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第1話
ニートになった俺はリクルートサイト記事の高収入という言葉に惹かれてしまいここ株式会社ラブロマンスへ来てしまった。
「聞いたことのない会社だったけど案外大きいんだな…」と呟きながら建物を見つめる。外観は普通のどこにでもあるビルだ。
だけど何故かこの会社にはどこの会社にも普通なら会社名を書いている看板のようなものがあるはずだがないのだ。スペースも十分にあるため普通ならあるはずだろう…と考えていると後ろから
伊:「もしかして君は如月君かい?」と声をかけられた。この人は俺の名前を何故知ってるんだろうと思いながら「はい。そうですが…失礼ですがお名前を教えてもらってもよろしいでしょうか?」と返事し、俺は失礼のないよう名前を聞いた。伊:「あぁ、すまない。名乗り忘れていたね。俺は水戸部 伊月。如月君が応募した会社の部署の責任者だ。よろしく。ついでだし君を部署まで案内しよう。君を正式に雇うことにした。」というが俺は募集要項を見たとき面接ありと書いてあったはずだ。 だが面接は苦手なのでないなら
「あ、あの…面接なくていいんですか?」と恐る恐る聞くと伊:「あぁ!俺が認めたから大丈夫!」ん…?認めたって何?何を認めるんだ!?ま、まぁ仕事に就けることだしいいか。
とかそんなことを考えたりしてるうちに部署とやらに着いたらしい。
部署のある場所は建物の奥で周りに部屋ひとつない不気味な場所だった…俺はこんなところで大丈夫なのだろうか…
続く!
「聞いたことのない会社だったけど案外大きいんだな…」と呟きながら建物を見つめる。外観は普通のどこにでもあるビルだ。
だけど何故かこの会社にはどこの会社にも普通なら会社名を書いている看板のようなものがあるはずだがないのだ。スペースも十分にあるため普通ならあるはずだろう…と考えていると後ろから
伊:「もしかして君は如月君かい?」と声をかけられた。この人は俺の名前を何故知ってるんだろうと思いながら「はい。そうですが…失礼ですがお名前を教えてもらってもよろしいでしょうか?」と返事し、俺は失礼のないよう名前を聞いた。伊:「あぁ、すまない。名乗り忘れていたね。俺は水戸部 伊月。如月君が応募した会社の部署の責任者だ。よろしく。ついでだし君を部署まで案内しよう。君を正式に雇うことにした。」というが俺は募集要項を見たとき面接ありと書いてあったはずだ。 だが面接は苦手なのでないなら
「あ、あの…面接なくていいんですか?」と恐る恐る聞くと伊:「あぁ!俺が認めたから大丈夫!」ん…?認めたって何?何を認めるんだ!?ま、まぁ仕事に就けることだしいいか。
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