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料理魔法 ハジメ・メモ

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LV.1

料理人の心得
   調理道具の使い方が上手くなる

   ハジメ考:飾り細工も出来るようになった。

浄水
   水をきれいにすることが出来る。

   ハジメ考:水魔法で出したものの方が美味しい。

LV.2

下ごしらえ
   簡易な下ごしらえのスピードが上がる。

   ハジメ考:なんらかの魔法でどうこうなるんじゃなくて手際が良くなる感じ。

魔物解体1
   魔物をきれい解体することが出来る。

   ハジメ考:低ランクの魔物のみ。例:スライム、ゴブリン、ラット、オークくらいまで

LV.3

発酵短縮1
   1時間で1日分の発酵が出来る

   ハジメ考:任意の時間の発酵が出来るみたい。味噌づくりだと麹混ぜて3時間で寝かすことが出来る。

魔物調理
   魔物の肉を調理できる

   ハジメ考:この魔法を使うことで有害なものを取り除くことが出来るようになるので、自分の店を出すための重要条件の1つ。これがなければ普通の食材しか使うことが出来ない。

LV.4

混ぜる
   混ぜる時間を短縮できる

   ハジメ考:ホイップクリームが角が立つまでにかかる時間が1/3くらいになる。

レシピ
   口にしたもののレシピが分かる

   ハジメ考:他店では使用してはいけない。ダメ、味泥棒。

LV.5

煮込む
   煮込む時間を短縮できる

   ハジメ考:だいたい1/10の時間で出来る。

発酵短縮2
   1時間で10日分の発酵が出来る

   ハジメ考:任意の時間の発酵が出来る。味噌づくりだと麹混ぜて18分で寝かすことが出来る。

LV.6

魔物解体2
   魔物をきれい解体することが出来る。

   ハジメ考:中ランクの魔物まで。例:オーガキング、オークキングくらいまで。素材中心でなく食材中心なので注意。

発酵短縮3
   1時間で1か月分の発酵が出来る

   ハジメ考:任意の時間の発酵が出来る。味噌づくりだと麹混ぜて2秒で寝かすことが出来る。

LV.7

魔物解体3

   魔物をきれい解体することが出来る。

   ハジメ考:高ランクの魔物まで。例:ドラゴンくらいまで。素材中心でなく食材中心なので注意。

調味料作成1
   塩、胡椒味を料理・・に付けることが出来る。

   ハジメ考:その物自体は作れないから、あくまで味がするだけ。ストックは出来ない。

LV.8

調味料作成2
   過去に作ったことのある味を料理に付けることが出来る。

   ハジメ考:マヨネーズ味も出来るけど、これも味がするだけ。やっぱりモノがないと口寂しい気がする。

粗熱を取る
   粗熱を取ることが出来る。

   ハジメ考:冷ます時間が要らなくなるよ。味もしっかり染み込むから超便利。

LV.9

時短
   今までに作ったものなら係る時間を2/3にすることが出来る。

   ハジメ考:非常に便利。ご飯を土鍋で炊いても20分くらいで完成する。


   自分の影を助手として使うことが出来る。

   ハジメ考:一度に作れる影の数は2体まで。錬金術の助手よりも料理に関しては抜群。火にかけてと言えば、焦げないように配慮することが出来る。ただし本当に料理にだけ。

LV.10

魔物解体4
   魔物をきれい解体することが出来る。

   ハジメ考:見たことないものでも解体出来る。この世界の生物は全て解体出来るみたい。

調味料作成3
   想像する味を料理に付けることが出来る。

   ハジメ考:造ったことなくても問題ないみたい。でもやっぱり味がするだけ。
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