

「どうしたの?」

「俺の名前と検事さんの名前を教えても良いか。」

「あぁ、良いとも。」

「勿論ですよ。」

意外と美香のお尻は凄く素直なんだなと思った。
その素直な美香のお尻に自身と彼の名前を教える事を前提に私は彼らに承諾した。
だから、私は恥ずかしがらずに彼女のお尻に堂々と言おうと思った。

「私の名前は、栗平夏海。27歳の女性検事。でも、仏西製薬でやられて行こう女子高生の姿にさせられたんだ。」

「俺の名前は、青葉帝人。『ミーリスト』というアーティストをやっている。よろしくな。」

「あぁ、こちらこそよろしく頼むぞ。帝人。」

「勿論です。夏海。帝人。」

私は帝人と美香のお尻がこんなに喋る状況に改めて私達がこういう事件に巻き込まれている状況は非常に変わりないと感じていた。
だから、私は美香のお尻が喋る神秘さを見て私は彼女の体に惚れてしまった。

「で、帝人。あんたの股間にあうケダモノで私や近くにあるアソコを挿入しないでね。」

「うっ。そうだね…。」

私は帝人が少し動揺したが、意外となれれば彼もそこまでお尻に興奮しなくなると思いながら、私は美香のお尻が大丈夫だと思いながら彼女のお尻を優しくなでた。

「よしよし。」

「ありがとう。夏海さん。」

私は美香のお尻を少し撫でながらこれから他の客も同様の事態になっていないか確認する事にした。
すると、どうやら公演者から離れた席でその座薬を入れられた女性が多い事から彼女達の3分の1がその薬の影響でやられていると感じた。

「ねぇ。私から中身が出るのは本当なの?」

と、彼女達のお尻の穴まで喋られる上、女子高生の姿に戻される様を見て、彼らは何かをしているのではないかと感じた。

私はその状況を見て本当にこれで大丈夫なのか疑いながらこれから彼女達はお尻が喋る状況に耐えられるのだろうか?
そしてあの薬で不老不死にされる状況に彼女達は無事に生きてかえって来れるのかと思いながら、彼女達が一生、恥ずかしい思いをしながら過ごす状況はどうなのか考えた。

私のお尻も喋る可能性があると思いながら。
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