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1 僕はハイスペ幼馴染みの妻♂である
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しおりを挟む「それで、りっちゃんは新開のこと可愛いって思ったんだね…」
「あっ?♡ あっ♡?? ぉ゛っ♡ お゛~~──っ♡」
どちゅっ♡ どちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅんっ♡♡♡
うつ伏せでお尻だけを高く上げた格好で、ユキが腰を掴んで凶悪な形状のおちんぽを僕のアナルにねじ込み、ヂュポヂュポと卑猥な音を響かせながらグリグリ腰を回したり、激しく抜き挿しする。
「うーん…心配だな…新開がりっちゃんのこと好きになっちゃったらって思うと…」
「あえッ♡??あええっ??りゃめッ♡パンパンっ♡早、いぃ゛ッ♡♡」
パンッパンッパンッ♡どちゅっどちゅんッ♡ゴリゴリッ♡♡
容赦ないピストンをしながらも平然と喋り続けるユキと、もうとっくにそんな余裕は消え去り、メスイキ絶頂の度にトぶのを繰り返している僕のセックスは既に2時間以上経過している。
「おお゛っ♡オ゛ぉおっ♡」
「でも、そこは割り切らないといけないよね…うん。ちょっと寂しいけど、りっちゃんを理解してくれる人が増えるのは、とても良いことだし…」
「お゛♡ おっ♡ ひぎッ♡ ゆきっゆきぃッ♡♡?! ふぎッ♡ お゛おっ?♡ おぐ♡ おぐぅ♡ おちんぽッ強いぃ゛ッ♡ おなか♡破れりゅっ♡ひっ♡!? おまんこっきちゅいよお゛ッ♡ おね、おにぇがッ♡ おなか♡もぉおにゃか掻き回しゃ、なぃれッ♡♡ あぐうっ♡」
「大丈夫。おまんこキツくないよ♡ 昨日沢山愛し合って、まだナカは柔らかいから…♡ それとも、おなか突かれるの、痛くなってきた?」
全然痛くない♡ 僕は朦朧としたまま必死に首を横に振る。けれど暴力みたいな気持ちよさが怖くて逃げたくなってしまう…
「グズグズの肉襞で夫ちんぽ一生懸命キュウキュウ絞ってくれるりっちゃんのおまんこ、とっても健気で可愛くて、大好きだよ♡」
「ンい゛ぃ゛♡ ンおお゛ッッ??♡」
「だから…もうちょっとだけ頑張って欲しいな♡」
「んぎぃっ♡♡♡???」
おかしい……これ、いつものと全然違うッ♡
いつもの優しくて甘々なえっちじゃないっ♡
蹂躙するような♡無理矢理こじ開けて絶頂引き摺り出されるような♡弱いメスを強いオスが圧倒的な力で捻じ伏せて従わせるような、問答無用のわからせセックスだ♡
怖い♡ いっぱいイくの怖いよおっ!
僕は混乱していた。どうしてこんなことに?
聞かれたから、また少し新開の話をしただけだ。でもユキは、僕が新開を褒めるのが嫌みたいで……
「ぼ、ぼくがすきっ♡なのはぁッ♡ひぅ゛ッ♡ゆ、ゆきらけッ♡♡」
「うん♡ 知ってるよ♡ ありがとう♡ 心配性でごめんね…」
「んあっ♡あぉおっ???♡耳ぃっ♡」
謝罪の言葉を囁きながら、ユキの舌が僕の耳の穴にくちゅ♡と入ってくる。柔い軟骨をぺろぺろ舐められ、コリュ♡と優しく噛まれて、耳が弱い僕は涎を垂らして痙攣しながら、思わず腰をヘコヘコとみっともなく揺らしてしまう♡
けれど上からのしかかるように押さえつけられていて思うように身動きが取れない。快感を逃がす手段がないまま、ひたすら奥の方でぬとぬとと掻き回すようにピストンされる。
「ハァ♡ りっちゃんの奥、あったかくて気持ちぃ♡ずっと挿入ってたい♡ いつものねっとり長時間ゆるパコもイイけど、強ピストンの結腸ハメも、りっちゃんの内蔵まで貪り味わい尽くしてる感じがたまんない♡」
「ぉっ♡ おぉおオ゛♡♡♡」
「見て♡りっちゃんのおちんちん、お胎突くたび勃起したままゆらゆら精液ブランコして♡可愛いねえ♡」
揺すられる度に、床を引きずる様に僕の尿道口から滴った精液がペニスとシーツを橋渡ししたまま揺れる様を楽しそうに指摘される。無様で恥ずかしくて涙が溢れ出す僕の頰に、ユキがちゅっ♡とキスをする。そのまま後ろから項や首をぬろぬろなめながら、節の太い大きな掌で僕の胸筋を掬い上げるように掴んでもみもみと揉み込んだ。
「んんっ♡ ア、ん~~っ♡おっぱい、すきっ♡おっぱいきもちいっ♡ゆきぃっ♡」
「ふふ♡りっちゃんはおっぱい大好きだねえ♡ んー♡ 揉まれすぎて柔らかくなったフカフカおっぱい♡ 揉み心地最高だよ♡ 」
ユキはうっとり溶けた声で呟きながら、僕の乳首たちを両手の親指と人差し指で摘んだ。長く使い込まれてすっかり薄皮が剥けてピンクに肥大してしまった僕の女みたいな乳首。そこを貫通している棒状の小さなニップルピアスをくりくり捏ねられると、感電したみたいにビリビリビリッ♡♡♡と僕の体を雷が突き抜けた。
「あーーーッ???♡♡♡いぎゅッッ♡♡♡」
ガクガクガクッ♡ぴゅっ♡
ピーン♡と屹立した僕の小振りな皮被りおちんちんから、薄い精子がピュッと飛ぶ。あぁっ♡ また乳首でイってしまった♡
長年ユキに抱かれ続けたせいなのか、男らしい射精というものはできなくなってしまった。その代わりのように、胸の方は発達している。体型維持目的で筋トレしているためそこそこ発達している胸筋だが、ユキが毎日揉むせいか触るともっちりと柔らかい。また結婚の証として指輪のかわりにつけているニップルピアスは、年月を増すごとに僕の乳首の感度を上げていき、今では衣類に擦れただけで所構わずイってしまうので、普段は乳首をカバーするジェルシールが欠かせなくなってしまった。
ユキはそんな僕を可愛いと言ってくれるけど…会社の人間にこんな体と知れたら僕はきっと社会的に死んでしまうだろう。だから社員旅行なんて絶対に行けないし、飲み会のように接触機会があるかもしれない場所に行くのも怖く、ついいつも断ってしまっている。
「あっ♡ おまんこギュッてなった♡ 乳首こねこね気持ちぃねえ♡」
「あ~ー♡ちくび、しゅきらッ♡はふうっ♡ こねこねッしゅきいっ♡」
「良かった♡ じゃあ、もっといっぱいこねこねするね♡」
「お゛ッッ♡♡」
柔らかくしこった乳首を、宣言どおり捏ねながらピアスごときゅーっ♡と引っ張られ、またかくんっ♡と仰け反ってメスイキしてしまう。
僕が何回メスイキしても、ユキはおちんぽを抜いてくれない。かれこれ2時間は経っているはずなのに、大変遅漏なユキのおちんぽはまだ一度しか逐情しておらず、ビキビキに猛り波打つ血管をドクドクさせたグロテスクな肉棒で、僕のメスイキスイッチをひたすらゴリゴリと擦り潰してくる。
いつもより執拗に胎の奥へおちんぽを擦り付け、前立腺と一緒に弱い結腸奥を何度もほじられて♡
ドロドロに溶けて緩くなった脳みそで呆けた顔を晒しながら、腹から押し出される汚い喘ぎ声が勝手に口から出て止まらない♡
「あえ゛ッ♡ はぎぃッ?っ♡ ひ、しょこらめ、らぁっ♡♡ オ゛ッッ!!♡♡ 噴くッ♡噴くぅッ♡♡」
「お潮噴いちゃう?良いよ♡ 防水シーツに替えて良かったねえ♡ いっぱい粗相できて嬉しいね♡ でも3回目だから量は少ないかな?いっぱい噴いて俺に気持ちぃとこ、見せてね♡」
「あっ?♡あああっ??♡♡ れちゃっ♡ れちゃうう゛♡ んぎいッ♡ いぎゅう゛~~~っ♡♡♡」
だめ、だめだ♡ 結腸抜かれるの駄目だあッ♡
奥の大事なトコロをごりごりされて、またイく。ぷしッ♡ ぷしゃぁーッ♡♡、と尿道から駆け上がってきた無色透明の潮が堰を切ったように勢いよく穴から噴射する。断続的にヂョッと嫌な音を立てて既に色んな液体でグチャグチャのシーツに潮を叩きつけながら、僕の両手足は勝手にピンッ♡と突っ張り、怒ったようなみっともない顔で泣きながらいきんでしまう♡
「あぁっ♡可愛いっ♡可愛いっ♡俺りっちゃんのこの顔大好きなんだぁ♡一生懸命イきんでるの、健気でいじらしくて最高だよお♡」
「イぐッ♡ ひっ♡ひぃッ♡イっで、い゛ッ♡??んぎぃ♡ あえェっ??♡ずっとイ゛、でる、う゛♡」
「はぁ♡りっちゃんのエッチなアクメ顔見たら俺もちんぽグツグツ煮立ってきちゃった♡ 2発目出ちゃいそう♡ お潮いっぱい出たね♡えらいねえ~♡ザーメンはもう空っぽかな? タマがふにふにで柔らかくなったねえ♡ おしっこは寝る前にしてたけど…もう少し出る?」
「あああッ?! おしっこぃやッ♡ お漏らしヤだあっっ♡♡」
嫌だッ!ベッドで放尿だけは絶対に嫌だっ!
トイレ以外で粗相するのだけは強い抵抗感が拭えない。人間の矜持を失ってしまいそうな恐怖から強い恐慌状態に陥り、僕は逃げようと腰を引く。そんな僕を包み込むように優しく抱きしめてくれるユキの逞しい両腕。
「こら、駄目だよ?りっちゃん。おしっこ我慢したら膀胱炎になっちゃうよ。ほら、おちんぽで裏側からごりごり手伝ってあげるから♡ちゃんと全部ここにシーシー♡しようね♡」
「ヒッ?!やだやだッ!ちんちんすぐ切り替わらにゃッ♡おお゛オ゛ッ??!♡♡ヒんッ♡ ぬきぬきしないれッ♡ ぐるぢッ♡れなぃッ♡おしっこれ、なぃよお゛ッ♡ ああっ?!♡ ごぇんなしゃっ! ゆぎッ♡ゆるぢ、ひぐッ♡ おちんぽッゆるぢてえッッ♡♡?!」
「ああ、りっちゃん、泣かないで…泣かれたら俺、悲しいな……りっちゃんは何にも悪くないから、ごめんなさいしなくていいんだよ?気持ちぃおしっこするだけ……気持ちぃのは怖くないよ♡ りっちゃん♡ 気持ち良いのは怖くない♡『気持ちぃのは幸せ♡』 ねっ?♡」
「え、ぅ…♡ しぁわ、へ……? ♡」
〈 気持ちいいのは幸せ♡ 〉
ぐちゃぐちゃに塗りつぶされた頭の中を、ユキの言葉だけがぐるぐる回る。
セックスでグズグズにイきすぎて怖くなった僕に、ユキはいつも教えてくれる。
〈 気持ちいいのは幸せ 〉なんだと……♡
「ぁ……♡」
暗示のように何度も教えられるうちに、僕はその言葉を囁かれると催眠にでもかかったように頭がぼんやりとピンク色のモヤに包まれるようになった。
ふわふわと心地のよい多幸感に全身がじっとりと浸されていく感覚…♡
指一本自分の意思で動かせないくらいジィン♡と痺れて、酔っ払ったようにぼんやりと脳が酩酊してしまう。
「うん、そうだよ♡ お掃除は全部俺がするから……りっちゃんは思うままに、いっぱい〈幸せシて〉いいんだよ♡ おしっこも我慢しないで全部シーシーしようね…♡ 今夜全部空っぽにできたら、明日会社で新開に会わせても、安心できるから…♡」
「は、うぅ~…♡ おしっこ♡ もれりゅ…♡しーしーれ、るぅ…♡」
しょろっ♡ ショロロロロ……♡♡♡
くたぁ…♡と下半身の力が抜けて、何か出したそうにぱくぱく開閉していた尿道口がぽかりと丸く口を開く。そこから膀胱に残っていたおしっこが緩やかに溢れだし、ちょろちょろとシーツに水たまりを作っていった。膝下に熱くてアンモニア臭のする黄色い液体がじわじわと広がっていく。
「ぁ——~~…♡♡♡」
あぁ…開放感と多幸感で、脳がトリップしているのが、分かる♡
目の前が沢山のキラキラしたものに包まれて、胎の奥がキュンキュンと、子種をねだるように疼いてしまう♡
ゾクゾクゾクゾクッ♡♡♡
「~~~っハァッ♡ 俺の言葉で人としての尊厳捨てちゃうりっちゃんッ♡ 可愛いよお…ッ♡」
ズパンッッ♡
「オ゛ッッ?!?♡♡♡」
ごちゅッ♡ごちゅッ♡ごちゅッ♡ごちゅッ♡ごちゅッ♡ごちゅッ♡
形が変わるくらい強くお尻を掴まれ、おちんぽをずぼお♡と一層深く捻じ込まれる。密着する体が燃えるみたいに熱い♡雄の子宮口をグリグリこじ開けて亀頭がずっぽりナカへ嵌まった♡カリが引っかかって逃げられない♡僕は待ちわびる気持ちで自分のペニスを夢中で扱いた。ドクン♡ドクンとおちんぽの血管が胎で脈打つのが分かる♡ ああ♡ クるっ♡ これ、絶対登ってきている♡ 愛しいユキの熱々精子がおちんぽの先に到着しているッ♡
「お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ おお゛ッ??♡♡」
「はあっ♡ ハァッ♡ やべえっ♡ まんこ絞りキツくてちんぽ溶けるッッ♡ イくイ゛くッ!♡ ごめんっ♡ 俺もナカに出すねっ♡ りっちゃんッ♡」
「ぉ゛ほお♡??? ほ、おぉ゛~~ーー~っ♡♡♡」
びゅくうッ♡ どぷどぷどぷぅ~~~♡♡♡
二度目にして大量の、濃くて遺伝子強そうな太い精子のかたまりが♡結腸抜いたカリ高極太の亀頭から勢いよく発射されて、僕の雄子宮に叩きつけられて♡ ぐりん♡と視界が上へ飛んだ♡ 脳内でパチパチ♡とパルスが弾ける♡
アドレナリンが出過ぎて、右の鼻の穴からつぅー…っと鼻血まで垂れてしまう♡
あぁ…幸せだ…♡
愛しいユキの遺伝子が組み込まれた子種を、胎で受け止める幸せに勝る幸せなんて♡ あるはずがない♡
結婚してからずっと生でシてもらってるんだ…この幸福感を味わいたくて——…♡
視界いっぱいにピンクのハートが舞い散る。脳みそが焼き切れたみたいに熱い♡
度重なる絶頂で意識が落ちる寸前、ユキがどろどろに汚れた僕の体を仰向けにして抱きしめながら、舌で丁寧に鼻血を舐めとった後優しく舌を絡ませキスをしてくれた。生ぬるい鉄の味と、心地良い唇の感触。僕は幸せいっぱいのまま、抗いがたい睡魔に身を預ける。
「ン……はぁ…♡ りっちゃん……俺、りっちゃんが望むなら、どんな形の愛だってあげるし、受け入れるから……だからずぅっと、俺のそばで居てね…♡ 愛してるよ、俺の、俺だけの律……♡」
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