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第5話
視点:伊月
俺はこの馬鹿(遊馬)を同僚に住所を聞き家に運んだ。
「おい!お前ん家ついたぞ。起きろ。」というと遊:「んぅっ。ありがとうございましゅ…」と眠そうな声で言う。不覚にもその声と顔を可愛いと思ってしまった。「あぁ。それじゃあまた明日な」といい夜も遅いので俺が帰ろうとすると遊:「水戸部さん、泊まっていかないんですか…?俺と気持ちいいことしましょ?」と言ってくる。こいつ相当やってるんだなと思っていると遊馬が俺のズボンに手を伸ばし、チャックを下げてパンツからペニスを出し口に咥えた。「お前…!何やってるんだ!」と言うと遊:「水戸部さんをその気にさせるためにフェラしてます。」とペニスから口を離して言い、その後すぐに咥え直した。
「お前。そういうのは本当に好きなやつにしろ。」と俺が言うと遊:「好きだから…水戸部さんが好きだからやってるんです!」と必死に言ってきた。「お前…本当か?」と聞くと遊:「本当です…水戸部さんはこんなこと言う俺は嫌いですか?」と潤んだ目で聞いてきた。「いいや?好きだぞ?今すぐにでも抱きたいくらいに。」というと遊:「…嬉しいです…。抱いてください。俺は大丈夫ですから…」と言ってきた。「わかった。今までやられてた以上俺もやり返すからな…覚悟しとけよ。」と俺が言うと遊:「大丈夫です…早く繋がりたい…」と言われた。その言葉で俺の理性は一気に吹っ飛んでいった。そして遊馬の服を全部剥ぎ取った。遊:「ひゃぁっ!は、恥ずかしい…」といい遊馬は自分の手で股間を隠した。「手、邪魔」といい俺は遊馬の股間から手を退けさせもう勃っている遊馬のペニスを扱く。「ひゃん!ひゃぁぁ!急に…やめっ!」と善がりながらやめてと言ってくる。「いや。じゃないだろ?気持ちいいだろ?」と言うと「…んっ!きもちいいぃ!」と言う。可愛いな。こいつ。いじめたい。そう思った俺は遊馬のイきそうな時に扱くのをやめた。遊:「なんでっ…?イきたい…っ!水戸部さん!イせてぇ…!」と懇願してくる。「そんなにイきたいなら、こっちでイこうな。」と遊馬のアナルの周りを指でそっとなぞる。そして二本指を挿れる遊:「ひゃん!きゅ、急に二本も…!」と言うが腰を揺らして感じている。「そんなこと言って感じてるじゃん。」と耳元で囁くと一瞬でイってしまった。「声だけでイったのか…?」と聞くと「/////はい…」と恥ずかしながら言っている。そして「お前、ほんと俺のこと好きなんだな。」と言い遊馬を見るとすーすーと寝息を立て寝ていた。
まぁ、可愛かったしいいか。
俺はこの馬鹿(遊馬)を同僚に住所を聞き家に運んだ。
「おい!お前ん家ついたぞ。起きろ。」というと遊:「んぅっ。ありがとうございましゅ…」と眠そうな声で言う。不覚にもその声と顔を可愛いと思ってしまった。「あぁ。それじゃあまた明日な」といい夜も遅いので俺が帰ろうとすると遊:「水戸部さん、泊まっていかないんですか…?俺と気持ちいいことしましょ?」と言ってくる。こいつ相当やってるんだなと思っていると遊馬が俺のズボンに手を伸ばし、チャックを下げてパンツからペニスを出し口に咥えた。「お前…!何やってるんだ!」と言うと遊:「水戸部さんをその気にさせるためにフェラしてます。」とペニスから口を離して言い、その後すぐに咥え直した。
「お前。そういうのは本当に好きなやつにしろ。」と俺が言うと遊:「好きだから…水戸部さんが好きだからやってるんです!」と必死に言ってきた。「お前…本当か?」と聞くと遊:「本当です…水戸部さんはこんなこと言う俺は嫌いですか?」と潤んだ目で聞いてきた。「いいや?好きだぞ?今すぐにでも抱きたいくらいに。」というと遊:「…嬉しいです…。抱いてください。俺は大丈夫ですから…」と言ってきた。「わかった。今までやられてた以上俺もやり返すからな…覚悟しとけよ。」と俺が言うと遊:「大丈夫です…早く繋がりたい…」と言われた。その言葉で俺の理性は一気に吹っ飛んでいった。そして遊馬の服を全部剥ぎ取った。遊:「ひゃぁっ!は、恥ずかしい…」といい遊馬は自分の手で股間を隠した。「手、邪魔」といい俺は遊馬の股間から手を退けさせもう勃っている遊馬のペニスを扱く。「ひゃん!ひゃぁぁ!急に…やめっ!」と善がりながらやめてと言ってくる。「いや。じゃないだろ?気持ちいいだろ?」と言うと「…んっ!きもちいいぃ!」と言う。可愛いな。こいつ。いじめたい。そう思った俺は遊馬のイきそうな時に扱くのをやめた。遊:「なんでっ…?イきたい…っ!水戸部さん!イせてぇ…!」と懇願してくる。「そんなにイきたいなら、こっちでイこうな。」と遊馬のアナルの周りを指でそっとなぞる。そして二本指を挿れる遊:「ひゃん!きゅ、急に二本も…!」と言うが腰を揺らして感じている。「そんなこと言って感じてるじゃん。」と耳元で囁くと一瞬でイってしまった。「声だけでイったのか…?」と聞くと「/////はい…」と恥ずかしながら言っている。そして「お前、ほんと俺のこと好きなんだな。」と言い遊馬を見るとすーすーと寝息を立て寝ていた。
まぁ、可愛かったしいいか。
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