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「空…」
「なに…?あっちゃん」
「なんで…」
「うん。」
「なんで…そんなエロい格好してるの!?」
「え?」
あっちゃんは顔を上げた
その顔は涙ひとつもなく
むしろ照れてるというか
俺の方をチラチラと見てきてた
思っていたのと反応が真逆すぎて驚いた
「これ拓也がやったの?」
「あぁ。」
「最高すぎでしょ…!!」
どんどん予想外の反応をされすぎて余計パニックになりそうだった
「えっと…これはどういうこと…??」
「拓也~空が混乱しちゃったよーw」
「えっとね空、
俺が部屋に来たら空が寝てて
あまりに寝顔が可愛かったから
いじめたくなって
家にあったおもちゃの手錠持ってきて
空をベッドに移動させて手錠を取り付けて
いつ起きるかな?と思ってドアの外でずっと見守ってて
起きて呼ばれたから行ったのはいいけど
空のこと見たら興奮して襲いたくなって襲ってたら
敦が帰ってきて
俺たちのこと目撃したけど
敦は今、空のこと見て興奮してる
って言うのが今の状況。
分かった?空。」
?????
なんか色々ツッコミどころがあった気がするが
取り敢えず頷いておいた
「空は物分りがいいね。」
「てか空、
拓也に何されたの?」
「え!?!?///
べっべつに!///
とっ…とくに何もねぇーし////」
「そんな顔真っ赤にされて言われても
説得力ねぇーよ
ほら?ちゃんと言って、空?」
そんなの恥ずかしくて言えるわけねぇーじゃん!!
心の中でそう思った
「ちゅう…とかされた…」
「他には?」
「え!?///
舌…口ん中に入れられて…///」
「それだけ?」
「えっと…///
服脱がされて…//」
「で?」
「ちっ…ちくび…舐められた///」
「それから?」
「もうこれ以上ねぇーよ!!////」
「へぇ…まさか拓也に先越されるとは思ってなかったわ…
悔しいな~」
次の瞬間
あっちゃんは俺の顔を覗き込んだと思ったら
瞬間にキスをされた
「なに…?あっちゃん」
「なんで…」
「うん。」
「なんで…そんなエロい格好してるの!?」
「え?」
あっちゃんは顔を上げた
その顔は涙ひとつもなく
むしろ照れてるというか
俺の方をチラチラと見てきてた
思っていたのと反応が真逆すぎて驚いた
「これ拓也がやったの?」
「あぁ。」
「最高すぎでしょ…!!」
どんどん予想外の反応をされすぎて余計パニックになりそうだった
「えっと…これはどういうこと…??」
「拓也~空が混乱しちゃったよーw」
「えっとね空、
俺が部屋に来たら空が寝てて
あまりに寝顔が可愛かったから
いじめたくなって
家にあったおもちゃの手錠持ってきて
空をベッドに移動させて手錠を取り付けて
いつ起きるかな?と思ってドアの外でずっと見守ってて
起きて呼ばれたから行ったのはいいけど
空のこと見たら興奮して襲いたくなって襲ってたら
敦が帰ってきて
俺たちのこと目撃したけど
敦は今、空のこと見て興奮してる
って言うのが今の状況。
分かった?空。」
?????
なんか色々ツッコミどころがあった気がするが
取り敢えず頷いておいた
「空は物分りがいいね。」
「てか空、
拓也に何されたの?」
「え!?!?///
べっべつに!///
とっ…とくに何もねぇーし////」
「そんな顔真っ赤にされて言われても
説得力ねぇーよ
ほら?ちゃんと言って、空?」
そんなの恥ずかしくて言えるわけねぇーじゃん!!
心の中でそう思った
「ちゅう…とかされた…」
「他には?」
「え!?///
舌…口ん中に入れられて…///」
「それだけ?」
「えっと…///
服脱がされて…//」
「で?」
「ちっ…ちくび…舐められた///」
「それから?」
「もうこれ以上ねぇーよ!!////」
「へぇ…まさか拓也に先越されるとは思ってなかったわ…
悔しいな~」
次の瞬間
あっちゃんは俺の顔を覗き込んだと思ったら
瞬間にキスをされた
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