母、そして姉と妹に劣情を抱いてしまったボク

宝箱ミミック

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1丸 「豚(ボク)」

~ボクは姉さんをレイプした………

だけど、それはまだ先の話し。~




ズチャ・・ヌチャ・・・・・
「ハアハア… 姉さん……!」
片手に姉(美羽)の水着の写真が載っている雑誌を持ち、もう片方の手はお気に入りのオナホで自らのペニスを上下に激しくしごき自慰行為をしている。
姉(美羽)の写るページ、そしてその写真に写る姉の顔を舌で舐め回し。そして乳房や太もも、股間にも舌を這わせ
「(姉・・さん…!!姉さんのオマンコ凄く気持ちいいよオオオ!!!)」
姉と“性行為”をしている。
そんな妄想をしながらペニスに刺激を与え、快楽を味わい続け。
「(姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。姉さん。ネエさ………………)」
ドピュッビュルビュビュビュルルルルル
果てた。
「ハアハア………………ふぅ。」
射精を終え、乱れた息遣いを整えると。
挿入していたオナホからペニスを引き抜き、ドロッとした精液が溢れる。
「(ふぅ気持ちよかったぁ……!)」……………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………。
「……………ッ!!!!(なにをやってるんだろう…?ボクは………!!)」
いつも、いつもこうだ。
どうしてこんなにも胸の辺りが痛くなるんだろう?
やっている最中は気持ちよくて、そんな事は考えていないが。
終わるといつも、溜まっていたものを吐き出してスッキリした気分と同時になんていえばいいんだろうか。
心に黒いモヤがかかってしまったかのような変な感覚に囚われてしまう。
罪悪感って言うのかな?
こういうの。
いや、やっぱりよくわかんないや。

「(あーあ、こんな変な気分にならずに気持ちいい気分のまま出来ないかなぁ)」
ま、無理だろう。
ボクは思いっきり深呼吸し。
「よしっ! ウジウジタイム終わりっと。」
「お腹空いたし饅頭でも食うか」
後片付けを済まし、“雑誌”をしまうため手に取った時にふとあることが頭によぎる。
「そういえば、こういうのって普通の水着売ってる店に置いてあるのかな?」
なんか、かなり面積が小さいけど。





次回 2丸「豚(ボク)の日常」

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