男子高校生の異世界転生 ~\(^o^)/~

kougami

文字の大きさ
7 / 15

自分を知る

しおりを挟む
まぁ~、なんだかんだあって
今は、簡易的な牢屋もとい檻に軟禁されてる。

犬人属「これから、壊したり、脱走したりしたら敵としてみなします。」

と言われた。
近くには、見張り役がいる。

俺(まぁ~することもないしステータスの詳細でもみるか。ステータスオープン)

職業
武術家LV10・格闘系の職業の一つ。主に、投げ技や関節技などを得意とする。
(投げ技威力2%アップ 関節技威力5%アップ)
また、ステータスで測れない、熟練度が存在し、使い手によって左右されやすい

バーサーカーLV38・通常なら少しの理性が、消えて身体能力が上昇する。
ただ、LVが上がるほど理性も保ちやすく、身体能力もさらに上昇するが、
感情に任せて戦うと、狂気に食われ元に戻らなく、なるリスクも大きくなる。

魔法使い適正LV28・魔法使い適正アリ
魔力を感じ取る練習をするとレベルが上がる。又は、現状をある一定期間保つ。
童貞に栄光あれ

称号
転生者・転生したもの与えられる。スキルなどが、覚えやすくなる。

ドリフター・この世界に流れ着いたもの

神のお気に入り・文の通り ラックが上がる。
クリエーター・手先が器用で、生産系の職業に就けやすくなるが、職業に適正がないとなれない。

スキル
空間消失LV1・まだ空間を消すことしかできない。制御もままならない。

全種族語翻訳LVMAX・全ての言葉を理解でき、話せる。

狂化LV20・バーサーカーにしか取れないスキル、バーサーカーとしての力をより、高めるが、リスクも高い(身体能力上昇2倍) (狂気2倍)

攻撃感知LV15・相手の攻撃してくるラインがわかるが、格上だとあまり頼りにならない。(3秒後の攻撃がわかる。LVアップで上昇する。)

瞬間強化LV38・瞬間的にATK、筋力、が上昇する。(ステータスの1.8倍)

鑑定LV1...名前 種族 レベルがわかる。

高速思考...思考が2秒ほど上がる。

マジックボックス2/1000・1000種類の物が持ち運べる。生物は入れれない。

俺(こんなものか)

犬人属「おい、出ろ。お呼だ。」

そう言われて、檻を出て、屋敷に連れて行かれる。




しおりを挟む
感想 1

あなたにおすすめの小説

異世界に転生!? だけどお気楽に暮らします。

辰巳 蓮
ファンタジー
「転生して好きに暮らしてください。ただ、不便なところをちょっとだけ、改善していってください」 とゆうことで、多少の便宜を図ってもらった「ナッキート」が転生したのは、剣と魔法の世界でした。 すいません。年表書いてたら分かりにくいところがあったので、ちょっと加えたところがあります。

転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです

NEXTブレイブ
ファンタジー
ただの人間、野上良は名家であるグリモワール家の次男に転生したが、その次男には名家の人間でありながら、汚点であるが、兄、姉、母からは愛されていたが、父親からは嫌われていた

転生特典〈無限スキルポイント〉で無制限にスキルを取得して異世界無双!?

スピカ・メロディアス
ファンタジー
目が覚めたら展開にいた主人公・凸守優斗。 女神様に死後の案内をしてもらえるということで思春期男子高生夢のチートを貰って異世界転生!と思ったものの強すぎるチートはもらえない!? ならば程々のチートをうまく使って夢にまで見た異世界ライフを楽しもうではないか! これは、只人の少年が繰り広げる異世界物語である。

【完結】モブ令嬢のわたしが、なぜか公爵閣下に目をつけられています

きゅちゃん
ファンタジー
男爵家の三女エリーゼは、前世の記憶を持つ元社畜OL。社交界デビューの夜、壁際でひとりジュースを飲んでいたところを、王国随一の権力者・ヴァルナ公爵カイルにスカウトされる。魔法省の研究員として採用されたエリーゼは、三年間誰も気づかなかった計算の誤りを着任三日で発見。着々と存在感を示していく。一方、公爵の婚約候補と噂されるクロード侯爵令嬢セラフィーヌは、エリーゼを目障りに思い妨害を仕掛けてくるが...

修復スキルで無限魔法!?

lion
ファンタジー
死んで転生、よくある話。でももらったスキルがいまいち微妙……。それなら工夫してなんとかするしかないじゃない!

出来損ない貴族の三男は、謎スキル【サブスク】で世界最強へと成り上がる〜今日も僕は、無能を演じながら能力を徴収する〜

シマセイ
ファンタジー
実力至上主義の貴族家に転生したものの、何の才能も持たない三男のルキウスは、「出来損ない」として優秀な兄たちから虐げられる日々を送っていた。 起死回生を願った五歳の「スキルの儀」で彼が授かったのは、【サブスクリプション】という誰も聞いたことのない謎のスキル。 その結果、彼の立場はさらに悪化。完全な「クズ」の烙印を押され、家族から存在しない者として扱われるようになってしまう。 絶望の淵で彼に寄り添うのは、心優しき専属メイドただ一人。 役立たずと蔑まれたこの謎のスキルが、やがて少年の運命を、そして世界を静かに揺るがしていくことを、まだ誰も知らない。

英雄将軍の隠し子は、軍学校で『普通』に暮らしたい。~でも前世の戦術知識がチートすぎて、気付けば帝国の影の支配者になっていました~

ヒミヤデリュージョン
ファンタジー
帝国辺境でただ静かに生き延びたいだけの少年・ヴァン。 彼に正義感はない。あるのは、母が遺したノートに記された、物理法則を応用した「高圧魔力」の理論と、徹底した費用対効果至上主義だけだ。 敵国三千の精鋭が灰燼城に迫る絶望的状況。ヴァンは剣を振るわず、心理戦と補給線攪乱だけで、たった三日で敵軍を撤退させる。 この効率的すぎる勝利は帝国の中枢に届き、彼は最高峰の帝国軍事学院への招待状を手に入れる。 「英雄になりたいわけじゃない。ただ、母の死の真相と父の秘密を知るため、生き残らなきゃならないだけだ」 無口最強の仮面メイド・シンカク、命を取引に差し出した狼耳少女・アイリ。彼は常にコスパの高い道を選び、母の遺したノートの謎、そして生まれて一度も会ったことのない父・帝国大元帥のいる帝都の闇へと踏み込んでいく。 正義も英雄も、損をするなら意味がない。合理主義が英雄譚を侵食していく、反英雄ミリタリー学園ファンタジー。

バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します

namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。 マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。 その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。 「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。 しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。 「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」 公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。 前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。 これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。

処理中です...