18禁乙女ゲーム…ハードだ(色んな意味で)

ヴィオ

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番外編

※レイク 3 ☆15人分の票☆

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僕の精液を全て舐めとったリリィは頬を上気させ、目が潤んでいて壮絶な色気をまとっていた。

リリィ…。

「レイクさま、欲しいです。レイクさまのおっきくて熱いおちんちんが欲しいれす…。」

リリィは脚を擦り合わせてモジモジとしている。

くっ!
リリィによってまた自身が起き上がって硬さを取り戻してくる。

リリィは恐らく正気じゃない。魔力にあてられたか…。でも、リリィを…今すぐ犯したい。ぐちゃぐちゃにして僕だけを求めるようにして…。

どろどろとした感情が流れてくるが、リリィに嫌われたくないから絶対に酷くはしない。
今から抱くことには変わらないけど。

「リリィ、じゃあそこの木に手を置いてこっちにおしりを突き出して。」

リリィは素直に言う通りにした。

僕はリリィの突き出されたおしりを撫で、リリィのズボンと下着を膝までずらした。

ぬちゃっ

下着はぐちょぐちょでずらすと糸をひいた。
リリィの蜜壷からは絶えず愛液が流れでていて…もったいない。

僕は地面に片膝をついてリリィのそこに顔をうめ、こぼれている愛液を舐めとりはじめる。

「ひゃぁっ、や、んん!」

リリィの声も下の蜜も甘くて自分の熱もどんどんと上がっていく。

ぢゅるるるる!

「ひぅっ!」

ビクッビクッとリリィの体が跳ねてイッたことが分かる。
リリィは力が抜けたのか崩れ落ちそうになった。あわててリリィの体を支える。

「リリィ大丈夫?」

「だ、大丈夫れす。レイクさま、ください…。」

ぶつっ
あ、優しくできるかわかんなくなった。

リリィの腰を掴み自分のそそり立ったモノで勢いよく突き上げた。

「ひぅん!!ぁぁ~ー!!」

リリィがイッている最中だけどそのまま抽送をはじめる。

「ひん!やっ、今、イッて、るのぉ~!!」

きゅぅぅと自身のモノが締めつけられる。

「くっ!…リリィ、もっとイッて?」

「きゃぅ!」

ぱちゅっぱちゅん!
淫らな音をたてて獣のように後ろからガツガツとリリィを犯していく。


そろそろやばくなってきた。
リリィに打ちつける腰を速くし、出す直前にぐりっ!とリリィの子宮口に先端をねじ込ませる。

びゅるるるるるる!!

「ひん!っっ~ーーー!!!!」

「ぐっ!!っは!」



リリィは気を失ったあとも体をビクビクとふるわせて達している。


…無茶させすぎちゃったかな。

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