ホール~初めてのHは冒険の始まりでした~

暗黒のみたらし団子

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バトル開始 流星街を救え!!

連続H

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「んっ」
ペニスに伝わる心地よい刺激で目覚めた。
ペニスを何かに包まれている。
「おはよう。彼方」
ふと、ペニスを見ると桜が僕のペニスをいじり倒してるじゃないか。
ビクンッ!と僕の体が波打つ。
「はぁはぁ。な、なにやってんだよーっ。んっ」
「彼方が起こしても起こしても起きなかったからこうやってマッサージしてんの!
起きない彼方が悪いんだからね!」
そう言って生の亀頭の裏筋を触られた。
「はうっ」
全身に電撃が走る。
「へぇ~ここが弱いんだぁ♡」
悪戯っぽい笑みを浮かべ、前立腺から亀頭の裏筋を人差し指と中指を使い、上下に激しく擦り始めた。
「さ、さくらぁそ、そこはだめだぁ、んっ」
「ダメって言ったてやめないよ。今日の彼方イジワルだったからね!」
全身に力が入る。
「もうらめだ!桜イクぅ!出るぅ」
「魔法!吸引口(バキュームマウス)!」
そう言ってペニスをくわえた。
舌がペニスを刺激する。
と、同時にまるで掃除機のように激しく吸われ、イってしまった。
「あっ」
ドピュルルルルルルル
人生二回目の口内射精をした。
「いっぱい出たねぇ♡ごちそうさまぁ」
口に溜まった精液をゴクリと飲み込み、再びイったばかりの赤くなった亀頭を掴み、クリクリとこねはじめた。
再び電撃が走る。
イったばかりでは、体に力が入らない。
桜に任せ、ふにゃっと脱力する。
ドピュッドピュッと少量の精子が等間隔で飛び出る。
「まだまだ元気じゃん!ならこれはどうだぁ!」
そう言うと自分の乳房を持ち硬くなった乳首でマッサージし始めた。
先ほどとは違う柔らかい刺激が体を襲う。
ねちょねちょと桜の乳首が精液で濡れていく。
時々出る精液が桜の顔に付くのを気にせずに続けた。
もう亀頭は真っ赤に染まり、限界を迎えようとしていた。
「もう私、我慢できない!」
そう言うと身を乗りだし、僕に騎乗する形でペニスを既に興奮してびちょびちょになった自分の穴に差し込んだ。
「はうんっ」
いつもは僕が差し込んでいたので、自分で差すのが初めてらしく、ビクンと感じながらゆっくりと差す。
マンコの中は窮屈でひくひく小刻みに痙攣していた。
その振動が亀頭へと伝わり、ようやく全部入ったところで僕はイった。
桜も中に温かいものを感じたのだろう。
ニヤッとこちらを見て笑うと腰を動かし始めた。
小悪魔だ。
僕も負けじと最後の力を振り絞り腰を動かし始めた。
桜がぴょんぴょんと僕の体の上を跳ねる。
ベッドがギシギシと鈍い音をたてる。
奥に入る度に感じるらしい。
「あっあっあっあっあっあっあっ」
「んっんっんっんっんっんっんっ」
桜は奥に亀頭が激しく当たる度に。
僕は前立腺を擦られる度に喘いだ。
「もうだめぇ」
耐えられずにイってしまった桜がこちらへ倒れてくる。
それをしっかり受けとめ、激しくディープキスをした。
最後のフィニッシュで大声を出させないためだ。
腰を激しく振った。
桜がもがく。そして、ビクンビクンと痙攣する。
50回ほど振ったところで僕もイった。
数秒後、ペニスと穴の隙間から生暖かい液が漏れだして、布団を濡らした。
そのまま寝そうになるのを堪えて、キスを続けた。
桜の体はまだヒクヒクと痙攣している。


落ち着いたところでキスをやめ、そっとペニスを穴から抜いた。
「んっ、はぁはぁ。」
抜くのが気持ち良かったのか少し喘いだ。
「ベッドびちょびちょになっちゃったな。」
「う、うん。」
「まあいいか。」
「うん」
そのあとしばらく静寂が続いた。

桜がお掃除フェラをしてくれたが、体がベタベタしてたので、二人でシャワーを浴びた。

流石にもう襲うのはやめておいた。
桜が僕の体を洗いたいとお願いしてきたので洗わせたが、泡まみれになったペニスを優しくマッサージするように洗われたのでイってしまった。
クスッと悪戯っぽい笑みを浮かべてこちらを見てきたので、押し倒して激しくキスをしてやった。

こんなに何度も射精したのは初めてだ。
シャワーが終わり、部屋に戻っても、暫くは桜の手のひらの温もりがペニスから離れなかった。
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