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メイドとしてのお仕事
"清掃"の時間
~雇われて1日目~
私は、朝食を食べていた。昨日は色々ありすぎて、状況が整理できていないが、私はおしっこ提供係になったらしい。
「食べ終わったか?」
「はい、終わりました」
「なら、今から"清掃"を行うから、こっちへ来なさい」
そういって入ったことのない部屋に連れられた。
ガチャ、、
そこはお風呂場のような場所で、真ん中に足を固定できそうな椅子が置いてあった。なんだか嫌な予感がする
「じゃあこのカゴに服を入れて」
やっぱり、わたしは今から清掃を受けるのだ、、、
私は服を脱いでカゴに入れた。今日すでに裸を見られてしまったからか、抵抗は少し少なかった。
「ん、よろしい、ではそこに座ってくれ」
私は椅子に座り、足を開いて固定された。アソコが奥までご主人様に丸見えだ、、恥ずかしくて手で隠していたら手も固定されてしまった。恥ずかしさで濡れてきているソコは光を反射してテカテカと光っていた。気づけばご主人様は色々な器具を手に持って私の前に立っていた
「じゃあはじめるぞ」
わたしのアソコにシャワーが当てられる。クリに当たって感じてしまう、、
「んっ、、」
ご主人様はシャワーを止め、歯ブラシを取り出した。
シコシコシコシコ、、、
ヒダヒダの部分のカスを優しく擦り落としていく。
手を止めたと思ったら、歯ブラシを置いて、クリームを手に取った。
「ここもツルツルにするから、」
生えていた毛を,全て剃られた。まるで小学生みたいだ
より、ソコを見られて恥ずかしい、、、
「綺麗な色だね、」
ご主人様の指が私のソコに触れる、そのまま少し指を入れてくるくるとかき混ぜている。
「少し、挿れるけど我慢してね」
「はいぃ、、」
グボグボグボ、、、
ご主人様の指がどんどん奥へと入ってゆく、、次第にザラザラとした部分に到達した。
「あっ、、んんっ//」
「感じてるのか、?、」
「す、すみませんっ、」
ご主人様が指を抜き、私の愛液がたっぷり着いたゆひ指から舐めとった。
「き、汚いですよ、?」
「ん?甘くてとても美味しい味だぞ、」
どうやら、ご主人様は私の愛液が美味しいらしい。
「じゃぁ、いまから尿道清掃に入るね、、」
ご主人様は綿棒にローションを垂らして、私の尿道にコスコスと擦り付けた
「ひゃっ、、」
「、まぁ、そのうち慣れるから」
ご主人様はさらに細い綿棒を取り出して尿道に挿れてクルクルと回した。
「んんっっ、?」
なんか変な感じがする。気持ちいいような、くすぐったいような、、、
その後、シャワーを掛けて、清掃は終わった。
「これでおしっこを飲めるな、」
ご主人様は嬉しそうにしながら私のソコを撫でた。
私は、朝食を食べていた。昨日は色々ありすぎて、状況が整理できていないが、私はおしっこ提供係になったらしい。
「食べ終わったか?」
「はい、終わりました」
「なら、今から"清掃"を行うから、こっちへ来なさい」
そういって入ったことのない部屋に連れられた。
ガチャ、、
そこはお風呂場のような場所で、真ん中に足を固定できそうな椅子が置いてあった。なんだか嫌な予感がする
「じゃあこのカゴに服を入れて」
やっぱり、わたしは今から清掃を受けるのだ、、、
私は服を脱いでカゴに入れた。今日すでに裸を見られてしまったからか、抵抗は少し少なかった。
「ん、よろしい、ではそこに座ってくれ」
私は椅子に座り、足を開いて固定された。アソコが奥までご主人様に丸見えだ、、恥ずかしくて手で隠していたら手も固定されてしまった。恥ずかしさで濡れてきているソコは光を反射してテカテカと光っていた。気づけばご主人様は色々な器具を手に持って私の前に立っていた
「じゃあはじめるぞ」
わたしのアソコにシャワーが当てられる。クリに当たって感じてしまう、、
「んっ、、」
ご主人様はシャワーを止め、歯ブラシを取り出した。
シコシコシコシコ、、、
ヒダヒダの部分のカスを優しく擦り落としていく。
手を止めたと思ったら、歯ブラシを置いて、クリームを手に取った。
「ここもツルツルにするから、」
生えていた毛を,全て剃られた。まるで小学生みたいだ
より、ソコを見られて恥ずかしい、、、
「綺麗な色だね、」
ご主人様の指が私のソコに触れる、そのまま少し指を入れてくるくるとかき混ぜている。
「少し、挿れるけど我慢してね」
「はいぃ、、」
グボグボグボ、、、
ご主人様の指がどんどん奥へと入ってゆく、、次第にザラザラとした部分に到達した。
「あっ、、んんっ//」
「感じてるのか、?、」
「す、すみませんっ、」
ご主人様が指を抜き、私の愛液がたっぷり着いたゆひ指から舐めとった。
「き、汚いですよ、?」
「ん?甘くてとても美味しい味だぞ、」
どうやら、ご主人様は私の愛液が美味しいらしい。
「じゃぁ、いまから尿道清掃に入るね、、」
ご主人様は綿棒にローションを垂らして、私の尿道にコスコスと擦り付けた
「ひゃっ、、」
「、まぁ、そのうち慣れるから」
ご主人様はさらに細い綿棒を取り出して尿道に挿れてクルクルと回した。
「んんっっ、?」
なんか変な感じがする。気持ちいいような、くすぐったいような、、、
その後、シャワーを掛けて、清掃は終わった。
「これでおしっこを飲めるな、」
ご主人様は嬉しそうにしながら私のソコを撫でた。
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