男子高校生の異世界転生 ~\(^o^)/~

kougami

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フントよいとこ~一度わおいで~♪

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俺(やっちまったか?(・_・;))

犬人属達「うおぉぉぉぉぉぉぉー」

俺「へっ? ( ゚д゚)」

ヴァクス「おー頭イテー。お前強いな。
兄者よ見てのとーり完敗だ。
あの迷いなき攻撃に、悪意などなかったぞ。」

カヴァス「そうか。お前が言うのだからそうなのだろう。」

ジロウ「そうか。先ほどは、すまなかったな、客人よ。すまぬが、名を教えてもらえないだろうか?」

俺「カッツェていいます。」

ジロウ「カッツェどのですか。先ほどは、本当にすまなかった。お詫びに、もしよろしければ今日は、我らがフント村で休んでいってくださられ。我が家で、ご馳走も出しますぞ。」

俺「はい。ご馳走になります。」

ジロウ「皆、宴じゃーー」

カヴァス「カッツェさん、獣人属は大抵好戦闘的だから試合とか好きだし、強者は、誰からも好まれる。」

間の抜けた顔の俺に説明してくれる。

カヴァス「ヴァクスは、直感が鋭い奴でな、嘘がわかるらしい。」

俺「スキルですか?」

カヴァス「そうかもしれないな」

ジロウ「宴の準備ができるまで、我が家で待っていてくだされ」

ジロウの家に連れて行かれる。

ヴァクス「なぁ、カッツェ。さっき俺を投げた技てどうやってするんだ?」

俺「あれは、(説明)やるんだよ。」

ヴァクス「すごいな。カッツェは、職業は何なんだ。俺は、剣闘士、衛兵、剣士が、だいたいの職業だ。兄者は、魔法使い、治癒術師だ。」

カヴァス「勝手に、人の職業を話すな。」

ヴァクス「で、カッツェは、何の職業なんだ。」

カヴァス「おいっ」

カッツェ「あぁ、俺は、武術家とバーサーカーだ。」

2人「バーサーカーだと!!!!!!」


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