146 / 173
設定 第5章
錬金術魔法 ハジメ・メモ
しおりを挟む
LV.1
モノづくりの手
器用さが上がる。
ハジメ考:錬金術以外でも使用できる便利魔法。
精製
ある物に対してより効果の高いものへと変える。
ハジメ考:水道水から蒸留水に変えることが出来るから便利。頑張れば純水も出来るよ。
LV.2
造形
自分のイメージ沿って造形することが出来る。
ハジメ考:鉱物をこねこねするだけでいろんな形を作ることが出来るよ。ただ木だけはある程度削らないとダメかな。
付与
自分の所持する魔法などを魔法陣を用いて付与することが出来る。
ハジメ考:この魔法街づくりに仕えるかも。
LV.3
腐敗
任意のモノを腐敗させることが出来る。
ハジメ考:味噌や醤油なんかも出来ちゃう便利調味料作成魔法。
親和
2つの任意の物を化合させる。
ハジメ考:マヨ造りに重宝。
LV.4
分離
ある混合物から特定の物質を取り出すことが出来る。
ハジメ考:オレンジジュースをオレンジと水に出来るよ。
分裂
1つのものを2つにすることができる。
ハジメ考:ただし1つに付き1回だけ。レベルによって分裂したものの品質が下がるよ。
LV.5
合成
2つの物を合成して違うものを作ることが出来る。
ハジメ考:希望はジャガイモのの苗にトマトが生るものを作ってみたいかな。
助手
自分の作業を手伝う人形人間を作り出す。ただし、自分が使えるスキルの1つ下のレベルまでしか使えない。
ハジメ考:今は2体の助手が居るよ。
LV.6
空想実験
錬金術を使う前に大まかな結果を知ることが出来る。
ハジメ考:素材が1つしかないなら使うかもしれないけど、今まで使ったことはないよ。
小アルカナ
4つマークの組み合わせで魔法に近い事象を発現させることが出来る。棒は『火』、聖杯は『水』、剣は『風』、硬貨は『土』を意味する。
ハジメ考:組み合わせを考えて効果を口にするのにかなりの時間がかかるから魔法が使えないとき以外は使わないかも。効果は魔法よりちょっと高いくらい。
LV.7
大アルカナ
22枚のカード。小アルカナよりも強い効果を発現させる。
ハジメ考:発動対象に直接貼らないといけないし、効果の加減が出来ないのがネック。
LV.8
錬金術記号
ある物質を他の物質へと時間をかけて変換することが出来る。
ハジメ考:土からホウ砂への変換は約半年くらいかかるみたい。でもわざわざアヴァ国を通って摂りに行かなくてもいいからトラブルは避けられるかも。
ウロボロス
相反するものの統一を象徴するもの
ハジメ考:これで体力と魔力を同時に回復させるポーションが出来るようになったよ。
LV.9
掌握
ある物質を掌握し、自由に動かすことが出来る。
ハジメ考:これであれ取って、あっち持って行ってと人に頼まなくても自分で出来るようになった。
LV.10
霊薬合成
万能の霊薬。怪我、病気、呪いなどすべての体の異常を瞬時に癒すことが出来る。
ハジメ考:これさえ使ってればどんな病気やケガも治るから便利。ただしかなり疲れる。
重力魔法
この世界の重力を自在に操ることができる。
ハジメ考:そらを飛んだり、漬物石を徐々に重くしたりできる優れた魔法。月の重力を体験できる。
モノづくりの手
器用さが上がる。
ハジメ考:錬金術以外でも使用できる便利魔法。
精製
ある物に対してより効果の高いものへと変える。
ハジメ考:水道水から蒸留水に変えることが出来るから便利。頑張れば純水も出来るよ。
LV.2
造形
自分のイメージ沿って造形することが出来る。
ハジメ考:鉱物をこねこねするだけでいろんな形を作ることが出来るよ。ただ木だけはある程度削らないとダメかな。
付与
自分の所持する魔法などを魔法陣を用いて付与することが出来る。
ハジメ考:この魔法街づくりに仕えるかも。
LV.3
腐敗
任意のモノを腐敗させることが出来る。
ハジメ考:味噌や醤油なんかも出来ちゃう便利調味料作成魔法。
親和
2つの任意の物を化合させる。
ハジメ考:マヨ造りに重宝。
LV.4
分離
ある混合物から特定の物質を取り出すことが出来る。
ハジメ考:オレンジジュースをオレンジと水に出来るよ。
分裂
1つのものを2つにすることができる。
ハジメ考:ただし1つに付き1回だけ。レベルによって分裂したものの品質が下がるよ。
LV.5
合成
2つの物を合成して違うものを作ることが出来る。
ハジメ考:希望はジャガイモのの苗にトマトが生るものを作ってみたいかな。
助手
自分の作業を手伝う人形人間を作り出す。ただし、自分が使えるスキルの1つ下のレベルまでしか使えない。
ハジメ考:今は2体の助手が居るよ。
LV.6
空想実験
錬金術を使う前に大まかな結果を知ることが出来る。
ハジメ考:素材が1つしかないなら使うかもしれないけど、今まで使ったことはないよ。
小アルカナ
4つマークの組み合わせで魔法に近い事象を発現させることが出来る。棒は『火』、聖杯は『水』、剣は『風』、硬貨は『土』を意味する。
ハジメ考:組み合わせを考えて効果を口にするのにかなりの時間がかかるから魔法が使えないとき以外は使わないかも。効果は魔法よりちょっと高いくらい。
LV.7
大アルカナ
22枚のカード。小アルカナよりも強い効果を発現させる。
ハジメ考:発動対象に直接貼らないといけないし、効果の加減が出来ないのがネック。
LV.8
錬金術記号
ある物質を他の物質へと時間をかけて変換することが出来る。
ハジメ考:土からホウ砂への変換は約半年くらいかかるみたい。でもわざわざアヴァ国を通って摂りに行かなくてもいいからトラブルは避けられるかも。
ウロボロス
相反するものの統一を象徴するもの
ハジメ考:これで体力と魔力を同時に回復させるポーションが出来るようになったよ。
LV.9
掌握
ある物質を掌握し、自由に動かすことが出来る。
ハジメ考:これであれ取って、あっち持って行ってと人に頼まなくても自分で出来るようになった。
LV.10
霊薬合成
万能の霊薬。怪我、病気、呪いなどすべての体の異常を瞬時に癒すことが出来る。
ハジメ考:これさえ使ってればどんな病気やケガも治るから便利。ただしかなり疲れる。
重力魔法
この世界の重力を自在に操ることができる。
ハジメ考:そらを飛んだり、漬物石を徐々に重くしたりできる優れた魔法。月の重力を体験できる。
0
あなたにおすすめの小説
病弱少年が怪我した小鳥を偶然テイムして、冒険者ギルドの採取系クエストをやらせていたら、知らないうちにLV99になってました。
もう書かないって言ったよね?
ファンタジー
ベッドで寝たきりだった少年が、ある日、家の外で怪我している青い小鳥『ピーちゃん』を助けたことから二人の大冒険の日々が始まった。
【短編】子猫をもふもふしませんか?〜転生したら、子猫でした。私が国を救う!
碧井 汐桜香
ファンタジー
子猫の私は、おかあさんと兄弟たちと“かいぬし”に怯えながら、過ごしている。ところが、「柄が悪い」という理由で捨てられ、絶体絶命の大ピンチ。そんなときに、陛下と呼ばれる人間たちに助けられた。連れていかれた先は、王城だった!?
「伝わって! よく見てこれ! 後ろから攻められたら終わるでしょ!?」前世の知識を使って、私は国を救う。
そんなとき、“かいぬし”が猫グッズを売りにきた。絶対に許さないにゃ!
小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しております。
神に同情された転生者物語
チャチャ
ファンタジー
ブラック企業に勤めていた安田悠翔(やすだ はると)は、電車を待っていると後から背中を押されて電車に轢かれて死んでしまう。
すると、神様と名乗った青年にこれまでの人生を同情され、異世界に転生してのんびりと過ごしてと言われる。
悠翔は、チート能力をもらって異世界を旅する。
この度異世界に転生して貴族に生まれ変わりました
okiraku
ファンタジー
地球世界の日本の一般国民の息子に生まれた藤堂晴馬は、生まれつきのエスパーで透視能力者だった。彼は親から独立してアパートを借りて住みながら某有名国立大学にかよっていた。4年生の時、酔っ払いの無免許運転の車にはねられこの世を去り、異世界アールディアのバリアス王国貴族の子として転生した。幸せで平和な人生を今世で歩むかに見えたが、国内は王族派と貴族派、中立派に分かれそれに国王が王位継承者を定めぬまま重い病に倒れ王子たちによる王位継承争いが起こり国内は不安定な状態となった。そのため貴族間で領地争いが起こり転生した晴馬の家もまきこまれ領地を失うこととなるが、もともと転生者である晴馬は逞しく生き家族を支えて生き抜くのであった。
転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです
NEXTブレイブ
ファンタジー
ただの人間、野上良は名家であるグリモワール家の次男に転生したが、その次男には名家の人間でありながら、汚点であるが、兄、姉、母からは愛されていたが、父親からは嫌われていた
転生したら最強種の竜人かよ~目立ちたくないので種族隠して学院へ通います~
ゆる弥
ファンタジー
強さをひた隠しにして学院の入学試験を受けるが、強すぎて隠し通せておらず、逆に目立ってしまう。
コイツは何かがおかしい。
本人は気が付かず隠しているが、周りは気付き始める。
目立ちたくないのに国の最高戦力に祭り上げられてしまう可哀想な男の話。
転生したらただの女の子、かと思ったら最強の魔物使いだったらしいです〜しゃべるうさぎと始める異世界魔物使いファンタジー〜
上村 俊貴
ファンタジー
【あらすじ】
普通に事務職で働いていた成人男性の如月真也(きさらぎしんや)は、ある朝目覚めたら異世界だった上に女になっていた。一緒に牢屋に閉じ込められていた謎のしゃべるうさぎと協力して脱出した真也改めマヤは、冒険者となって異世界を暮らしていくこととなる。帰る方法もわからないし特別帰りたいわけでもないマヤは、しゃべるうさぎ改めマッシュのさらわれた家族を救出すること当面の目標に、冒険を始めるのだった。
(しばらく本人も周りも気が付きませんが、実は最強の魔物使い(本人の戦闘力自体はほぼゼロ)だったことに気がついて、魔物たちと一緒に色々無双していきます)
【キャラクター】
マヤ
・主人公(元は如月真也という名前の男)
・銀髪翠眼の少女
・魔物使い
マッシュ
・しゃべるうさぎ
・もふもふ
・高位の魔物らしい
オリガ
・ダークエルフ
・黒髪金眼で褐色肌
・魔力と魔法がすごい
【作者から】
毎日投稿を目指してがんばります。
わかりやすく面白くを心がけるのでぼーっと読みたい人にはおすすめかも?
それでは気が向いた時にでもお付き合いください〜。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる