4 / 7
「姫君は美味しいディナー」
しおりを挟む
〈ラティス、主人公にディープキス、10秒〉
「姫様……、キスだけで随分感じているようですね……。媚薬が大分効いてきたようで……。キス……気持ちいいですか……?」
〈主人公、顔を背ける〉
[SE:衣擦れの音]
「……ふふ……どこまでも強情な姫様……。でも……」
〈ラティス、主人公の耳に息を吹き掛ける〉
〈主人公、声を漏らし、身を捩る〉
[SE:衣擦れの音]
「(クスッと笑って)……明らかに薬を飲む前より、感じやすくなっていますね……。息も乱れさせて……、まだあまり触ってもいないのに……腰まで揺らして……。(クスッと笑う)そんなに欲しいですか……?」
〈主人公、首を振る〉
[SE:衣擦れの音]
「ふふ……、そんな風にいつまでも素直にならないと……、お仕置きしちゃいますよ……」
〈ラティス、首筋から鎖骨にキス。胸をはだけさせる〉
[SE:衣擦れの音]
「……もう、乳首がが固くなっていますね……。ふふ……見られるだけで感じますか……?さっきより、腰が動いてる……」
〈主人公、息が荒くなる〉
「……ここ……、自分で摘まんでみて下さい」[SE:衣擦れの音(大きめ)]
「自分で触って……、(耳元で)自分がどれだけ感じるかを、確かめて……」
〈主人公、首を振る〉
[SE:衣擦れの音]
「ふふ……大丈夫。手伝ってあげます……。あなたの手を乳首まで導いてあげますね……」
〈ラティス、主人公の手を胸に持っていく〉
「そう……、(耳元で)このまだ触られていないのに、いやらしく尖った乳首を触って……。……何も怖いことはありませんよ……(耳元で)本当はもっと気持ちよくなりたくて仕方ないのでしょう……?」
〈主人公、乳首にそろそろと触れる。声を漏らす〉
[SE:衣擦れの音]
「……そう……、ゆっくり味わうように動かして……。(クスッと笑って)そんなに少ししか触ってないのに、苦しそうですね……。もう涙目になってる……ふふ……。
もう……下の方がうずいて仕方ないのでしょう……?私の脚を当ててあげますから、どうぞそこに擦りつけて下さい」
〈ラティス、主人公の下半身に脚を当てる〉
[SE:衣擦れの音]
「(クスッと笑って)……素直に腰を擦り付けて……。可愛い姫様……。……さぁ……胸を触る手が休んいますよ……。(耳元で)どっちも気持ちよくなって……」
〈主人公、より大きく声を漏らす〉
「姫様……、腰が……すごく熱いですよ……。(耳元で)……もう、イキそう、ですか……?」
〈主人公、首肯く〉
[SE:衣擦れの音]
「ふふ……。では、このまま快楽を味わって……。あなたのその気持ちいいことに夢中になっている姿……、見ててあげますから……あなたも、私の目を見つめて……」
〈主人公、ラティスと目を合わせる。主人公の声、大きくなる〉
[SE:衣擦れの音(長め)(激しい)]
〈主人公、絶頂を迎える〉
「……ふふ、自分の手で、初めて絶頂を迎えた感想はいかがですか……?すごく気持ち良さそうでしたが……」
主人公、顔を背ける〉
[SE:衣擦れの音]
「(クスッと笑って)……恥ずかしいのですか?でも……、あなたの体は……まだ熱をもっているでしょう?(耳元で)もっと欲しいと思っているはずです……。まだ足りない……と」
〈主人公、囁かれて身を捩る〉
[SE:衣擦れの音]
「(耳元で)……囁きだけでも、随分感じるようですねぇ……」
〈ラティス、主人公の乳首に触れる〉
「(耳元で)私も……、感じているあなたを見ていたら、大分興奮してきました……。顔を赤くして、喘ぐあなたは……、とても美味しそうです……」
〈ラティス、食べるように耳に何度もキスをする〉
〈主人公、熱い吐息を漏らす〉
「……ここも……今度は舐めてあげますね……」
〈ラティス、主人公の胸に顔を埋める〉
〈主人公、仰け反る〉
[SE:衣擦れの音]
「ふふ……、ここを舌で触れると、体が跳ねて……。本当にまだまだ敏感ですね……。濡れた乳首が……すごく魅力的です……。沢山食べちゃいたい……」
〈ラティス、主人公の乳首を何度も吸う〉
〈主人公、その度に喘ぎ声が漏れる〉
「……ふふ、また腰が動いてきましたね……。ふふ……また涙目……。じゃあ、また脚を貸してあげますね……。あぁ、今度は、下着を脱ぎましょうか……。その方が気持ちいい……」
(主人公「やだ……っ!」)
[SE:衣擦れの音]
「……いや……ですか?(クスッと笑う)それは……下着なしで直接あそこを擦り付けるなんて……はしたなすぎるから、ですか……?」
〈ラティス、耳に1回キスをする〉
〈主人公、赤くなり腕で顔を隠す〉
[SE:衣擦れの音]
「そんな風に顔を隠して……。そんな姿を見せられると、ますますいじめたくなってしまいますよ……(クスッと笑う)」
〈ラティス、下着に手をかける〉
「さぁ……下着を脱がせましょうね……観念なさい……」
〈ラティス、下着を脱がせる〉
[SE:衣擦れの音]
「……随分濡れていますね。……また見られて興奮していますか……?」
(主人公「そんなこと……!」)
[SE:衣擦れの音]
「……大丈夫です……。ゆっくりあなたを頂きますら……」
〈ラティス、主人公の割れ目に脚を当てる〉
〈主人公、苦しそうに声を漏らす〉
[SE:衣擦れの音]
「ふふ……、あなたのここに脚を当てただけで、苦しそう、ですね……。(耳元で)……早く擦り付けたい、でしょう?」
〈主人公、少し首を横に振る〉
「……そんな風に否定してもだめですよ……。(耳元で)さぁ、美味しそうな乳首を食べてあげるから……」
〈ラティス、乳首をゆっくり吸いながら、舌で転がす〉
「もう片方も、指で愛撫してあげる……」
〈主人公、息が荒くなり、仰け反る〉
「ふふ……、そんなに腰を動かして……。まるで、私の脚でマスターベーションしてるみたい、ですね……。すごく、可愛いです……」
(主人公「……恥ずかしい……っ」)
[SE:衣擦れの音]
「何を恥ずかしがっているのですか……?あなたが乱れているのは媚薬のせい……。こうやって夢中で腰を動かしているのも……。恥ずかしいと言いながらやめられないのも……、全て媚薬のせいなのです……。だから、(耳元で)……もっと乱れて……」
〈ラティス、乳首を強く音を立てて吸う〉
〈主人公、大きな声を漏らす〉
「ふふ……、またイキそうですか……?いいですよ。何度でも、イって下さい……。見ててあげますから……」
[SE:激しい衣擦れの音(次の台詞終わるまで)]]
「ふふ…、腰をそんなに動かして……。夢中になってる姿……(胸を吸う)……愛らしいです……」
[SE:衣擦れの音(大きめ、2回)]
〈主人公、大きく息をつく〉
「2度目に絶頂を迎えた感想はいかがですか……?さっきより気持ち良かったようですね……。(クスッと笑って)あそこがまだ痙攣してる……」
(主人公「説明しないで……」)
[SE:衣擦れの音]
「あなたは、いつもただ相手に任せっきりの……お人形のようにお行儀のいいセックスしたことがないのでしょう?でも……、本当は、もっと欲望に忠実になりたかった……」
〈主人公、目を背ける〉
「……本当は、こんなに感じやすいのに、ね……」
(ラティス、主人公の乳首をつまむ)
〈主人公、声を漏らす〉
[SE:衣擦れの音]
「(耳元で)……ほら……、まだ乳首でこんなに感じてる……」
(主人公「それは……、媚薬を飲んだから……!」)
「……確かに……、媚薬のせいもありますが……。(耳元で)あなたは媚薬を飲む前から、私に愛撫されて感じていましたよね……。それは、素質がある、ということです……」
(主人公「……そんな……」)
「さぁ、……まだまだ体が疼いて仕方がないはずですよ……。(耳元で)あなたの体はまだまだ欲しがってる……」
〈ラティス、主人公の脚を開く〉
[SE:衣擦れの音]
「その証拠に、こちらも随分濡れているようですから……。ふふ……、私のズボンに、あなたの愛液が染み付いてしまったな……」
〈主人公、目をそらす〉
[SE:衣擦れの音]
「(クスッと笑って)すごく、べっとり付いてる……。私の服にあなたの匂いがついて、発情期の雌みたいで、嬉しいですよ……」
〈ラティス、主人公の脚の間に顔を寄せる〉
(主人公「……なに……?」)
[SE:衣擦れの音]
「なにって……(クスッと笑う)ここをきれいにしてあげるんですよ……。ベトベトだから、沢山舐め取ってあげる……。優しくね……」
(主人公「やだ、恥ずかしい……っ!」)
[SE:衣擦れの音(長め)]
「ふふ……、もしかして、ここを舌で愛撫されるのは初めてですか……?それは、好ましいことです……。
あなたの初めて……頂きますね……(クスッと笑う)」
〈ラティス、主人公の割れ目を舌で愛撫〉
〈主人公、喘いで、仰け反る〉
[SE:衣擦れの音]
[SE:水音]
「さっきよりももっといやらしい声が出てきましたね……。ふふ……、腕を噛んで声を我慢してもムダですよ……。快感には勝てません……」
〈主人公、何度も首を横に振る〉
[SE:衣擦れの音]
[SE:水音]
「……ふふ、もうイキそうみたいですね……。……ここからどんどん溢れてきて……(吸う)、……止まらない……(吸う)」
(主人公「私……また……!」)[SE:衣擦れの音(激しい)]
「……ふふ……。すごく溶けた顔してる……。そんなに良かったですか……?私も美味しい愛液が舐められて、良かったですよ……もっと、もっと欲しいくらいです……」
(主人公「もっと、って……!」)
[SE:衣擦れの音]
「……ですが……、私ももう持ちません……。快楽に乱れるあなたを見ていたら……、あなたがすごく欲しくなってしまいました……。ここに……、私のそそり立ったものを受け入れて……」
〈主人公、ラティスを見つめる〉
〈ラティス、主人公にディープキス、10秒〉
「さぁ……、繋がりましょう……」
〈ラティス、主人公に挿入〉
[SE:水音]
〈ラティス、小さく喘ぐ〉
「あなたの中……熱い……。ふふ……全部入ってないのにもう腰を動かして……。……あなたも早く欲しかったんですね……」
〈ラティス、耳にキス〉
「……全部入りましたよ……。……すごい……、キュウキュウ締め付けてくる……。ふぅ……、すごく気持ちいいです……。……あ、そんなに腰を動かすと……ふふ……。もう欲しくて欲しくて仕方ないんですね……。我慢できなくなってる……。いいですよ……沢山してあげます……」
〈ラティス、腰を動かす〉
「すごく、あなたの中は……絡み付いて……気持ちいい……。あぁ……もう、イキそうですか……?ふふ……、大丈夫。何回でもイカせてあげますよ……。一晩中ね……。まだ、ディナーは始まったばかりですから……」
「姫様……、キスだけで随分感じているようですね……。媚薬が大分効いてきたようで……。キス……気持ちいいですか……?」
〈主人公、顔を背ける〉
[SE:衣擦れの音]
「……ふふ……どこまでも強情な姫様……。でも……」
〈ラティス、主人公の耳に息を吹き掛ける〉
〈主人公、声を漏らし、身を捩る〉
[SE:衣擦れの音]
「(クスッと笑って)……明らかに薬を飲む前より、感じやすくなっていますね……。息も乱れさせて……、まだあまり触ってもいないのに……腰まで揺らして……。(クスッと笑う)そんなに欲しいですか……?」
〈主人公、首を振る〉
[SE:衣擦れの音]
「ふふ……、そんな風にいつまでも素直にならないと……、お仕置きしちゃいますよ……」
〈ラティス、首筋から鎖骨にキス。胸をはだけさせる〉
[SE:衣擦れの音]
「……もう、乳首がが固くなっていますね……。ふふ……見られるだけで感じますか……?さっきより、腰が動いてる……」
〈主人公、息が荒くなる〉
「……ここ……、自分で摘まんでみて下さい」[SE:衣擦れの音(大きめ)]
「自分で触って……、(耳元で)自分がどれだけ感じるかを、確かめて……」
〈主人公、首を振る〉
[SE:衣擦れの音]
「ふふ……大丈夫。手伝ってあげます……。あなたの手を乳首まで導いてあげますね……」
〈ラティス、主人公の手を胸に持っていく〉
「そう……、(耳元で)このまだ触られていないのに、いやらしく尖った乳首を触って……。……何も怖いことはありませんよ……(耳元で)本当はもっと気持ちよくなりたくて仕方ないのでしょう……?」
〈主人公、乳首にそろそろと触れる。声を漏らす〉
[SE:衣擦れの音]
「……そう……、ゆっくり味わうように動かして……。(クスッと笑って)そんなに少ししか触ってないのに、苦しそうですね……。もう涙目になってる……ふふ……。
もう……下の方がうずいて仕方ないのでしょう……?私の脚を当ててあげますから、どうぞそこに擦りつけて下さい」
〈ラティス、主人公の下半身に脚を当てる〉
[SE:衣擦れの音]
「(クスッと笑って)……素直に腰を擦り付けて……。可愛い姫様……。……さぁ……胸を触る手が休んいますよ……。(耳元で)どっちも気持ちよくなって……」
〈主人公、より大きく声を漏らす〉
「姫様……、腰が……すごく熱いですよ……。(耳元で)……もう、イキそう、ですか……?」
〈主人公、首肯く〉
[SE:衣擦れの音]
「ふふ……。では、このまま快楽を味わって……。あなたのその気持ちいいことに夢中になっている姿……、見ててあげますから……あなたも、私の目を見つめて……」
〈主人公、ラティスと目を合わせる。主人公の声、大きくなる〉
[SE:衣擦れの音(長め)(激しい)]
〈主人公、絶頂を迎える〉
「……ふふ、自分の手で、初めて絶頂を迎えた感想はいかがですか……?すごく気持ち良さそうでしたが……」
主人公、顔を背ける〉
[SE:衣擦れの音]
「(クスッと笑って)……恥ずかしいのですか?でも……、あなたの体は……まだ熱をもっているでしょう?(耳元で)もっと欲しいと思っているはずです……。まだ足りない……と」
〈主人公、囁かれて身を捩る〉
[SE:衣擦れの音]
「(耳元で)……囁きだけでも、随分感じるようですねぇ……」
〈ラティス、主人公の乳首に触れる〉
「(耳元で)私も……、感じているあなたを見ていたら、大分興奮してきました……。顔を赤くして、喘ぐあなたは……、とても美味しそうです……」
〈ラティス、食べるように耳に何度もキスをする〉
〈主人公、熱い吐息を漏らす〉
「……ここも……今度は舐めてあげますね……」
〈ラティス、主人公の胸に顔を埋める〉
〈主人公、仰け反る〉
[SE:衣擦れの音]
「ふふ……、ここを舌で触れると、体が跳ねて……。本当にまだまだ敏感ですね……。濡れた乳首が……すごく魅力的です……。沢山食べちゃいたい……」
〈ラティス、主人公の乳首を何度も吸う〉
〈主人公、その度に喘ぎ声が漏れる〉
「……ふふ、また腰が動いてきましたね……。ふふ……また涙目……。じゃあ、また脚を貸してあげますね……。あぁ、今度は、下着を脱ぎましょうか……。その方が気持ちいい……」
(主人公「やだ……っ!」)
[SE:衣擦れの音]
「……いや……ですか?(クスッと笑う)それは……下着なしで直接あそこを擦り付けるなんて……はしたなすぎるから、ですか……?」
〈ラティス、耳に1回キスをする〉
〈主人公、赤くなり腕で顔を隠す〉
[SE:衣擦れの音]
「そんな風に顔を隠して……。そんな姿を見せられると、ますますいじめたくなってしまいますよ……(クスッと笑う)」
〈ラティス、下着に手をかける〉
「さぁ……下着を脱がせましょうね……観念なさい……」
〈ラティス、下着を脱がせる〉
[SE:衣擦れの音]
「……随分濡れていますね。……また見られて興奮していますか……?」
(主人公「そんなこと……!」)
[SE:衣擦れの音]
「……大丈夫です……。ゆっくりあなたを頂きますら……」
〈ラティス、主人公の割れ目に脚を当てる〉
〈主人公、苦しそうに声を漏らす〉
[SE:衣擦れの音]
「ふふ……、あなたのここに脚を当てただけで、苦しそう、ですね……。(耳元で)……早く擦り付けたい、でしょう?」
〈主人公、少し首を横に振る〉
「……そんな風に否定してもだめですよ……。(耳元で)さぁ、美味しそうな乳首を食べてあげるから……」
〈ラティス、乳首をゆっくり吸いながら、舌で転がす〉
「もう片方も、指で愛撫してあげる……」
〈主人公、息が荒くなり、仰け反る〉
「ふふ……、そんなに腰を動かして……。まるで、私の脚でマスターベーションしてるみたい、ですね……。すごく、可愛いです……」
(主人公「……恥ずかしい……っ」)
[SE:衣擦れの音]
「何を恥ずかしがっているのですか……?あなたが乱れているのは媚薬のせい……。こうやって夢中で腰を動かしているのも……。恥ずかしいと言いながらやめられないのも……、全て媚薬のせいなのです……。だから、(耳元で)……もっと乱れて……」
〈ラティス、乳首を強く音を立てて吸う〉
〈主人公、大きな声を漏らす〉
「ふふ……、またイキそうですか……?いいですよ。何度でも、イって下さい……。見ててあげますから……」
[SE:激しい衣擦れの音(次の台詞終わるまで)]]
「ふふ…、腰をそんなに動かして……。夢中になってる姿……(胸を吸う)……愛らしいです……」
[SE:衣擦れの音(大きめ、2回)]
〈主人公、大きく息をつく〉
「2度目に絶頂を迎えた感想はいかがですか……?さっきより気持ち良かったようですね……。(クスッと笑って)あそこがまだ痙攣してる……」
(主人公「説明しないで……」)
[SE:衣擦れの音]
「あなたは、いつもただ相手に任せっきりの……お人形のようにお行儀のいいセックスしたことがないのでしょう?でも……、本当は、もっと欲望に忠実になりたかった……」
〈主人公、目を背ける〉
「……本当は、こんなに感じやすいのに、ね……」
(ラティス、主人公の乳首をつまむ)
〈主人公、声を漏らす〉
[SE:衣擦れの音]
「(耳元で)……ほら……、まだ乳首でこんなに感じてる……」
(主人公「それは……、媚薬を飲んだから……!」)
「……確かに……、媚薬のせいもありますが……。(耳元で)あなたは媚薬を飲む前から、私に愛撫されて感じていましたよね……。それは、素質がある、ということです……」
(主人公「……そんな……」)
「さぁ、……まだまだ体が疼いて仕方がないはずですよ……。(耳元で)あなたの体はまだまだ欲しがってる……」
〈ラティス、主人公の脚を開く〉
[SE:衣擦れの音]
「その証拠に、こちらも随分濡れているようですから……。ふふ……、私のズボンに、あなたの愛液が染み付いてしまったな……」
〈主人公、目をそらす〉
[SE:衣擦れの音]
「(クスッと笑って)すごく、べっとり付いてる……。私の服にあなたの匂いがついて、発情期の雌みたいで、嬉しいですよ……」
〈ラティス、主人公の脚の間に顔を寄せる〉
(主人公「……なに……?」)
[SE:衣擦れの音]
「なにって……(クスッと笑う)ここをきれいにしてあげるんですよ……。ベトベトだから、沢山舐め取ってあげる……。優しくね……」
(主人公「やだ、恥ずかしい……っ!」)
[SE:衣擦れの音(長め)]
「ふふ……、もしかして、ここを舌で愛撫されるのは初めてですか……?それは、好ましいことです……。
あなたの初めて……頂きますね……(クスッと笑う)」
〈ラティス、主人公の割れ目を舌で愛撫〉
〈主人公、喘いで、仰け反る〉
[SE:衣擦れの音]
[SE:水音]
「さっきよりももっといやらしい声が出てきましたね……。ふふ……、腕を噛んで声を我慢してもムダですよ……。快感には勝てません……」
〈主人公、何度も首を横に振る〉
[SE:衣擦れの音]
[SE:水音]
「……ふふ、もうイキそうみたいですね……。……ここからどんどん溢れてきて……(吸う)、……止まらない……(吸う)」
(主人公「私……また……!」)[SE:衣擦れの音(激しい)]
「……ふふ……。すごく溶けた顔してる……。そんなに良かったですか……?私も美味しい愛液が舐められて、良かったですよ……もっと、もっと欲しいくらいです……」
(主人公「もっと、って……!」)
[SE:衣擦れの音]
「……ですが……、私ももう持ちません……。快楽に乱れるあなたを見ていたら……、あなたがすごく欲しくなってしまいました……。ここに……、私のそそり立ったものを受け入れて……」
〈主人公、ラティスを見つめる〉
〈ラティス、主人公にディープキス、10秒〉
「さぁ……、繋がりましょう……」
〈ラティス、主人公に挿入〉
[SE:水音]
〈ラティス、小さく喘ぐ〉
「あなたの中……熱い……。ふふ……全部入ってないのにもう腰を動かして……。……あなたも早く欲しかったんですね……」
〈ラティス、耳にキス〉
「……全部入りましたよ……。……すごい……、キュウキュウ締め付けてくる……。ふぅ……、すごく気持ちいいです……。……あ、そんなに腰を動かすと……ふふ……。もう欲しくて欲しくて仕方ないんですね……。我慢できなくなってる……。いいですよ……沢山してあげます……」
〈ラティス、腰を動かす〉
「すごく、あなたの中は……絡み付いて……気持ちいい……。あぁ……もう、イキそうですか……?ふふ……、大丈夫。何回でもイカせてあげますよ……。一晩中ね……。まだ、ディナーは始まったばかりですから……」
0
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
病弱な彼女は、外科医の先生に静かに愛されています 〜穏やかな執着に、逃げ場はない〜
来栖れいな
恋愛
――穏やかな微笑みの裏に、逃げられない愛があった。
望んでいたわけじゃない。
けれど、逃げられなかった。
生まれつき弱い心臓を抱える彼女に、政略結婚の話が持ち上がった。
親が決めた未来なんて、受け入れられるはずがない。
無表情な彼の穏やかさが、余計に腹立たしかった。
それでも――彼だけは違った。
優しさの奥に、私の知らない熱を隠していた。
形式だけのはずだった関係は、少しずつ形を変えていく。
これは束縛? それとも、本当の愛?
穏やかな外科医に包まれていく、静かで深い恋の物語。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
大嫌いな歯科医は変態ドS眼鏡!
霧内杳/眼鏡のさきっぽ
恋愛
……歯が痛い。
でも、歯医者は嫌いで痛み止めを飲んで我慢してた。
けれど虫歯は歯医者に行かなきゃ治らない。
同僚の勧めで痛みの少ない治療をすると評判の歯科医に行ったけれど……。
そこにいたのは変態ドS眼鏡の歯科医だった!?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる