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新たな友達ができる
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俺はベルを鳴らすすると店員がくる。その店員はメガネをかけているがまるでアイドルのような可愛さだ。
「なにになさいますか?ってるんちゃんじゃん」
「ゆいぽん?ここでバイトしてたんですね」
ゆいぽんって見た感じ小林由衣じゃなさそうだが。歩かにゆいぽんなんて名前のやつがいたっけ?
「隣にいるのは彼氏?」
「違いますよお兄ちゃんです。この人はゆいぽんです。100Yokaiというアイドルグループに所属しています」
「アイドルか、道理でひかると知り合いだと思ったが、その繋がりなのね」
だが坂道アイドルオタクである俺が聞いたことがないグループだ。地下アイドルか。ひかると地下アイドルが知り合いなのに驚きだ。どこで会ったんだ。
「ひかるの兄の森田貴信です」
「桜木唯衣ことゆいぽんだよ。よろしく」
ゆいぽんっていうのはまれだひかるでいうるんというアイドルにつくあだ名みたいなものだ。小林由衣のことはなんて呼んでるんだ?
「あ、そうだ注文を聞かないと?何にする?」
「ミラノ風ドリアとドリンクバーとこのカップルパフェでお願い」
「私はスパゲティボモロードとドリンクバーとカップルパフェでお願いします」
ひかるはスパゲティが好きなのか。作る練習でもするか。どのみち専業主夫を目指すためには料理のレパートリーを増やすのは悪いことではない。ついでにひかるにも美味しいと言われた尚更極めようと思う。
「注文は以上で?」
「大丈夫です」
「分かったよ。私は高校二年生だからタメグチでいいよ。それじゃーごゆっくり」
そう言ってゆいぽんは厨房に行った。だが少し残念だ。しらない店員さんだったら、俺とひかるをカップルに見えたかもしれないと思うと、否定をするのは残念だ。まぁ好きな人がいるから否定したい気持ちも分かるが。
「お兄ちゃん、ツウィターにお兄ちゃんと家族で外食とツウィートしていいですか?顔は出さないので」
「ださないならいいぞ」
だしたら余計な反感を買ったり、ひかる目的で近づいてくる人もいるだろうし。あれでもそれなら友達増えるんじゃね?いやでも敵は俺じゃないから意味ないか。
ひかるははじめてのお兄ちゃんとの昼食を外で食べるとツイートした。俺はすぐにTwitterをチェックした。俺がひかるのTwitterに登場するなんて感無量だ。ひかるファンからはお兄ちゃん羨ましいという感想とお兄ちゃんいたっけというリプが多い。
ひかるはリプには返信しないのでそのままだが、変な誤解を生まないよね?そんなことを思いながらひかると話してると料理が来た。
「お待たせしました」
ゆいぽんじゃないみたいだ。ゆいぽんのスマイルを見たかったんだが。だが子の人も顔面偏差値高い。ここはルックスで選んでるのかバイトを。
ごゆっくりどうぞーと言って店員は厨房に行った。
「それじゃー食べるか」
「そうですね」
「いただきます」
声が二人で揃い俺達目を合わせて笑った。こいうのも憧れのひとつだったんだよ。妹になってくれて嬉しかった。チャンスも広がるし。
二人で食べ終えると、談笑をしていた。するとゆいぽんが隣をじゃあねーと言って通ろうとしたところをひかるが待ってくださいと言った。
「私たちと一緒に食べませんか?」
「いいの?せっかく兄妹水入らずなのに」
「折角なんでゆいぽんともお兄ちゃんに仲良くなってもらおうと思いまして」
まぁひかると二人きりになれるのはいつでもこれからできるからな。ゆいぽんからもっとひかるの情報を聞いて、ひかるのことをもっと知るのもありだね。
「俺は大丈夫だぞ」
「それならお邪魔しまーす」
「それで何を話すんだ?」
「ゆいぽんが何をコンセプトにしたアイドルなのか話そうよ」
「そうだね、私は妖怪をコンセプトにしたアイドルだよ。100YOKAIっていうね。私は雪女担当だよ。ていうか私自身雪女とのハーフなんだけどね」
え?妖怪っているの?ハーフってことは人間の血も入ってるってことだよな。だからこんな暑くても大丈夫なのか?
「雪女とのハーフだから暑いところは苦手だよー。ここはエアコンが効いてるから夜の涼しくなるまでちょうどいいからバイトしてるんだよ」
金銭面じゃないのね。バイトをしてるのは。それにしても妖怪アイドルね。他のメンバーも妖怪なのだろうか?
「他は妖怪じゃないよー。そいうコンセプトとやってるだけで」
そう言うと妖術で氷を作った。本物じゃん。
「本物の妖怪なんだな。でも妖怪ってばれると面倒じゃないか?」
妖怪ってだけでマスコミに追いかけられる。確かに有名になるのはそっち方がいいが、面倒ごとにも巻き込まれる可能性がある。例えば妖術を使ってとか。
「大丈夫だよー。誰も妖怪だ何で思わないからね」
それもそうだ人間の姿をしてるのに妖怪ですってゆっても信じないだろうしな。俺も妖術を見せられなきゃ信じなかったし。
「これからよろしくね。森田」
「よろしくなゆいぽん」
俺たちは握手を交わした。てがすべすべだなんて思ってないからね。この言い方だと思っているようにしか感じないな。
「なにになさいますか?ってるんちゃんじゃん」
「ゆいぽん?ここでバイトしてたんですね」
ゆいぽんって見た感じ小林由衣じゃなさそうだが。歩かにゆいぽんなんて名前のやつがいたっけ?
「隣にいるのは彼氏?」
「違いますよお兄ちゃんです。この人はゆいぽんです。100Yokaiというアイドルグループに所属しています」
「アイドルか、道理でひかると知り合いだと思ったが、その繋がりなのね」
だが坂道アイドルオタクである俺が聞いたことがないグループだ。地下アイドルか。ひかると地下アイドルが知り合いなのに驚きだ。どこで会ったんだ。
「ひかるの兄の森田貴信です」
「桜木唯衣ことゆいぽんだよ。よろしく」
ゆいぽんっていうのはまれだひかるでいうるんというアイドルにつくあだ名みたいなものだ。小林由衣のことはなんて呼んでるんだ?
「あ、そうだ注文を聞かないと?何にする?」
「ミラノ風ドリアとドリンクバーとこのカップルパフェでお願い」
「私はスパゲティボモロードとドリンクバーとカップルパフェでお願いします」
ひかるはスパゲティが好きなのか。作る練習でもするか。どのみち専業主夫を目指すためには料理のレパートリーを増やすのは悪いことではない。ついでにひかるにも美味しいと言われた尚更極めようと思う。
「注文は以上で?」
「大丈夫です」
「分かったよ。私は高校二年生だからタメグチでいいよ。それじゃーごゆっくり」
そう言ってゆいぽんは厨房に行った。だが少し残念だ。しらない店員さんだったら、俺とひかるをカップルに見えたかもしれないと思うと、否定をするのは残念だ。まぁ好きな人がいるから否定したい気持ちも分かるが。
「お兄ちゃん、ツウィターにお兄ちゃんと家族で外食とツウィートしていいですか?顔は出さないので」
「ださないならいいぞ」
だしたら余計な反感を買ったり、ひかる目的で近づいてくる人もいるだろうし。あれでもそれなら友達増えるんじゃね?いやでも敵は俺じゃないから意味ないか。
ひかるははじめてのお兄ちゃんとの昼食を外で食べるとツイートした。俺はすぐにTwitterをチェックした。俺がひかるのTwitterに登場するなんて感無量だ。ひかるファンからはお兄ちゃん羨ましいという感想とお兄ちゃんいたっけというリプが多い。
ひかるはリプには返信しないのでそのままだが、変な誤解を生まないよね?そんなことを思いながらひかると話してると料理が来た。
「お待たせしました」
ゆいぽんじゃないみたいだ。ゆいぽんのスマイルを見たかったんだが。だが子の人も顔面偏差値高い。ここはルックスで選んでるのかバイトを。
ごゆっくりどうぞーと言って店員は厨房に行った。
「それじゃー食べるか」
「そうですね」
「いただきます」
声が二人で揃い俺達目を合わせて笑った。こいうのも憧れのひとつだったんだよ。妹になってくれて嬉しかった。チャンスも広がるし。
二人で食べ終えると、談笑をしていた。するとゆいぽんが隣をじゃあねーと言って通ろうとしたところをひかるが待ってくださいと言った。
「私たちと一緒に食べませんか?」
「いいの?せっかく兄妹水入らずなのに」
「折角なんでゆいぽんともお兄ちゃんに仲良くなってもらおうと思いまして」
まぁひかると二人きりになれるのはいつでもこれからできるからな。ゆいぽんからもっとひかるの情報を聞いて、ひかるのことをもっと知るのもありだね。
「俺は大丈夫だぞ」
「それならお邪魔しまーす」
「それで何を話すんだ?」
「ゆいぽんが何をコンセプトにしたアイドルなのか話そうよ」
「そうだね、私は妖怪をコンセプトにしたアイドルだよ。100YOKAIっていうね。私は雪女担当だよ。ていうか私自身雪女とのハーフなんだけどね」
え?妖怪っているの?ハーフってことは人間の血も入ってるってことだよな。だからこんな暑くても大丈夫なのか?
「雪女とのハーフだから暑いところは苦手だよー。ここはエアコンが効いてるから夜の涼しくなるまでちょうどいいからバイトしてるんだよ」
金銭面じゃないのね。バイトをしてるのは。それにしても妖怪アイドルね。他のメンバーも妖怪なのだろうか?
「他は妖怪じゃないよー。そいうコンセプトとやってるだけで」
そう言うと妖術で氷を作った。本物じゃん。
「本物の妖怪なんだな。でも妖怪ってばれると面倒じゃないか?」
妖怪ってだけでマスコミに追いかけられる。確かに有名になるのはそっち方がいいが、面倒ごとにも巻き込まれる可能性がある。例えば妖術を使ってとか。
「大丈夫だよー。誰も妖怪だ何で思わないからね」
それもそうだ人間の姿をしてるのに妖怪ですってゆっても信じないだろうしな。俺も妖術を見せられなきゃ信じなかったし。
「これからよろしくね。森田」
「よろしくなゆいぽん」
俺たちは握手を交わした。てがすべすべだなんて思ってないからね。この言い方だと思っているようにしか感じないな。
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