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信長の隠された妻
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「帰蝶、今日も麗しいのう」
「信長様、お願いでございます。ご慈悲を……どうか、縄を外してくださいまし」
信長は妻である帰蝶を、地下牢に閉じ込め、全裸で両手は天井の張りから垂らした縄をで縛り、右足も同じように天井から垂れた縄で縛られているため、大事なところが丸見えになっていた。
「嫌か?」
「恥ずかしゅうございます……」
「だが、帰蝶のここは喜んでおるぞ。ほら、触ってみようじゃないか」
「ひっ……」
信長は縄で結ばれていた帰蝶の一番敏感な所を縛り付けていた糸をほどき、指で軽く押した。すると、そこからは透明な蜜が滴り落ちた。
「もうこんなに濡らしておるのか」
「いや……見ないで下さいまし」
「この蜜をもっと出してやろうな」
そう言うと信長は、帰蝶のそこに顔を埋めた。そして、舌で優しく舐め始めた。
「ひゃっ……あっ……んっ……」
「気持ちいのか?」
「やっ……ああっ」
「そうか、ではもっと気持ちよくしてやる」
そう言うと信長は、帰蝶のそこに自分の舌を入れ、中をかき混ぜた。そして、そのまま吸い付くと帰蝶は体を反らせた。
「……あっ……ああっ!」
「また達したな」
「もう……お止めください……」
「まだだ。もっと気持ちよくなるぞ」
そう言うと信長は、自分のものを取り出し、それを帰蝶のそこに押し当て、ゆっくりと挿入した。
「あっ……ああっ」
「やはりお前は最高だ」
「信長様……お願いです……もうお許しを……」
「まだだ。まだ足りぬ」
そう言うと信長は腰を動かし始めた。そして、何度も奥を突き、帰蝶の一番感じる所を責め続けた。
「ああっ……あっ……やぁっ……」
「そろそろ出すぞ!」
「いやっ……あああっ!」
そして信長は達し、帰蝶の中に全てを吐き出した。
「はぁっ……はぁっ……」
「ふふっ……お主も儂のものを欲しがっているのだな」
信長はそう言うと、再び帰蝶の中に挿入した。
「いやっ!もう嫌です!」
「まだだ、今度は後ろ向きでしようではないか」
そう言うと信長は、帰蝶を後ろ向かせた。そして、後ろから腰を動かし始めた。
「ああっ!やめて下さい!」
「ここは嫌がっておらんようだが?」
そう言いながらも、信長は容赦なく腰を打ち付けた。
「あっ……ああっ!」
「いい声ではないか」
「ああぁっ!もうダメェェ!」
そして、信長は再び達した。そして、一旦抜いた後、今度は仰向けになった。
「あのっ……今日はもう……」
「儂はまだ満足しておらんぞ」
そう言うと信長は帰蝶を四つん這いにさせた。そして、そのまま後ろから挿入し激しく突いていく。すると帰蝶は体を反らせた。
「ああっ!またイッちゃいます!」
「いいぞ!儂もそろそろ出そうだ!」
そして、信長は帰蝶の中に出した。
「ああっ……熱い……」
「まだまだこれからだぞ」
そう言うと信長は、再び腰を動かし始めた。
「もう許してください!」
「まだだ!もっとお主を味わいたいのだ」
そう言って信長は、何度も帰蝶の中に出した。そして、最後にもう一度中へ出すとそのまま倒れ込み眠りについた。
「はぁ……はぁ……」
帰蝶は疲れ果てていた。しかしそれでもまだ体は疼いており、帰蝶は信長の体にもたれ掛かった。
「んっ……」
その時、信長が目を覚ました。そして、そのまま帰蝶に抱きつき再び腰を動かし始めた。
「ああぁっ!もう無理です!」
「駄目だ」
信長はそのまま腰を動かし続けた。そして、何度目かの射精の後、ようやく満足したようで、ゆっくりと自分のものを引き抜いた。
「はぁ……はぁ……」
帰蝶は四つん這いのままぐったりとしていた。
そんな帰蝶を見て信長は言った。
「今日のところはこれくらいにしておいてやろう」
そして信長は帰蝶に軽く口づけをしてから牢を出て行った。そしてまたいつものように部屋に鍵をかけた。
信長が去った後、しばらくしてようやく帰蝶は起き上がることができた。そして、手首に巻きついた縄を解こうとしたがどうしても外すことができなかった。どうやらこれは特別な縄のようで簡単には切れなかった。
帰蝶は諦めて横になると涙を流した。
(もう嫌……こんな生活は……)
信長との生活が始まってから数週間が経っていたが、帰蝶にとってそれは地獄のような日々だった。毎日のように牢に入れられ、信長の欲望のはけ口にされているのである。
しかし一方で、不思議と嫌悪感はなかった。
むしろ愛しささえ感じてしまう。
どうしてなのか自分でも分からない。
でも信長に求められるたびに、
嬉しいと思ってしまう自分がいる。
そんなことを考えているうちに眠くなりいつの間にか眠りについてしまった。
***
翌朝目覚めた時には既に信長の姿はなく、
いつものように朝食が置かれていた。
朝食を済ませると帰蝶は縄をほどこうと試みたがやはりどうやってもほどけなかった。仕方なくそのまま過ごすことにした。
そして日が暮れる頃になると信長が現れて、帰蝶の体を弄んだ。そしてその夜も帰蝶を抱いた後信長は帰蝶の頬に口づけをして帰って行った。
それから毎晩のように帰蝶は信長に犯され続けた。そして今日もまた牢の中で帰蝶は信長に抱かれている。
「はぁっ……はぁっ……」
「気持ち良いか?」
「はい……」
「そうか、それは良かった」
そう言うと信長は腰を動かす速度を速めていく。そしてついに限界が来たようで大きく震えた後中に吐き出した。
「あっ……ああっ……」
「ふぅ……今日はこれで終わりにしようかの」
そう言うと信長は帰蝶から離れた。
そしてそのまま寝てしまった。
(今日はいつもより激しかった気がします……)
帰蝶はぼんやりと考えていたがやがて眠気に負けてそのまま寝てしまった。
翌朝目が覚めると信長はもういなくなっていた。そして代わりに男が一人部屋に入ってきて、帰蝶の縄を解いた。
「殿から伝言を預かっております」
「なんでしょう」
「そなたに自由を与えるとのことだ」
「えっ?」
「今日からこの城から出てよいとのことです」
帰蝶は驚いて固まった。まさかこんなことになるとは思っていなかったのだ。しかしすぐに我に返って男に尋ねる。
「それは本当なのですか?」
「はい。間違いありません。さあ、早く支度をしなさい」
「分かりました」
帰蝶は急いで服を着替えるとそのまま外へ出た。そして門番に挨拶をして城の外へ出た。
(信長様……なぜ急に……?)
帰蝶は疑問に思いながら歩いていた。すると突然背後から声をかけられた。
「帰蝶」
振り向くとそこには信長が立っていた。
「信長様」
「どこに行くつもりだ」
「どこって……私もう帰れますよね?」
「あぁ、だが儂はお前を逃がすつもりはないぞ」
「どういう意味でしょうか」
「お前には儂の正室じゃ」
「えっ……」
「だからこれからもこの城で暮らしてもらう」
「でも私……」
「心配するな。お前を傷つけたりはしない」
「そうじゃなくて……」
「なんだ」
「信長様にたくさんのご側室がいらっしゃるではないですか」
「あぁ、あれか。あれは別に本気で惚れているわけではなくてだな……」
「でも……」
「確かに今はそなたのことを一番に愛している。だが他の者たちも同じように大事に思っている」
「そうですか」
「それに儂はお前以外の女には興味がない。だから安心してくれ」
「でも……」
「もし何かあれば必ず助けてやる。約束だ」
「本当ですか?」
「あぁ、本当だ。だから儂を信じてほしい」
「分かりました。信じます」
「では部屋に戻るとしようか。ちと、そなたには仕置きが必要じゃな」
帰蝶を牢屋に戻ると信長は帰蝶の服を脱がせると帰蝶の手首に縄を縛り付けた。そして、帰蝶を天井から下がる縄を引っ張り上げると帰蝶の脚を大きく広げさせた。
「これは一体何をするつもりですか?」
「そなたが儂を裏切らないようにするための調教じゃよ。まあ見ておれ」
信長は帰蝶の割れ目に指を入れると膣内を掻き回した。
「あっ……あぁっ……やめてください……」
「どうじゃ?気持ち良かろう?」
信長は帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?感じるであろう?」
「あっ……あっ……あぁっ……」
「ほうれもっと感じるが良い」
信長はさらに激しく指を動かした。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「ふふふっ……どうじゃ?気持ち良いじゃろ?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「まだまだこれからじゃぞ」
そう言うと信長はさらに深くまで指を挿入していった。そして一番感じるところに触れるとそこを集中的に責め立てていった。
「あっ……あぁっ……そこっ……ダメぇっ……」
「どうじゃ?気持ち良いじゃろう?」
「あっ……あぁっ……そこっ……やぁっ……」
「ここか?ここが良いのか?」
信長は執拗にその一点を攻めていった。
「あっ……あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長はニヤリと笑うとさらに強く責め立てていった。「あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやるぞ」
「あっ……あっ……イクッ……イッちゃう……」
「イケ」
「あっ……あっ……あっ……」
信長は最後の仕上げと言わんばかりに激しく突き上げた。そして……
「あっ……あっ……あっ……あっ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。信長はそのまま帰蝶の秘部を舐め回した。
「はぁっ……はぁっ……」
「ふふっ……気持ち良かったか?」
「はい……」
「そうかそうか。それは良かった」
そう言うと信長は帰蝶の体を抱きかかえた。
「これからもよろしくな」
「はい……」
帰蝶は信長の胸に顔を埋めるとそのまま眠ってしまった。
信長はそんな帰蝶の頭を優しく撫でてやった。そしてしばらくの間帰蝶を抱きしめていたがやがて立ち上がると部屋を出て行った。
信長は帰蝶を残したまま自室に戻ると襖を開けて部屋に入った。部屋の中に入ると信長は自分の座布団の上に座り込んだ。
(ふぅ……危なかった……)
信長は冷や汗を拭うと溜息をついた。
(まさかあんなことになるとはな……)
信長は先ほどの出来事を思い返していた。
(しかし……まさかあそこまでやってしまうとはな……)
信長は苦笑いを浮かべると立ち上がり障子を開けて庭を見渡した。
(まあいい。これで計画は順調に進んでいる)
信長は満足げな笑みを浮かべると再び部屋の中へ戻った。そして文机の前に座ると硯箱を取り出した。そして墨汁をすり始めると紙を取り出し筆を走らせた。
信長が書き終えると封筒に入れて封蝋を施し蝋印を押した。そしてそれを懐に入れると立ち上がり襖を開けて廊下に出た。
そして歩きながら外へ出ると屋敷を後にした。
***
信長は自室で筆を走らせると出来上がったものを手紙と共に封筒に入れて封蝋を施した。そして蝋印を押すと懐に入れて部屋を出た。
そして外へ出て空を見上げると信長は微笑んだ。
「さて……」
信長はそう呟くと歩き出した。
そしてしばらく歩くと城の門をくぐった。
門を潜り抜けると信長は城の中へと入っていった。そして信長は帰蝶がいる牢屋へと向かった。
「帰蝶よ」
信長が声をかけると帰蝶は顔を上げた。
「信長様」
「今日も元気そうで何よりだ」
「信長様こそ」
「実はな、儂はそなたと離れたくないんじゃ」
「信長様」
「だがそなたは儂の正室じゃ。だからこうやって一緒にいられるのじゃ」
「信長様」
「だからこれからもずっと一緒にいよう」
「はい……」
「愛してるぞ」
「私もです……」
「ではそなたを抱きたい」
「分かりました……」
帰蝶が承諾すると信長は帰蝶の手首に縄を縛り付けた。
「あっ……」
「さあてどう調教してやろうかな」
そう言うと信長は帰蝶の秘部を弄り始めた。「あっ……あっ……」
信長は帰蝶の割れ目を指で広げるとその部分を舐め始めた。「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「そうじゃろそうじゃろ。気持ち良くて仕方ないんじゃろ?」
「あっ……あっ……あっ……」
信長は帰蝶の秘部を丁寧に舐めていった。
「あっ……あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長はそう言うと帰蝶の秘部を弄り続けた。
「あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……」
信長は帰蝶の一番感じるところに触れるとそこを集中的に攻め立てていった。「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め続けた。「あっ……あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「ふふっ……気持ち良かったか?」
信長はそう言うと帰蝶の体を抱きかかえた。「これからもよろしくな」
「はい……」
帰蝶は信長の胸に顔を埋めるとそのまま眠ってしまった。信長はそんな帰蝶の頭を優しく撫でてやった。
信長はそんな帰蝶を見ながら微笑んでいた。
(そろそろ頃合いじゃな……)
信長は帰蝶を抱きかかえながら部屋の中へと入っていった。そしてそのまま布団の上に寝かせると信長は布団をかぶった。
そして二人は眠りについた。
信長は翌朝目を覚ますと隣で眠る帰蝶を見つめた。
(やはり可愛いな……)
信長は微笑むと帰蝶の頭を撫でた。
帰蝶はしばらくすると目を覚ました。
「おはよう。帰蝶よ」
「おはようございます。信長様」
帰蝶が挨拶を返すと信長は帰蝶にキスをした。「んっ……」
「ふふっ……甘いな」
「信長様……」
「愛してるぞ」
「私もです……」
「ではそなたを抱きたい」
「分かりました……」
帰蝶はそう言うと信長に抱きついた。
「あっ……あっ……」
「気持ち良いか?」
「はい……」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと帰蝶を押し倒した。
「あっ……あっ……」
信長は帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。「あっ……あっ……あぁっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「ふふっ……気持ち良かったか?」
「はい……」
「これからもよろしくな」
「はい……」
帰蝶は微笑みながら信長に抱きついた。信長もそんな帰蝶の頭を優しく撫でた。
「さて……」
信長はそう呟くと立ち上がった。
「どこかに行かれるのですか?」
「あぁ。少し用事があってな」
「そうですか」
「すぐに戻るからな」
信長は帰蝶に口づけをすると立ち上がり部屋を出て行った。帰蝶はそんな信長を見送りながら微笑んだ。
「行ってらっしゃいませ……信長様、早く戻ってくださいましね」
信長が部屋から出て行くと帰蝶は信長が書いた書状に目を通した。
「やっぱり……」
帰蝶はそう呟くとその書状を懐にしまった。
「ふふっ……」
帰蝶は微笑みながら信長の帰りを待っていた。
その日の晩のことである。
信長が自室に戻るとそこには帰蝶が待っていた。信長が帰蝶を見つけると帰蝶は立ち上がり信長の元へと向かった。
「お帰りなさいませ。信長様」
「ただいま」
信長がそう答えると帰蝶は信長に抱きついた。
「信長様」
「どうした?」
「私と二人だけの秘密を作りましょう」
「秘密?」
「はい。二人だけの秘密です」
「一体何をするんだ?」
「それは……」
帰蝶は信長を引き寄せると耳元で囁いた。
「信長様のお好きなことをすれば良いのです」
「ふむ……なるほどな」
信長はそう言うと帰蝶を抱き寄せてキスをした。
「あっ……んっ……」
「ふふっ……可愛いな」
信長はそう言うと帰蝶の胸を揉みしだいた。
「あっ……あっ……」
「気持ち良いか?」
「はい……」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと帰蝶の秘部に指を這わせた。
「あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。「ふふっ……気持ち良かったか?」
「はい……」
「これからもよろしくな」
「はい……」
帰蝶は微笑みながら信長に抱きついた。信長もそんな帰蝶の頭を優しく撫でた。
そしてしばらくすると信長は帰蝶の耳元で囁いた。
「愛してるぞ」
「私もです……」
「ではそなたを抱きたい」
「分かりました……」
帰蝶はそう言うと信長に抱きついた。
「あっ……あっ……」
「気持ち良いか?」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
その日の晩のことである。
信長が自室に戻るとそこには帰蝶が待っていた。信長が帰蝶を見つけると帰蝶は立ち上がり信長の元へと向かった。
「お帰りなさいませ。信長様」
「ただいま」
信長がそう答えると帰蝶は信長に抱きついた。
「信長様」
「どうした?」
「私と二人だけの秘密を作りましょう」
「秘密?」
「はい。二人だけの秘密です」
「一体何をするんだ?」
「それは……」
帰蝶は信長を引き寄せると耳元で囁いた。
「信長様のお好きなことをすれば良いのです」
「ふむ……なるほどな」
信長はそう言うと帰蝶を抱き寄せてキスをした。
「あっ……んっ……」
「ふふっ……可愛いな」
信長はそう言うと帰蝶の胸を揉みしだいた。
「あっ……あっ……」
「気持ち良いか?」
「はい……」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと帰蝶の秘部に指を這わせた。
「あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「ふふっ……気持ち良かったか?」
「はい……」
「お蝶はすけべえなすきものじゃな」
信長は意地悪く言った。
「違います」
「そうか?」
信長は帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?やはりすけべえのすきものじゃ」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
信長はそんな帰蝶の頭を優しく撫でた。そしてしばらくすると信長は帰蝶の耳元で囁いた。
「すけべえなお蝶じゃ」
「うぅ……」
「だが可愛いぞ」
「信長様」
「これからもよろしくな」
「はい……」
帰蝶は微笑みながら信長に抱きついた。信長もそんな帰蝶の頭を優しく撫でた。
***
翌朝信長は目を覚ますと帰蝶は天井から伸びる縄で裸のまま宙吊りにされていた。
そして秘部に挿入されている。
「これは舶来にでぃるどというものらしい。おなごのここに入れて使うものらしい」
信長はそう言って帰蝶の秘部に指を這わせた。
「あっ……んっ……」
「ふふっ……可愛いな」
信長はそう言うと帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……気持ち……いいです……信長様……」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「信長様……どうぞ……私の中に……」
「よかろう」
信長は帰蝶の秘部に自分のものを挿入した。
「あっ……あっ……あっ……」
「気持ち良いか?」
「はい……」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと抽挿を早める。
そして……
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。信長も同時に果てたようだ。信長は帰蝶を抱きしめると耳元で囁いた。
「愛してるぞ」
「私もです……」
信長は帰蝶を抱きかかえると布団に横になった。そしてしばらくすると信長は帰蝶の耳元で囁いた。
「お蝶……愛してるぞ」
「私もです……」
信長と帰蝶は互いに抱き合いながら眠りについたのであった。
***
朝日が昇り鳥がさえずり始めた頃、信長は目を覚ました。隣では帰蝶が静かに寝息を立てている。信長は微笑みながら帰蝶の頭を優しく撫でた。信長は寝ぼけた頭のまま立ち上がり風呂場へと向かった。そして身体を洗うと湯船に浸かった。信長は目を閉じると昨日のことを思い返していた。
信長は一人呟いた。
信長は立ち上がると浴室から出た。そして浴衣に着替えると自室へと戻った。信長が布団に入る頃には既に日は沈みかけていた。信長は部屋の灯りを消すと目を閉じた。
(明日は晴れてくれるといいが……)
信長はそんなことを考えながら眠りについたのであった。
***
翌朝目が帰蝶が覚めると、いつものように地下牢で裸のまま両手は天井の梁から伸びる縄に、足は床に生えるように設置された足枷で拘束されていた。そして秘部には昨日信長に言われた通りディルドが挿入されていた。帰蝶は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤に染め上げた。そしてそんな帰蝶の前で信長は微笑みながらこちらを見つめていた。帰蝶は信長に向かって必死に懇願するが信長は聞く耳を持たない。そして信長は帰蝶の秘部に指を入れた。帰蝶はビクッと身体を震わせた。
そして信長は指を動かした。
「あっ……あっ……あっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。「ふふっ……気持ち良かったか?」
信長は帰蝶の秘部から指を抜き取ると手についた液体をペロリと舐めた。
「美味しいな……」
信長はそう呟くと帰蝶の秘部に顔を近付けた。
「綺麗にしてやるぞ」
信長は帰蝶の秘部を口に含んだ。
「あっ……あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
「パテレンではお蝶のように男に痛ぶられて悦くなるおなごをまぞと呼ぶそうじゃ」
信長はそう言って帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?お蝶。お前はまぞの変態じゃ」
「私は……変態じゃ……ありません」
「そうかそうか。うそじゃな」
信長は意地悪く言った。
「違います」
「そうか?」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「変態じゃないおなごは縛られてよくはならあぬぞ」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「ふふっ……気持ち良かったか?」
「はい……」
「すけべえのまぞの変態のお蝶」
信長は帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
信長は帰蝶の秘部に指を入れた。
「あっ……あっ……あっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「信長様……わらわらは……まぞというものなのでしょうか?」
「儂も詳しくは分からぬが、まぞじゃ」
信長はニヤリと笑みを浮かべた。
「お蝶、パテレンの者から聞いて、あちらのまぞというものが好むという着物を仕立てた。着てみるか?」
「よろしいのですか?」
「そなたのために仕立てたのじゃ」
それは薄手の襦袢のようではあるが、透明で透き通っていた。
胸や腰などの部分は黒い紐のようなもので覆われていた。
そして下腹部にも何かを巻いて隠しているようだった。
一見すると普通の着物のように見えるのだが、よく見ると肌色の部分が透けて見えてしまうためかなりセクシーな装いとなっていた。
このような物は今まで見たことがなかったため非常に新鮮であった。
「お蝶はこんなものを着るのは初めてか?」
「はい……」
「似合っているぞ」
信長は嬉しそうに微笑んだ。
「お蝶。このまま城内を歩いてみよう」
「え!?」
「パテレンのまぞはこうやって見られるのを好むらしい」
「嫌です……恥ずかしい」
「そなたが儂を好いてくれていることは知っているが、パテレンのまぞのように辱めを受けたいと思っておる。そなたは儂を好いているゆえ、羞恥心から逆に感じてしまうのだ」
「違います……」
「そうか?」
信長は意地悪く言った。
「違うと言っておる!」
帰蝶はそう叫ぶと信長の胸を叩いた。
だが信長は動じることなく笑みを浮かべていた。
「はははっ。そなたが恥ずかしがる様子を見るのも面白いな」
「信長様……酷いです」
帰蝶は涙目になりながら訴えた。
「お蝶よ。儂はそなたを愛している。だからこそ知っておきたいのだ。そなたがどのような者なのかを」
「信長様……」
帰蝶はそう言うと信長に抱きついた。信長も帰蝶を優しく抱きしめてやった。
「よかろう。ならばそなたの望み通りにしてやろう。ただし一つだけ条件がある」
「なんでしょうか?」
「儂の妻となるのだ。そして生涯儂とともに生きると誓え。もし誓えぬというのであれば、そなたをこの場で斬り捨てる」
信長は真剣な表情で告げた。
帰蝶は迷わず答えた。
「お約束いたします」
「よし。ならば今すぐ城内の散歩に行くか」
信長はそう言うと立ち上がった。
そして帰蝶の手を引いて歩き出した。
「待ってください!」
「どうした?」
「まだ心の準備ができておりません!」
「仕方がないな。ではゆっくり行くか」
信長は帰蝶の肩を抱くようにして歩き始めた。
「しかし信長様。なぜこのような格好をさせられたのでしょうか?」
「パテレンのまぞの話ではないがな。そなたにはこのような恰好をしてもらって辱めを受けながら歩かせてみたいと思ったのじゃ」
「信長様」
「お蝶はすけべえじゃのう。儂にこのようなことをされて喜んでおるのか?」
「違います!」
帰蝶は顔を真っ赤に染めながら否定した。
「ふふっ。可愛いやつじゃな」
「からかわないでください……」
帰蝶は俯きながら呟いた。
「お蝶。もうすぐ玄関じゃな」
「はい……」
帰蝶は緊張した面持ちで答えた。
信長は門番に声をかけた。
「開けてくれ」
「はっ」
門番は素直に命令に従った。
門が開くと同時に冷たい風が吹き込んできた。
外は冬が近いこともあって肌寒かった。
しかし今の帰蝶にとってはむしろ心地よかった。
「行くぞ。お蝶」
「はい……」
信長と帰蝶は屋敷の外へと出た。
周りの武士たちは皆驚いた様子で二人を見ていた。
「お蝶。大丈夫か?」
「大丈夫です」
帰蝶は微笑みながら答えた。
二人はしばらく歩いた後、近くにある茶屋に入った。
中には数人の客がいた。
「いらっしゃいませ。信長公」
「茶を二つ持ってきてくれ」
「かしこまりました」
店員は奥へと入っていった。
「信長様。このような格好ではあまり長く居ることはできないかと」
「なぜだ?」
「あの……その……他の人たちが……見ておりますので」
帰蝶は恥ずかしそうに答えた。
「気にすることはない。皆見慣れたものだろう」
「ですが……」
帰蝶は言い淀んだ。
「それとも何か?そなたはこの恰好が恥ずかしいのか?」
「……」
帰蝶は顔を赤らめながら黙り込んだ。
「どうした?正直に申してみよ」
信長はニヤリと笑みを浮かべながら問い詰めた。
「……はい。恥ずかしいです」
帰蝶は小さな声で答えた。
「そうか。ならばこの場を去ることもできるぞ」
「いえ。信長様のご命令ですから」
「ほう。儂の命令であればどんなことでも従うと申すのか?」
「はい」
「面白いことを言うではないか」
信長は楽しそうに笑った。
「よろしい。ならばもう少しだけこの場に留まるとしよう」
信長はそう言うと茶を飲み始めた。
「信長様」
「どうした?」
「あの……」
帰蝶は躊躇いがちに口を開いた。
「なんだ?」
「あの……」
「言いたいことがあるならはっきりと申せ」
「信長様は……」
帰蝶は何か言おうとしたが言葉を濁した。
「なんじゃ?」
信長は不思議そうな顔をして尋ねた。
「ほら、申してみよ」
「……私は」
帰蝶は一瞬ためらった後覚悟を決めたように口を開いた。
「私は信長様のものでございます」
信長は驚いたような表情を浮かべたがすぐに微笑みを取り戻した。
「そうか。嬉しいぞ。ならば儂もお前を愛すると誓おう」
信長はそう言うと帰蝶の手を握った。
帰蝶は嬉しそうな笑顔を見せた。
信長はその顔を見て満足げに笑った。
***
茶屋を出た二人は再び歩き出した。そして城内に戻ってきたところで信長は言った。
「今日はこの辺りにしておくか」
「はい」
「またいずれこうした機会を設けるぞ」
「わかりました」
二人はそれぞれの自室へと戻っていった。
(信長様に触れられる度に体が熱くなってしまうのはどうしてだろう?)
帰蝶はそんなことを考えていた。
(きっと愛しいと思う気持ちのせいよね?)
信長は自室に戻ると着替えを済ませた後に侍女たちを呼び出した。
そして帰蝶との行為の様子を細かく報告させた後で彼女たちを寝室から追い払った。
その後一人になってから帰蝶との情事を思い出し悦に入っていた。
(やはりお蝶は魅力的な女性だ)
信長は微笑みながら思った。
そしてその日の晩のことである。
信長が自室で休んでいると突然襖の向こうから声が聞こえてきた。
「信長様。失礼します」
信長が返事をする前に襖が開かれ帰蝶が入ってきた。
「どうした?」
「夜分遅くに申し訳ございません」
「構わぬ。用件を申せ」
「はい。実は……」
帰蝶は言いにくそうに口を開いた。
「なんだ?何かあったのか?」
「はい。実は先程から体が火照って仕方がないのです」
「火照るとはどういう意味だ?」
「体が熱くなることです」
「なぜそんなことに?」
「わかりません。ただ信長様にお会いしてからずっとこの調子なのです」
「なるほどな。それは困ったことだな」
信長は苦笑しながら言った。
「どうすればいいと思いますか?」
「そうだな。とりあえず一度厠に行ってみると良い」
「厠ですか?分かりました」
帰蝶はそう言うと立ち上がり襖の方へ向かおうとした。
しかし次の瞬間彼女の体は小刻みに震え始めた。
「どうした?」
「お腹が……」
帰蝶はそう言うとその場に崩れ落ちた。
「大丈夫か?」
信長は慌てて駆け寄った。
「申し訳ございません。少ししたら治りますので」
帰蝶は力なく言った。
「無理をするな。今すぐに医者を呼ぼう」
信長はそう言って廊下に出ようとした。
しかしその腕を帰蝶が掴んだ。
「行かないでください。ここにいて欲しいのです」
「しかし……」
「お願いします。このままだと私……」
帰蝶は切羽詰まったような顔で懇願してきた。
「分かった。そなたのそばにいよう」
信長はそう言うと再び腰を下ろした。
帰蝶は安心したように息を吐き出した。
それからしばらくの間沈黙が続いた。
やがて帰蝶が口を開いた。
「信長様。私を見ていてください」
「何を言う?当たり前ではないか」
「いいえ。私の目ではなく全身を見ていただきたいのです」
「どういう意味だ?」
「それは……」
帰蝶は言葉を濁した。
「言えないのか?ならば儂から言おう。お前は欲情しているな」
「……」
帰蝶は黙り込んだ。
「図星か?」
「はい」
帰蝶は小さく答えた。
「それで?どうしたいのだ?」
「……触って欲しいです」
「どこを?」
「それは……」
帰蝶は言い淀んだ。
「どこをだ?」
「おっぱいを」
帰蝶は小さな声で答えた。
「おっぱい?」
「はい。私の胸を揉んで欲しいのです」
「なるほど。そういうことか。しかし今は夜中だぞ」
「お願いします。我慢できません」
帰蝶は涙目で訴えた。
「わかった。では触れてもよいな?」
信長はそう言うと右手を伸ばし帰蝶の乳房を鷲掴みにした。
帰蝶の体が大きく震えた。
信長はそのまま柔らかい乳肉を強く握った。
帰蝶は甘い声で鳴いた。
信長は空いている左手で帰蝶の顎を掴み彼女の唇に吸い付いた。
帰蝶の舌が絡みついてきた。
信長は貪るように彼女を味わった。
しばらくして二人は唇を離した。
信長は帰蝶の耳元に口を近づけ囁いた。
「お蝶。そなたは淫乱な女じゃな」
帰蝶は顔を真っ赤に染めて俯いた。
信長はそんな彼女を抱きしめた。
二人はそのまま抱き合ったまま眠りについた。
***
翌朝目が覚めると隣に帰蝶の姿はなかった。
信長は身支度を整えると朝食を取りに部屋を出て行った。
そして廊下を歩いている途中で偶然彼女に出会った。
「おはようございます。信長様」
「おはよう。もう元気になったようだな」
「おかげさまで」
帰蝶はそう言うと微笑んだ。
信長はそんな彼女を見ながら昨夜のことを思い出した。
(お蝶のあの表情。あれは間違いなく欲情していたな)
信長は内心でそう思いつつ平静を保ったまま朝食の席に着いた。
それからしばらく経ってから信長は帰蝶を呼び出した。
「信長様。何の御用でしょうか?」
「お蝶。そなたに頼みたいことがあるのだ」
「どのようなことでしょう?」
「実はな。そなたを連れていきたい場所があるのだ」
「どこへ?」
「それは行ってみてのお楽しみじゃ」
「分かりました」
帰蝶はそう言うと頷いた。
信長はそれを見て満足げに笑った。
それから数日後。二人は馬に乗って目的地へと向かっていた。
道中は何事もなく平穏だった。
やがて目的の場所へ辿り着いた。
そこは山の麓にある小さな村だった。
信長は馬を止めると帰蝶に言った。
「ここで少し休むとしよう」
「はい」
二人は馬から降りると近くにある木陰に腰を下ろした。
信長は帰蝶の腰に腕を回した。
帰蝶は信長に身を預けるように寄りかかった。
「お蝶。そなたと一緒だと何故か安心できるのだ」
「私も同じ気持ちです」
「そうか」
信長は帰蝶の肩を抱く力を強めた。
帰蝶は信長の胸に顔を埋めた。
「信長様。私は幸せです」
「そうか。儂もだ」
信長はそう言うと帰蝶の髪を撫でた。
「お蝶。これからもずっと儂と一緒にいてくれ」
「はい。お側においていただければ幸いです」
「そうか。ならば儂もそなたを大切にする」
「ありがとうございます」
二人は見つめ合うと再び口づけを交わした。
「お蝶。そなたは美しいな」
「そんなことは……」
「いや本当にそう思う。お前の容姿は素晴らしいぞ」
「……」
帰蝶は顔を赤らめて俯いた。
「お蝶。そなたには儂が必要なのだ。そなたは儂なしでは生きられないのだ」
「……」
帰蝶は黙ったままでいた。
「お蝶。返事をしてくれ」
「……はい」
帰蝶は小さな声で答えた。
「よし。ならば証明してみせよう」
「証明……ですか?」
「そうだ」
信長はそう言うと帰蝶の首筋に噛みついた。
「あっ……」
帰蝶はビクッと体を震わせた。
信長は帰蝶の首から離れるとその跡に舌を這わせた。
帰蝶の体が小さく跳ねた。
信長はそのまま彼女の鎖骨を舐めた。
帰蝶は目を閉じて快感に耐えていた。
信長は帰蝶の着物を脱がせていった。
白い肌が露わになる。
信長は帰蝶の胸に触れた。
「ああん」
帰蝶は甘い吐息を漏らした。
信長は帰蝶の両方の乳首を摘んだ。
帰蝶は切なげな声を出した。
「お蝶。もっと気持ち良くなりたいか?」
「はい」
帰蝶は素直に答えた。
信長は帰蝶を仰向けに寝かせると彼女の両脚を大きく広げた。
「いやあ」
帰蝶は羞恥心から抵抗しようとしたが無駄だった。
信長は帰蝶の秘所に顔を近づけるとそこに口づけた。
「いやああああああ!!!」
帰蝶は悲鳴のような声を上げた。
信長は帰蝶の割れ目に舌を差し入れた。
帰蝶は激しく身悶えた。
「いやあああああああ!!!」
信長は帰蝶の膣内に指を入れた。
帰蝶は激しく体を痙攣させた。
信長は帰蝶のクリトリスに吸い付いた。
帰蝶は絶叫した。
信長は帰蝶の中に入っている指の本数を増やした。
帰蝶は大きく背中を反らした。
信長は帰蝶の秘芽を吸い上げた。
帰蝶は白目を剥いて気を失った。
信長は帰蝶の秘裂に肉棒を押し当てた。
帰蝶は意識を取り戻すと慌てて身を起こそうとした。
しかし信長に押さえつけられてしまった。
「いやあああ!!!」
信長は一気に根元まで挿入した。
帰蝶は背中を大きく仰け反らせた。
「動くぞ」
信長はそう言うと腰を振り始めた。
帰蝶は涙を流しながら首を振っていた。
信長は激しく抽送を繰り返した。
帰蝶は獣のような叫び声を上げ続けた。
信長は限界を迎える寸前に引き抜いた。
そして大量の精液を浴びせかけた。
帰蝶は放心状態になっていた。
信長は彼女を抱き起こすと正面から抱き寄せた。
そして再びキスをした。
「お蝶。そなたは儂だけのものだ」
信長はそう言うと帰蝶の首筋に噛みついた。
「痛っ!」
帰蝶は小さく悲鳴を上げた。
信長は帰蝶の体中に口づけを落としていった。
信長は帰蝶の秘所に手を伸ばした。
「いやっ」
帰蝶は怯えたような声で言った。
信長は帰蝶の陰核を摘んだ。
帰蝶は体を大きく震わせた。
「いやああああ!!」
帰蝶は泣き叫んだ。
信長は帰蝶の両足を持ち上げて肩に乗せた。
帰蝶は恥ずかしさのあまり顔を覆ってしまった。
「お蝶。見せてくれ」
信長はそう言って彼女の両手を掴んだ。
帰蝶は顔を真っ赤にして俯いていた。
信長は帰蝶の割れ目に舌を這わせた。
帰蝶は体をくねらせて逃れようとした。
信長は帰蝶の腰を押さえつけて舌を使って責め立てた。
「いやあああ!!」
帰蝶は絶叫した。
信長は帰蝶の陰核に吸い付いた。
「やめてええええ!!!」
帰蝶は激しく身悶えた。
信長は帰蝶の膣内に指を入れて動かした。
「いやああ!!」
帰蝶は大声で叫んだ。
信長は帰蝶の秘芽を舐め回した。
帰蝶は激しく体を揺らした。
信長は帰蝶のクリトリスを強く吸った。
「ああっ!」
帰蝶は大きく体をのけ反らせた。
「いやああ!!」
帰蝶は絶頂に達した。
「お蝶。そなたは可愛いな」
信長は帰蝶の額に軽く口づけをした。
「もう許してください……」
帰蝶は弱々しい声で訴えた。
信長は帰蝶の秘部から口を離した。
「まだだ」
信長は帰蝶を四つん這いにさせると後ろから貫いた。
「あああっ!」
帰蝶は苦痛の声を上げた。
信長は帰蝶の膣内に射精した。
帰蝶はその瞬間に意識を失った。
信長は帰蝶を抱きしめたまま眠りについた。
それからも末永く、信長と帰蝶はアブノーマルな営みを続けたのであった。
「信長様、お願いでございます。ご慈悲を……どうか、縄を外してくださいまし」
信長は妻である帰蝶を、地下牢に閉じ込め、全裸で両手は天井の張りから垂らした縄をで縛り、右足も同じように天井から垂れた縄で縛られているため、大事なところが丸見えになっていた。
「嫌か?」
「恥ずかしゅうございます……」
「だが、帰蝶のここは喜んでおるぞ。ほら、触ってみようじゃないか」
「ひっ……」
信長は縄で結ばれていた帰蝶の一番敏感な所を縛り付けていた糸をほどき、指で軽く押した。すると、そこからは透明な蜜が滴り落ちた。
「もうこんなに濡らしておるのか」
「いや……見ないで下さいまし」
「この蜜をもっと出してやろうな」
そう言うと信長は、帰蝶のそこに顔を埋めた。そして、舌で優しく舐め始めた。
「ひゃっ……あっ……んっ……」
「気持ちいのか?」
「やっ……ああっ」
「そうか、ではもっと気持ちよくしてやる」
そう言うと信長は、帰蝶のそこに自分の舌を入れ、中をかき混ぜた。そして、そのまま吸い付くと帰蝶は体を反らせた。
「……あっ……ああっ!」
「また達したな」
「もう……お止めください……」
「まだだ。もっと気持ちよくなるぞ」
そう言うと信長は、自分のものを取り出し、それを帰蝶のそこに押し当て、ゆっくりと挿入した。
「あっ……ああっ」
「やはりお前は最高だ」
「信長様……お願いです……もうお許しを……」
「まだだ。まだ足りぬ」
そう言うと信長は腰を動かし始めた。そして、何度も奥を突き、帰蝶の一番感じる所を責め続けた。
「ああっ……あっ……やぁっ……」
「そろそろ出すぞ!」
「いやっ……あああっ!」
そして信長は達し、帰蝶の中に全てを吐き出した。
「はぁっ……はぁっ……」
「ふふっ……お主も儂のものを欲しがっているのだな」
信長はそう言うと、再び帰蝶の中に挿入した。
「いやっ!もう嫌です!」
「まだだ、今度は後ろ向きでしようではないか」
そう言うと信長は、帰蝶を後ろ向かせた。そして、後ろから腰を動かし始めた。
「ああっ!やめて下さい!」
「ここは嫌がっておらんようだが?」
そう言いながらも、信長は容赦なく腰を打ち付けた。
「あっ……ああっ!」
「いい声ではないか」
「ああぁっ!もうダメェェ!」
そして、信長は再び達した。そして、一旦抜いた後、今度は仰向けになった。
「あのっ……今日はもう……」
「儂はまだ満足しておらんぞ」
そう言うと信長は帰蝶を四つん這いにさせた。そして、そのまま後ろから挿入し激しく突いていく。すると帰蝶は体を反らせた。
「ああっ!またイッちゃいます!」
「いいぞ!儂もそろそろ出そうだ!」
そして、信長は帰蝶の中に出した。
「ああっ……熱い……」
「まだまだこれからだぞ」
そう言うと信長は、再び腰を動かし始めた。
「もう許してください!」
「まだだ!もっとお主を味わいたいのだ」
そう言って信長は、何度も帰蝶の中に出した。そして、最後にもう一度中へ出すとそのまま倒れ込み眠りについた。
「はぁ……はぁ……」
帰蝶は疲れ果てていた。しかしそれでもまだ体は疼いており、帰蝶は信長の体にもたれ掛かった。
「んっ……」
その時、信長が目を覚ました。そして、そのまま帰蝶に抱きつき再び腰を動かし始めた。
「ああぁっ!もう無理です!」
「駄目だ」
信長はそのまま腰を動かし続けた。そして、何度目かの射精の後、ようやく満足したようで、ゆっくりと自分のものを引き抜いた。
「はぁ……はぁ……」
帰蝶は四つん這いのままぐったりとしていた。
そんな帰蝶を見て信長は言った。
「今日のところはこれくらいにしておいてやろう」
そして信長は帰蝶に軽く口づけをしてから牢を出て行った。そしてまたいつものように部屋に鍵をかけた。
信長が去った後、しばらくしてようやく帰蝶は起き上がることができた。そして、手首に巻きついた縄を解こうとしたがどうしても外すことができなかった。どうやらこれは特別な縄のようで簡単には切れなかった。
帰蝶は諦めて横になると涙を流した。
(もう嫌……こんな生活は……)
信長との生活が始まってから数週間が経っていたが、帰蝶にとってそれは地獄のような日々だった。毎日のように牢に入れられ、信長の欲望のはけ口にされているのである。
しかし一方で、不思議と嫌悪感はなかった。
むしろ愛しささえ感じてしまう。
どうしてなのか自分でも分からない。
でも信長に求められるたびに、
嬉しいと思ってしまう自分がいる。
そんなことを考えているうちに眠くなりいつの間にか眠りについてしまった。
***
翌朝目覚めた時には既に信長の姿はなく、
いつものように朝食が置かれていた。
朝食を済ませると帰蝶は縄をほどこうと試みたがやはりどうやってもほどけなかった。仕方なくそのまま過ごすことにした。
そして日が暮れる頃になると信長が現れて、帰蝶の体を弄んだ。そしてその夜も帰蝶を抱いた後信長は帰蝶の頬に口づけをして帰って行った。
それから毎晩のように帰蝶は信長に犯され続けた。そして今日もまた牢の中で帰蝶は信長に抱かれている。
「はぁっ……はぁっ……」
「気持ち良いか?」
「はい……」
「そうか、それは良かった」
そう言うと信長は腰を動かす速度を速めていく。そしてついに限界が来たようで大きく震えた後中に吐き出した。
「あっ……ああっ……」
「ふぅ……今日はこれで終わりにしようかの」
そう言うと信長は帰蝶から離れた。
そしてそのまま寝てしまった。
(今日はいつもより激しかった気がします……)
帰蝶はぼんやりと考えていたがやがて眠気に負けてそのまま寝てしまった。
翌朝目が覚めると信長はもういなくなっていた。そして代わりに男が一人部屋に入ってきて、帰蝶の縄を解いた。
「殿から伝言を預かっております」
「なんでしょう」
「そなたに自由を与えるとのことだ」
「えっ?」
「今日からこの城から出てよいとのことです」
帰蝶は驚いて固まった。まさかこんなことになるとは思っていなかったのだ。しかしすぐに我に返って男に尋ねる。
「それは本当なのですか?」
「はい。間違いありません。さあ、早く支度をしなさい」
「分かりました」
帰蝶は急いで服を着替えるとそのまま外へ出た。そして門番に挨拶をして城の外へ出た。
(信長様……なぜ急に……?)
帰蝶は疑問に思いながら歩いていた。すると突然背後から声をかけられた。
「帰蝶」
振り向くとそこには信長が立っていた。
「信長様」
「どこに行くつもりだ」
「どこって……私もう帰れますよね?」
「あぁ、だが儂はお前を逃がすつもりはないぞ」
「どういう意味でしょうか」
「お前には儂の正室じゃ」
「えっ……」
「だからこれからもこの城で暮らしてもらう」
「でも私……」
「心配するな。お前を傷つけたりはしない」
「そうじゃなくて……」
「なんだ」
「信長様にたくさんのご側室がいらっしゃるではないですか」
「あぁ、あれか。あれは別に本気で惚れているわけではなくてだな……」
「でも……」
「確かに今はそなたのことを一番に愛している。だが他の者たちも同じように大事に思っている」
「そうですか」
「それに儂はお前以外の女には興味がない。だから安心してくれ」
「でも……」
「もし何かあれば必ず助けてやる。約束だ」
「本当ですか?」
「あぁ、本当だ。だから儂を信じてほしい」
「分かりました。信じます」
「では部屋に戻るとしようか。ちと、そなたには仕置きが必要じゃな」
帰蝶を牢屋に戻ると信長は帰蝶の服を脱がせると帰蝶の手首に縄を縛り付けた。そして、帰蝶を天井から下がる縄を引っ張り上げると帰蝶の脚を大きく広げさせた。
「これは一体何をするつもりですか?」
「そなたが儂を裏切らないようにするための調教じゃよ。まあ見ておれ」
信長は帰蝶の割れ目に指を入れると膣内を掻き回した。
「あっ……あぁっ……やめてください……」
「どうじゃ?気持ち良かろう?」
信長は帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?感じるであろう?」
「あっ……あっ……あぁっ……」
「ほうれもっと感じるが良い」
信長はさらに激しく指を動かした。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「ふふふっ……どうじゃ?気持ち良いじゃろ?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「まだまだこれからじゃぞ」
そう言うと信長はさらに深くまで指を挿入していった。そして一番感じるところに触れるとそこを集中的に責め立てていった。
「あっ……あぁっ……そこっ……ダメぇっ……」
「どうじゃ?気持ち良いじゃろう?」
「あっ……あぁっ……そこっ……やぁっ……」
「ここか?ここが良いのか?」
信長は執拗にその一点を攻めていった。
「あっ……あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長はニヤリと笑うとさらに強く責め立てていった。「あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやるぞ」
「あっ……あっ……イクッ……イッちゃう……」
「イケ」
「あっ……あっ……あっ……」
信長は最後の仕上げと言わんばかりに激しく突き上げた。そして……
「あっ……あっ……あっ……あっ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。信長はそのまま帰蝶の秘部を舐め回した。
「はぁっ……はぁっ……」
「ふふっ……気持ち良かったか?」
「はい……」
「そうかそうか。それは良かった」
そう言うと信長は帰蝶の体を抱きかかえた。
「これからもよろしくな」
「はい……」
帰蝶は信長の胸に顔を埋めるとそのまま眠ってしまった。
信長はそんな帰蝶の頭を優しく撫でてやった。そしてしばらくの間帰蝶を抱きしめていたがやがて立ち上がると部屋を出て行った。
信長は帰蝶を残したまま自室に戻ると襖を開けて部屋に入った。部屋の中に入ると信長は自分の座布団の上に座り込んだ。
(ふぅ……危なかった……)
信長は冷や汗を拭うと溜息をついた。
(まさかあんなことになるとはな……)
信長は先ほどの出来事を思い返していた。
(しかし……まさかあそこまでやってしまうとはな……)
信長は苦笑いを浮かべると立ち上がり障子を開けて庭を見渡した。
(まあいい。これで計画は順調に進んでいる)
信長は満足げな笑みを浮かべると再び部屋の中へ戻った。そして文机の前に座ると硯箱を取り出した。そして墨汁をすり始めると紙を取り出し筆を走らせた。
信長が書き終えると封筒に入れて封蝋を施し蝋印を押した。そしてそれを懐に入れると立ち上がり襖を開けて廊下に出た。
そして歩きながら外へ出ると屋敷を後にした。
***
信長は自室で筆を走らせると出来上がったものを手紙と共に封筒に入れて封蝋を施した。そして蝋印を押すと懐に入れて部屋を出た。
そして外へ出て空を見上げると信長は微笑んだ。
「さて……」
信長はそう呟くと歩き出した。
そしてしばらく歩くと城の門をくぐった。
門を潜り抜けると信長は城の中へと入っていった。そして信長は帰蝶がいる牢屋へと向かった。
「帰蝶よ」
信長が声をかけると帰蝶は顔を上げた。
「信長様」
「今日も元気そうで何よりだ」
「信長様こそ」
「実はな、儂はそなたと離れたくないんじゃ」
「信長様」
「だがそなたは儂の正室じゃ。だからこうやって一緒にいられるのじゃ」
「信長様」
「だからこれからもずっと一緒にいよう」
「はい……」
「愛してるぞ」
「私もです……」
「ではそなたを抱きたい」
「分かりました……」
帰蝶が承諾すると信長は帰蝶の手首に縄を縛り付けた。
「あっ……」
「さあてどう調教してやろうかな」
そう言うと信長は帰蝶の秘部を弄り始めた。「あっ……あっ……」
信長は帰蝶の割れ目を指で広げるとその部分を舐め始めた。「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「そうじゃろそうじゃろ。気持ち良くて仕方ないんじゃろ?」
「あっ……あっ……あっ……」
信長は帰蝶の秘部を丁寧に舐めていった。
「あっ……あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長はそう言うと帰蝶の秘部を弄り続けた。
「あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……」
信長は帰蝶の一番感じるところに触れるとそこを集中的に攻め立てていった。「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め続けた。「あっ……あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「ふふっ……気持ち良かったか?」
信長はそう言うと帰蝶の体を抱きかかえた。「これからもよろしくな」
「はい……」
帰蝶は信長の胸に顔を埋めるとそのまま眠ってしまった。信長はそんな帰蝶の頭を優しく撫でてやった。
信長はそんな帰蝶を見ながら微笑んでいた。
(そろそろ頃合いじゃな……)
信長は帰蝶を抱きかかえながら部屋の中へと入っていった。そしてそのまま布団の上に寝かせると信長は布団をかぶった。
そして二人は眠りについた。
信長は翌朝目を覚ますと隣で眠る帰蝶を見つめた。
(やはり可愛いな……)
信長は微笑むと帰蝶の頭を撫でた。
帰蝶はしばらくすると目を覚ました。
「おはよう。帰蝶よ」
「おはようございます。信長様」
帰蝶が挨拶を返すと信長は帰蝶にキスをした。「んっ……」
「ふふっ……甘いな」
「信長様……」
「愛してるぞ」
「私もです……」
「ではそなたを抱きたい」
「分かりました……」
帰蝶はそう言うと信長に抱きついた。
「あっ……あっ……」
「気持ち良いか?」
「はい……」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと帰蝶を押し倒した。
「あっ……あっ……」
信長は帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。「あっ……あっ……あぁっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「ふふっ……気持ち良かったか?」
「はい……」
「これからもよろしくな」
「はい……」
帰蝶は微笑みながら信長に抱きついた。信長もそんな帰蝶の頭を優しく撫でた。
「さて……」
信長はそう呟くと立ち上がった。
「どこかに行かれるのですか?」
「あぁ。少し用事があってな」
「そうですか」
「すぐに戻るからな」
信長は帰蝶に口づけをすると立ち上がり部屋を出て行った。帰蝶はそんな信長を見送りながら微笑んだ。
「行ってらっしゃいませ……信長様、早く戻ってくださいましね」
信長が部屋から出て行くと帰蝶は信長が書いた書状に目を通した。
「やっぱり……」
帰蝶はそう呟くとその書状を懐にしまった。
「ふふっ……」
帰蝶は微笑みながら信長の帰りを待っていた。
その日の晩のことである。
信長が自室に戻るとそこには帰蝶が待っていた。信長が帰蝶を見つけると帰蝶は立ち上がり信長の元へと向かった。
「お帰りなさいませ。信長様」
「ただいま」
信長がそう答えると帰蝶は信長に抱きついた。
「信長様」
「どうした?」
「私と二人だけの秘密を作りましょう」
「秘密?」
「はい。二人だけの秘密です」
「一体何をするんだ?」
「それは……」
帰蝶は信長を引き寄せると耳元で囁いた。
「信長様のお好きなことをすれば良いのです」
「ふむ……なるほどな」
信長はそう言うと帰蝶を抱き寄せてキスをした。
「あっ……んっ……」
「ふふっ……可愛いな」
信長はそう言うと帰蝶の胸を揉みしだいた。
「あっ……あっ……」
「気持ち良いか?」
「はい……」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと帰蝶の秘部に指を這わせた。
「あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。「ふふっ……気持ち良かったか?」
「はい……」
「これからもよろしくな」
「はい……」
帰蝶は微笑みながら信長に抱きついた。信長もそんな帰蝶の頭を優しく撫でた。
そしてしばらくすると信長は帰蝶の耳元で囁いた。
「愛してるぞ」
「私もです……」
「ではそなたを抱きたい」
「分かりました……」
帰蝶はそう言うと信長に抱きついた。
「あっ……あっ……」
「気持ち良いか?」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
その日の晩のことである。
信長が自室に戻るとそこには帰蝶が待っていた。信長が帰蝶を見つけると帰蝶は立ち上がり信長の元へと向かった。
「お帰りなさいませ。信長様」
「ただいま」
信長がそう答えると帰蝶は信長に抱きついた。
「信長様」
「どうした?」
「私と二人だけの秘密を作りましょう」
「秘密?」
「はい。二人だけの秘密です」
「一体何をするんだ?」
「それは……」
帰蝶は信長を引き寄せると耳元で囁いた。
「信長様のお好きなことをすれば良いのです」
「ふむ……なるほどな」
信長はそう言うと帰蝶を抱き寄せてキスをした。
「あっ……んっ……」
「ふふっ……可愛いな」
信長はそう言うと帰蝶の胸を揉みしだいた。
「あっ……あっ……」
「気持ち良いか?」
「はい……」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと帰蝶の秘部に指を這わせた。
「あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「ふふっ……気持ち良かったか?」
「はい……」
「お蝶はすけべえなすきものじゃな」
信長は意地悪く言った。
「違います」
「そうか?」
信長は帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?やはりすけべえのすきものじゃ」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
信長はそんな帰蝶の頭を優しく撫でた。そしてしばらくすると信長は帰蝶の耳元で囁いた。
「すけべえなお蝶じゃ」
「うぅ……」
「だが可愛いぞ」
「信長様」
「これからもよろしくな」
「はい……」
帰蝶は微笑みながら信長に抱きついた。信長もそんな帰蝶の頭を優しく撫でた。
***
翌朝信長は目を覚ますと帰蝶は天井から伸びる縄で裸のまま宙吊りにされていた。
そして秘部に挿入されている。
「これは舶来にでぃるどというものらしい。おなごのここに入れて使うものらしい」
信長はそう言って帰蝶の秘部に指を這わせた。
「あっ……んっ……」
「ふふっ……可愛いな」
信長はそう言うと帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?しゃべれぬほど良いか」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……気持ち……いいです……信長様……」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「信長様……どうぞ……私の中に……」
「よかろう」
信長は帰蝶の秘部に自分のものを挿入した。
「あっ……あっ……あっ……」
「気持ち良いか?」
「はい……」
「そうかそうか。それは良かった」
信長はそう言うと抽挿を早める。
そして……
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。信長も同時に果てたようだ。信長は帰蝶を抱きしめると耳元で囁いた。
「愛してるぞ」
「私もです……」
信長は帰蝶を抱きかかえると布団に横になった。そしてしばらくすると信長は帰蝶の耳元で囁いた。
「お蝶……愛してるぞ」
「私もです……」
信長と帰蝶は互いに抱き合いながら眠りについたのであった。
***
朝日が昇り鳥がさえずり始めた頃、信長は目を覚ました。隣では帰蝶が静かに寝息を立てている。信長は微笑みながら帰蝶の頭を優しく撫でた。信長は寝ぼけた頭のまま立ち上がり風呂場へと向かった。そして身体を洗うと湯船に浸かった。信長は目を閉じると昨日のことを思い返していた。
信長は一人呟いた。
信長は立ち上がると浴室から出た。そして浴衣に着替えると自室へと戻った。信長が布団に入る頃には既に日は沈みかけていた。信長は部屋の灯りを消すと目を閉じた。
(明日は晴れてくれるといいが……)
信長はそんなことを考えながら眠りについたのであった。
***
翌朝目が帰蝶が覚めると、いつものように地下牢で裸のまま両手は天井の梁から伸びる縄に、足は床に生えるように設置された足枷で拘束されていた。そして秘部には昨日信長に言われた通りディルドが挿入されていた。帰蝶は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤に染め上げた。そしてそんな帰蝶の前で信長は微笑みながらこちらを見つめていた。帰蝶は信長に向かって必死に懇願するが信長は聞く耳を持たない。そして信長は帰蝶の秘部に指を入れた。帰蝶はビクッと身体を震わせた。
そして信長は指を動かした。
「あっ……あっ……あっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。「ふふっ……気持ち良かったか?」
信長は帰蝶の秘部から指を抜き取ると手についた液体をペロリと舐めた。
「美味しいな……」
信長はそう呟くと帰蝶の秘部に顔を近付けた。
「綺麗にしてやるぞ」
信長は帰蝶の秘部を口に含んだ。
「あっ……あっ……あっ……」
「ほれほれどうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
「パテレンではお蝶のように男に痛ぶられて悦くなるおなごをまぞと呼ぶそうじゃ」
信長はそう言って帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?お蝶。お前はまぞの変態じゃ」
「私は……変態じゃ……ありません」
「そうかそうか。うそじゃな」
信長は意地悪く言った。
「違います」
「そうか?」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「変態じゃないおなごは縛られてよくはならあぬぞ」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「ふふっ……気持ち良かったか?」
「はい……」
「すけべえのまぞの変態のお蝶」
信長は帰蝶の秘部を弄りながら囁いた。
信長は帰蝶の秘部に指を入れた。
「あっ……あっ……あっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「もっと感じるが良い」
信長は帰蝶の秘部を指で広げるとその部分を舐め始めた。
「あっ……あっ……あぁっ……」
「どうじゃ?気持ち良いか?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ふふっ……可愛い奴じゃのう」
信長は帰蝶の秘部を執拗に攻め立てた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「さあそろそろイカせてやろう」
「あっ……あっ……あっ……イクッ……イクゥゥ!!」
帰蝶は大きく体を反らせるとそのまま倒れ込んでしまった。
「信長様……わらわらは……まぞというものなのでしょうか?」
「儂も詳しくは分からぬが、まぞじゃ」
信長はニヤリと笑みを浮かべた。
「お蝶、パテレンの者から聞いて、あちらのまぞというものが好むという着物を仕立てた。着てみるか?」
「よろしいのですか?」
「そなたのために仕立てたのじゃ」
それは薄手の襦袢のようではあるが、透明で透き通っていた。
胸や腰などの部分は黒い紐のようなもので覆われていた。
そして下腹部にも何かを巻いて隠しているようだった。
一見すると普通の着物のように見えるのだが、よく見ると肌色の部分が透けて見えてしまうためかなりセクシーな装いとなっていた。
このような物は今まで見たことがなかったため非常に新鮮であった。
「お蝶はこんなものを着るのは初めてか?」
「はい……」
「似合っているぞ」
信長は嬉しそうに微笑んだ。
「お蝶。このまま城内を歩いてみよう」
「え!?」
「パテレンのまぞはこうやって見られるのを好むらしい」
「嫌です……恥ずかしい」
「そなたが儂を好いてくれていることは知っているが、パテレンのまぞのように辱めを受けたいと思っておる。そなたは儂を好いているゆえ、羞恥心から逆に感じてしまうのだ」
「違います……」
「そうか?」
信長は意地悪く言った。
「違うと言っておる!」
帰蝶はそう叫ぶと信長の胸を叩いた。
だが信長は動じることなく笑みを浮かべていた。
「はははっ。そなたが恥ずかしがる様子を見るのも面白いな」
「信長様……酷いです」
帰蝶は涙目になりながら訴えた。
「お蝶よ。儂はそなたを愛している。だからこそ知っておきたいのだ。そなたがどのような者なのかを」
「信長様……」
帰蝶はそう言うと信長に抱きついた。信長も帰蝶を優しく抱きしめてやった。
「よかろう。ならばそなたの望み通りにしてやろう。ただし一つだけ条件がある」
「なんでしょうか?」
「儂の妻となるのだ。そして生涯儂とともに生きると誓え。もし誓えぬというのであれば、そなたをこの場で斬り捨てる」
信長は真剣な表情で告げた。
帰蝶は迷わず答えた。
「お約束いたします」
「よし。ならば今すぐ城内の散歩に行くか」
信長はそう言うと立ち上がった。
そして帰蝶の手を引いて歩き出した。
「待ってください!」
「どうした?」
「まだ心の準備ができておりません!」
「仕方がないな。ではゆっくり行くか」
信長は帰蝶の肩を抱くようにして歩き始めた。
「しかし信長様。なぜこのような格好をさせられたのでしょうか?」
「パテレンのまぞの話ではないがな。そなたにはこのような恰好をしてもらって辱めを受けながら歩かせてみたいと思ったのじゃ」
「信長様」
「お蝶はすけべえじゃのう。儂にこのようなことをされて喜んでおるのか?」
「違います!」
帰蝶は顔を真っ赤に染めながら否定した。
「ふふっ。可愛いやつじゃな」
「からかわないでください……」
帰蝶は俯きながら呟いた。
「お蝶。もうすぐ玄関じゃな」
「はい……」
帰蝶は緊張した面持ちで答えた。
信長は門番に声をかけた。
「開けてくれ」
「はっ」
門番は素直に命令に従った。
門が開くと同時に冷たい風が吹き込んできた。
外は冬が近いこともあって肌寒かった。
しかし今の帰蝶にとってはむしろ心地よかった。
「行くぞ。お蝶」
「はい……」
信長と帰蝶は屋敷の外へと出た。
周りの武士たちは皆驚いた様子で二人を見ていた。
「お蝶。大丈夫か?」
「大丈夫です」
帰蝶は微笑みながら答えた。
二人はしばらく歩いた後、近くにある茶屋に入った。
中には数人の客がいた。
「いらっしゃいませ。信長公」
「茶を二つ持ってきてくれ」
「かしこまりました」
店員は奥へと入っていった。
「信長様。このような格好ではあまり長く居ることはできないかと」
「なぜだ?」
「あの……その……他の人たちが……見ておりますので」
帰蝶は恥ずかしそうに答えた。
「気にすることはない。皆見慣れたものだろう」
「ですが……」
帰蝶は言い淀んだ。
「それとも何か?そなたはこの恰好が恥ずかしいのか?」
「……」
帰蝶は顔を赤らめながら黙り込んだ。
「どうした?正直に申してみよ」
信長はニヤリと笑みを浮かべながら問い詰めた。
「……はい。恥ずかしいです」
帰蝶は小さな声で答えた。
「そうか。ならばこの場を去ることもできるぞ」
「いえ。信長様のご命令ですから」
「ほう。儂の命令であればどんなことでも従うと申すのか?」
「はい」
「面白いことを言うではないか」
信長は楽しそうに笑った。
「よろしい。ならばもう少しだけこの場に留まるとしよう」
信長はそう言うと茶を飲み始めた。
「信長様」
「どうした?」
「あの……」
帰蝶は躊躇いがちに口を開いた。
「なんだ?」
「あの……」
「言いたいことがあるならはっきりと申せ」
「信長様は……」
帰蝶は何か言おうとしたが言葉を濁した。
「なんじゃ?」
信長は不思議そうな顔をして尋ねた。
「ほら、申してみよ」
「……私は」
帰蝶は一瞬ためらった後覚悟を決めたように口を開いた。
「私は信長様のものでございます」
信長は驚いたような表情を浮かべたがすぐに微笑みを取り戻した。
「そうか。嬉しいぞ。ならば儂もお前を愛すると誓おう」
信長はそう言うと帰蝶の手を握った。
帰蝶は嬉しそうな笑顔を見せた。
信長はその顔を見て満足げに笑った。
***
茶屋を出た二人は再び歩き出した。そして城内に戻ってきたところで信長は言った。
「今日はこの辺りにしておくか」
「はい」
「またいずれこうした機会を設けるぞ」
「わかりました」
二人はそれぞれの自室へと戻っていった。
(信長様に触れられる度に体が熱くなってしまうのはどうしてだろう?)
帰蝶はそんなことを考えていた。
(きっと愛しいと思う気持ちのせいよね?)
信長は自室に戻ると着替えを済ませた後に侍女たちを呼び出した。
そして帰蝶との行為の様子を細かく報告させた後で彼女たちを寝室から追い払った。
その後一人になってから帰蝶との情事を思い出し悦に入っていた。
(やはりお蝶は魅力的な女性だ)
信長は微笑みながら思った。
そしてその日の晩のことである。
信長が自室で休んでいると突然襖の向こうから声が聞こえてきた。
「信長様。失礼します」
信長が返事をする前に襖が開かれ帰蝶が入ってきた。
「どうした?」
「夜分遅くに申し訳ございません」
「構わぬ。用件を申せ」
「はい。実は……」
帰蝶は言いにくそうに口を開いた。
「なんだ?何かあったのか?」
「はい。実は先程から体が火照って仕方がないのです」
「火照るとはどういう意味だ?」
「体が熱くなることです」
「なぜそんなことに?」
「わかりません。ただ信長様にお会いしてからずっとこの調子なのです」
「なるほどな。それは困ったことだな」
信長は苦笑しながら言った。
「どうすればいいと思いますか?」
「そうだな。とりあえず一度厠に行ってみると良い」
「厠ですか?分かりました」
帰蝶はそう言うと立ち上がり襖の方へ向かおうとした。
しかし次の瞬間彼女の体は小刻みに震え始めた。
「どうした?」
「お腹が……」
帰蝶はそう言うとその場に崩れ落ちた。
「大丈夫か?」
信長は慌てて駆け寄った。
「申し訳ございません。少ししたら治りますので」
帰蝶は力なく言った。
「無理をするな。今すぐに医者を呼ぼう」
信長はそう言って廊下に出ようとした。
しかしその腕を帰蝶が掴んだ。
「行かないでください。ここにいて欲しいのです」
「しかし……」
「お願いします。このままだと私……」
帰蝶は切羽詰まったような顔で懇願してきた。
「分かった。そなたのそばにいよう」
信長はそう言うと再び腰を下ろした。
帰蝶は安心したように息を吐き出した。
それからしばらくの間沈黙が続いた。
やがて帰蝶が口を開いた。
「信長様。私を見ていてください」
「何を言う?当たり前ではないか」
「いいえ。私の目ではなく全身を見ていただきたいのです」
「どういう意味だ?」
「それは……」
帰蝶は言葉を濁した。
「言えないのか?ならば儂から言おう。お前は欲情しているな」
「……」
帰蝶は黙り込んだ。
「図星か?」
「はい」
帰蝶は小さく答えた。
「それで?どうしたいのだ?」
「……触って欲しいです」
「どこを?」
「それは……」
帰蝶は言い淀んだ。
「どこをだ?」
「おっぱいを」
帰蝶は小さな声で答えた。
「おっぱい?」
「はい。私の胸を揉んで欲しいのです」
「なるほど。そういうことか。しかし今は夜中だぞ」
「お願いします。我慢できません」
帰蝶は涙目で訴えた。
「わかった。では触れてもよいな?」
信長はそう言うと右手を伸ばし帰蝶の乳房を鷲掴みにした。
帰蝶の体が大きく震えた。
信長はそのまま柔らかい乳肉を強く握った。
帰蝶は甘い声で鳴いた。
信長は空いている左手で帰蝶の顎を掴み彼女の唇に吸い付いた。
帰蝶の舌が絡みついてきた。
信長は貪るように彼女を味わった。
しばらくして二人は唇を離した。
信長は帰蝶の耳元に口を近づけ囁いた。
「お蝶。そなたは淫乱な女じゃな」
帰蝶は顔を真っ赤に染めて俯いた。
信長はそんな彼女を抱きしめた。
二人はそのまま抱き合ったまま眠りについた。
***
翌朝目が覚めると隣に帰蝶の姿はなかった。
信長は身支度を整えると朝食を取りに部屋を出て行った。
そして廊下を歩いている途中で偶然彼女に出会った。
「おはようございます。信長様」
「おはよう。もう元気になったようだな」
「おかげさまで」
帰蝶はそう言うと微笑んだ。
信長はそんな彼女を見ながら昨夜のことを思い出した。
(お蝶のあの表情。あれは間違いなく欲情していたな)
信長は内心でそう思いつつ平静を保ったまま朝食の席に着いた。
それからしばらく経ってから信長は帰蝶を呼び出した。
「信長様。何の御用でしょうか?」
「お蝶。そなたに頼みたいことがあるのだ」
「どのようなことでしょう?」
「実はな。そなたを連れていきたい場所があるのだ」
「どこへ?」
「それは行ってみてのお楽しみじゃ」
「分かりました」
帰蝶はそう言うと頷いた。
信長はそれを見て満足げに笑った。
それから数日後。二人は馬に乗って目的地へと向かっていた。
道中は何事もなく平穏だった。
やがて目的の場所へ辿り着いた。
そこは山の麓にある小さな村だった。
信長は馬を止めると帰蝶に言った。
「ここで少し休むとしよう」
「はい」
二人は馬から降りると近くにある木陰に腰を下ろした。
信長は帰蝶の腰に腕を回した。
帰蝶は信長に身を預けるように寄りかかった。
「お蝶。そなたと一緒だと何故か安心できるのだ」
「私も同じ気持ちです」
「そうか」
信長は帰蝶の肩を抱く力を強めた。
帰蝶は信長の胸に顔を埋めた。
「信長様。私は幸せです」
「そうか。儂もだ」
信長はそう言うと帰蝶の髪を撫でた。
「お蝶。これからもずっと儂と一緒にいてくれ」
「はい。お側においていただければ幸いです」
「そうか。ならば儂もそなたを大切にする」
「ありがとうございます」
二人は見つめ合うと再び口づけを交わした。
「お蝶。そなたは美しいな」
「そんなことは……」
「いや本当にそう思う。お前の容姿は素晴らしいぞ」
「……」
帰蝶は顔を赤らめて俯いた。
「お蝶。そなたには儂が必要なのだ。そなたは儂なしでは生きられないのだ」
「……」
帰蝶は黙ったままでいた。
「お蝶。返事をしてくれ」
「……はい」
帰蝶は小さな声で答えた。
「よし。ならば証明してみせよう」
「証明……ですか?」
「そうだ」
信長はそう言うと帰蝶の首筋に噛みついた。
「あっ……」
帰蝶はビクッと体を震わせた。
信長は帰蝶の首から離れるとその跡に舌を這わせた。
帰蝶の体が小さく跳ねた。
信長はそのまま彼女の鎖骨を舐めた。
帰蝶は目を閉じて快感に耐えていた。
信長は帰蝶の着物を脱がせていった。
白い肌が露わになる。
信長は帰蝶の胸に触れた。
「ああん」
帰蝶は甘い吐息を漏らした。
信長は帰蝶の両方の乳首を摘んだ。
帰蝶は切なげな声を出した。
「お蝶。もっと気持ち良くなりたいか?」
「はい」
帰蝶は素直に答えた。
信長は帰蝶を仰向けに寝かせると彼女の両脚を大きく広げた。
「いやあ」
帰蝶は羞恥心から抵抗しようとしたが無駄だった。
信長は帰蝶の秘所に顔を近づけるとそこに口づけた。
「いやああああああ!!!」
帰蝶は悲鳴のような声を上げた。
信長は帰蝶の割れ目に舌を差し入れた。
帰蝶は激しく身悶えた。
「いやあああああああ!!!」
信長は帰蝶の膣内に指を入れた。
帰蝶は激しく体を痙攣させた。
信長は帰蝶のクリトリスに吸い付いた。
帰蝶は絶叫した。
信長は帰蝶の中に入っている指の本数を増やした。
帰蝶は大きく背中を反らした。
信長は帰蝶の秘芽を吸い上げた。
帰蝶は白目を剥いて気を失った。
信長は帰蝶の秘裂に肉棒を押し当てた。
帰蝶は意識を取り戻すと慌てて身を起こそうとした。
しかし信長に押さえつけられてしまった。
「いやあああ!!!」
信長は一気に根元まで挿入した。
帰蝶は背中を大きく仰け反らせた。
「動くぞ」
信長はそう言うと腰を振り始めた。
帰蝶は涙を流しながら首を振っていた。
信長は激しく抽送を繰り返した。
帰蝶は獣のような叫び声を上げ続けた。
信長は限界を迎える寸前に引き抜いた。
そして大量の精液を浴びせかけた。
帰蝶は放心状態になっていた。
信長は彼女を抱き起こすと正面から抱き寄せた。
そして再びキスをした。
「お蝶。そなたは儂だけのものだ」
信長はそう言うと帰蝶の首筋に噛みついた。
「痛っ!」
帰蝶は小さく悲鳴を上げた。
信長は帰蝶の体中に口づけを落としていった。
信長は帰蝶の秘所に手を伸ばした。
「いやっ」
帰蝶は怯えたような声で言った。
信長は帰蝶の陰核を摘んだ。
帰蝶は体を大きく震わせた。
「いやああああ!!」
帰蝶は泣き叫んだ。
信長は帰蝶の両足を持ち上げて肩に乗せた。
帰蝶は恥ずかしさのあまり顔を覆ってしまった。
「お蝶。見せてくれ」
信長はそう言って彼女の両手を掴んだ。
帰蝶は顔を真っ赤にして俯いていた。
信長は帰蝶の割れ目に舌を這わせた。
帰蝶は体をくねらせて逃れようとした。
信長は帰蝶の腰を押さえつけて舌を使って責め立てた。
「いやあああ!!」
帰蝶は絶叫した。
信長は帰蝶の陰核に吸い付いた。
「やめてええええ!!!」
帰蝶は激しく身悶えた。
信長は帰蝶の膣内に指を入れて動かした。
「いやああ!!」
帰蝶は大声で叫んだ。
信長は帰蝶の秘芽を舐め回した。
帰蝶は激しく体を揺らした。
信長は帰蝶のクリトリスを強く吸った。
「ああっ!」
帰蝶は大きく体をのけ反らせた。
「いやああ!!」
帰蝶は絶頂に達した。
「お蝶。そなたは可愛いな」
信長は帰蝶の額に軽く口づけをした。
「もう許してください……」
帰蝶は弱々しい声で訴えた。
信長は帰蝶の秘部から口を離した。
「まだだ」
信長は帰蝶を四つん這いにさせると後ろから貫いた。
「あああっ!」
帰蝶は苦痛の声を上げた。
信長は帰蝶の膣内に射精した。
帰蝶はその瞬間に意識を失った。
信長は帰蝶を抱きしめたまま眠りについた。
それからも末永く、信長と帰蝶はアブノーマルな営みを続けたのであった。
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