彼を救うために便を提供する。

ЕСБの革命

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彼を救うために便を提供する。

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今日は酒を飲んでいたのでこれから彼とビールを飲みながら刺身を食べて今日の夜を楽しもうと思った。
彼の名は、箕面敏樹。
私の上司で、凄く私と話してくれる相手だ。
そう思いながら居酒屋でお刺身が来たのでそれを食べようと思った。

「なぁ、敏樹。凄くおいしい甘海老で凄くおいしいから食べてみたい。」

「そうだな。眞白。この料理を楽しんでビールを飲まないとね。」

私の名前は黒川眞白。
24歳のOLで敏樹さんと2人で話すことを楽しむために、時々ここで話している状態だ。
勿論、技術的な問題も話すけど、それ以上に海鮮料理を楽しんでしっかりと気分を一新したり、足を広げて休んだりしたかったのでそういう事を行っていた。

「で、ビールと甘海老の組み合わせはおいしいでしょ。」

「あぁ、そうだあ。はももウツボも凄く良い味がしておいしいね。」

「あぁ、ウツボやはもはしっかりと湯引きすれば食べられることは既にわかっているから猶更、ここの料理で食べると非常に嬉しいんだ。」

「そうだね。敏樹さん。敏樹さんはここで食べて新たな料理を作っているんですね。」

「あぁ、そうだ。昼飯を食べないけど、夜はたまにここで食事しないと気分が好かれないんだ。」

「成程ね。」

彼がここでたまに食事しないと非常に疲れるのはごく自然だと思う。
だから私もここなら2人で一緒に話せると思うのはごく自然だと思いながらここで食事するのが楽しみだった。

そう思いながら、私は非常に敏樹さんと楽しみながら居酒屋で楽しんだ。
しかし、ミル貝を食べた敏樹さんは凄く気分を悪くして彼は気分が悪くなる様子を見て彼は大丈夫なのかと心配した。
まさか、食中毒じゃないかと疑ったので彼の体調を確認した。

「大丈夫ですか。敏樹さん。」

と私は言って彼の状態を確認した。
すると、彼の顔を非常に死にかけた顔だと感じたので確実に彼自身が危ないと感じた。

「大丈夫だ。眞白。俺はミル貝のこのコリコリ感が非常においしくて…。」

やっぱり、酒に酔っている。
これは拙いなと感じた私はかれに注意をした。

「全然。危ないではないか。」

私はこの状況を見て119番を通報し、これから救急車で彼を運ぶ事にした。

そして病院に到着した私はこれから医師に彼の症状についての報告を聞く事にした。

「黒川眞白さん。」

「はい。彼の症状はどういう状況ですか。」

私は彼のようすぉ聞いて本当に大丈夫なのか非常に考えながらもこのままで大丈夫なのか非常に不安を感じた。

「えぇ。彼の食中毒に関しては非常に問題ないのですが、それ以上に胃がんの病気を患っているからそれについて手術する必要があります。」

「手術ですか。」

私の食中毒が抑えられたのは非常に嬉しかったが、彼自身が胃がんを患っている様子を聞くと、本当に食中毒で違う病気が移されるとは思いもしなかった。

「で、手術はどうされますか。」

と、医者に聞き費用はどれ位か?
そして彼は回復手術されるかと思うと仕事復帰には本当に大丈夫なのか考えてしまった。

「どうされるって。貴方の便を確認したらあなたの大腸菌や細菌などにはがん細胞を餌にして生かすものが多くいるからその移便を行うけど大丈夫ですか。」

「えぇ。大丈夫です。そして手術の時間は何時ですか。」

「そこまで大した手術じゃないから、今すぐにでも出来る上、貴方が特別な排便を終えたら即座に手術できますよ。」

「そうなんだ。それなら大丈夫だね。」

「えぇ。健全な女性の便を自閉症の人に移便したら自閉症が治る話もあるからがん細胞などもそれでなおることが非常に明白だし、貴方の内臓は物凄く綺麗な内臓で便も健康体だったので非常に役立って安心できます。」

「わかりました。」

私は医者に排便の要請を頼みながらこれから私は医者に連れられて特別なトイレに生かされてこれから私は便を出す準備をおこなった。
このトイレは確かに真空吸収式トイレでここから便を取り出して移便のドナーを提供させる構造になるのは私もわかる。
けど、ここで恥ずかしいなどとは言ってられない。
だからお尻を乗せた上で、医者に大丈夫なのか確認しようとした。

「これで座って。大丈夫ですか。」

「えぇ。大丈夫だ。そしてこの様式トイレの中にはお尻の方角にカメラが付いている。だから便が出たら収集する方向へ進むから大丈夫だ。」

「わかりました。」

私は彼の意見によって非常に助かったので、これからトイレで排便する準備を整えた。
そして排便した私はこれからお尻から中身を出し始めて、一生懸命お腹で踏ん張りながらトイレに便を出した。

「眞白さん。貴方の便は非常に綺麗だし、お尻の穴も非常にエロくて神秘的です。」

「そっか。でも恥ずかしいけど、彼のためながら出して見せるからな。」

私はこの程度の恥ずかしさなどは気にしてはいられない。
寧ろ、移便手術が出てきている以上、これにしかなかった。
そして便を出し終えた私はこれからお尻を吹こうとしたが、お尻が便座から上がることができなかった。

「で、なんでお尻が便座から離れることができないのですか。」

「今、お尻を丁寧に掃除している最中なのですよ。」

「つまり、私のお尻を丁寧に洗う訳だね。」

「その通りだ。お尻の穴を綺麗にする事でピンク色の肛門を保つことができるし、綺麗にできるから猶更です。」

「そうなんだ。で、便はこれから腸内細菌を取り出してやるでしょ。」

「その通りだよ。既に、移便担当の薬剤師がそれを実行しているから大丈夫だ。」

「ありがとうございます。」

「いえいえ。」

私はその移便のお陰で体が非常に気分が楽になり、お尻の掃除が終わった事を確認してから、手を洗って医者の元に戻る事にした。

そして戻った後、これから私の腸内細菌を敏樹さんに移便する手術を行い、まずいは、体の切開などが行われずに座薬として投入しゅて数分で移便が終わりこんなに早く終わったのだと感じた。

「大丈夫か。敏樹さん。」

「あぁ、俺の胃がんまで治ったようだな。眞白。」

「いえ。まさか、私の腸内細菌がこんなに元気な上、病気を食わせてくれるとは流石だと感じたからな。」

「あぁ、そうだな。」

「で、私の排便ドナーをこれからも医者に提供して言われたから凄く嬉しかったよ。その動画まであるし。」

「そうか。それは見たいね。」

「もう。本当に私のお尻が好きなんだね。敏樹さん。」

私はそういいながら、彼が無事に回復した影響で非常に安心した。

それから私のお尻ビデオは敏樹さんに提供されて、私は恥ずかしかったけど移便ドナーも登録して私はトイレに行くたびにAIに移便の件について話して移便ドナーを多くの患者に提供し、多くの人が救われた事に安堵した。
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