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990. 『冬空に響け!聖なる夜の秘密の歌』~作詞家の気持ちを答えたい!国語試験風クイズ~⑤
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990. 『冬空に響け!聖なる夜の秘密の歌』~作詞家の気持ちを答えたい!国語試験風クイズ~⑤
コメント
『これでこそ隊長だな』
『熱いよな』
『さすが古参w』
「かのん様の熱い解説が終わったので、3問目行きましょうか。これは……『あめココ』チームが有利な問題ですかね?」
【問題:楽曲『ツンデレあ・ら・もーど』あるココ】
結びの「ツンデレあらもーど」が意味する到達点について。最後、二人が手をつないで「ツンデレあらもーど」と言っているのは、二人の関係がどのような段階に達したことを示しているか。正しいものを選びなさい。
①語り手が自分の「ワガママな性格」を完全に克服し、これからは常に相手の顔色をうかがいながら、嘘偽りのない誠実な態度だけで接することを誓った段階。
②素直になれない「ツン」も、愛おしい「デレ」も、どちらか一方を消すのではなく、すべてが混ざり合った「不器用な自分たち」のままで進もうと受け入れた段階。
③これからは言葉に頼らなくても心と心で通じ合えるようになったため、たとえ「あべこべな言葉」を吐き続けたとしても、一切の誤解が生まれないと確信した段階。
④相手もまた「ツンデレ」な要素を持っていることに気づき、お互いの性格の欠点を補い合うために、共通のルール(あらもーど)を設けて活動し始めた段階。
コメント
『なんか難しくね?』
『全部合っている?』
『どれだ?』
「今回は『正しい』ものを選ぶものになってます。あと、これはあると様とココア様の話ではなく、純粋に歌詞の主人公の目線で問題を解かないと答えが分かりませんからね?とヒントを出しておきます。では、今回はMakeWorld!チームから見ていきますか。どうですか?分かりましたか?」
《まぁ、あるココの解像度が低いからチャンスかも?》
《①番は歌詞的に違うと思うわ》
《私は、③番は『たとえ「あべこべな言葉」を吐き続けたとしても』ってあるけど、この歌詞は最後素直になって1歩踏み出しているから違うかなって思います》
《じゃあ、②番か④番か。これさ、さっきまでの難しい言葉じゃなくて、シンプルだから難しいねw》
《もう1度歌詞見ながら考える必要あるわねw》
コメント
『確かにその通りかも』
『あるココなら②③④か』
『①もワンチャン』
「では、あめココチームを見ていきますか。皆様、どうですか?分かりましたか?」
《めめ、①番は違うと思うんだけど、他は全部合っているように見えて困るw》
《いや、めめちゃん。これ①番だよ正しいの》
《あるとの言う通り①番。他は間違ってる》
《え?①番?いや、これは絶対違うよね?》
《あるとは、ワガママじゃないし、いつも顔色伺って誠実な態度でココアに接してるからw》
《ココアのほうが、いつも子供のあるとに合わせてあげてるから。裏だと海原さんって呼んで敬語だしw》
《さっき星影さんが『あるココ』じゃないって言ってたよwそれに、『あるココ』だとしても①は絶対違うw》
コメント
『あるココの真実』
『クソガキムーブだろ』
『いや、ツンデレあ・ら・もーど』
「最後に同期のかのソフィラボ見ますか。どうですか?分かりましたか?」
《①以外はあるココだよねw》
《うん。リアルあるココw》
《1度、あるココのフィルターを外すと、③番は違うんじゃないかしら。最後は素直になってるしね。だから②番か④番だと思うわよ?リアルあるココはいつも「あべこべな言葉」を吐き出してるけどw》
《じゃあソフィアちゃん決めてよ。現役JDだし。さっきかのん答えたしw》
《え?さっきの答えてたことになるの?かのんちゃんw》
コメント
『隊長w』
『まぁまぁ』
『頑張れソフィたん』
「それでは、各チーム回答来ましたかね?こちらです」
かのソフィラボ ④
あめココ ②
MakeWorld! ④
「あめココチームだけ違いますかね?まず先にかのソフィラボとMakeWorld!チームから聞きましょうか、かのソフィラボチームはこれはどなたが?」
《はい。ソフィアです。どっちも正解のような気がしたんだけど、②番のやつで、「不器用な自分たち」なのかな?って。正直、勘ですw》
「なるほど。MakeWorld!チームはどうですか?」
《はい。アタシが決めました。理由同じですw》
「椎名さん、それ後付けですかw」
《いや!本当ですってw》
コメント
『後付けw』
『タイミング悪いんだなw』
『そう思われても仕方ないw』
「では、そんな2チームとは違って②番を選んでいるあめココチームは、どなたが?」
《はい!ココアです。ココアたちも②番と④番で悩んだんですけど、『相手もまた「ツンデレ」な要素を持っていること』って書いてあるんだけど、歌詞を良く見た時に、そんな要素どこにもないというか……これ主人公がツンデレで、あ~……あるとだから、ココアはツンデレじゃないしw》
《なんであるとなんだよ!1番の最初はココアが歌ってんだよ!だからツンデレはココアw》
《2番はあるとじゃん!》
《2番はツンデレっぽい歌詞じゃないだろ!》
《でも、ココアと一緒に居て小さな幸せかみしめてるんじゃんw本当にあるとはココアのこと好きすぎて困るw》
《これ、歌の歌詞だろ!リアルじゃないし。変な妄想してるんだけどこのポンコツw》
《ポンコツじゃないし!これが『あるココ』の真実w》
《あのすたリスの皆さん。これリアルツンデレあ・ら・もーどを見せられてるの?めめw》
回答が出揃う。一体正解は何番なのだろうか?
コメント
『これでこそ隊長だな』
『熱いよな』
『さすが古参w』
「かのん様の熱い解説が終わったので、3問目行きましょうか。これは……『あめココ』チームが有利な問題ですかね?」
【問題:楽曲『ツンデレあ・ら・もーど』あるココ】
結びの「ツンデレあらもーど」が意味する到達点について。最後、二人が手をつないで「ツンデレあらもーど」と言っているのは、二人の関係がどのような段階に達したことを示しているか。正しいものを選びなさい。
①語り手が自分の「ワガママな性格」を完全に克服し、これからは常に相手の顔色をうかがいながら、嘘偽りのない誠実な態度だけで接することを誓った段階。
②素直になれない「ツン」も、愛おしい「デレ」も、どちらか一方を消すのではなく、すべてが混ざり合った「不器用な自分たち」のままで進もうと受け入れた段階。
③これからは言葉に頼らなくても心と心で通じ合えるようになったため、たとえ「あべこべな言葉」を吐き続けたとしても、一切の誤解が生まれないと確信した段階。
④相手もまた「ツンデレ」な要素を持っていることに気づき、お互いの性格の欠点を補い合うために、共通のルール(あらもーど)を設けて活動し始めた段階。
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『なんか難しくね?』
『全部合っている?』
『どれだ?』
「今回は『正しい』ものを選ぶものになってます。あと、これはあると様とココア様の話ではなく、純粋に歌詞の主人公の目線で問題を解かないと答えが分かりませんからね?とヒントを出しておきます。では、今回はMakeWorld!チームから見ていきますか。どうですか?分かりましたか?」
《まぁ、あるココの解像度が低いからチャンスかも?》
《①番は歌詞的に違うと思うわ》
《私は、③番は『たとえ「あべこべな言葉」を吐き続けたとしても』ってあるけど、この歌詞は最後素直になって1歩踏み出しているから違うかなって思います》
《じゃあ、②番か④番か。これさ、さっきまでの難しい言葉じゃなくて、シンプルだから難しいねw》
《もう1度歌詞見ながら考える必要あるわねw》
コメント
『確かにその通りかも』
『あるココなら②③④か』
『①もワンチャン』
「では、あめココチームを見ていきますか。皆様、どうですか?分かりましたか?」
《めめ、①番は違うと思うんだけど、他は全部合っているように見えて困るw》
《いや、めめちゃん。これ①番だよ正しいの》
《あるとの言う通り①番。他は間違ってる》
《え?①番?いや、これは絶対違うよね?》
《あるとは、ワガママじゃないし、いつも顔色伺って誠実な態度でココアに接してるからw》
《ココアのほうが、いつも子供のあるとに合わせてあげてるから。裏だと海原さんって呼んで敬語だしw》
《さっき星影さんが『あるココ』じゃないって言ってたよwそれに、『あるココ』だとしても①は絶対違うw》
コメント
『あるココの真実』
『クソガキムーブだろ』
『いや、ツンデレあ・ら・もーど』
「最後に同期のかのソフィラボ見ますか。どうですか?分かりましたか?」
《①以外はあるココだよねw》
《うん。リアルあるココw》
《1度、あるココのフィルターを外すと、③番は違うんじゃないかしら。最後は素直になってるしね。だから②番か④番だと思うわよ?リアルあるココはいつも「あべこべな言葉」を吐き出してるけどw》
《じゃあソフィアちゃん決めてよ。現役JDだし。さっきかのん答えたしw》
《え?さっきの答えてたことになるの?かのんちゃんw》
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『隊長w』
『まぁまぁ』
『頑張れソフィたん』
「それでは、各チーム回答来ましたかね?こちらです」
かのソフィラボ ④
あめココ ②
MakeWorld! ④
「あめココチームだけ違いますかね?まず先にかのソフィラボとMakeWorld!チームから聞きましょうか、かのソフィラボチームはこれはどなたが?」
《はい。ソフィアです。どっちも正解のような気がしたんだけど、②番のやつで、「不器用な自分たち」なのかな?って。正直、勘ですw》
「なるほど。MakeWorld!チームはどうですか?」
《はい。アタシが決めました。理由同じですw》
「椎名さん、それ後付けですかw」
《いや!本当ですってw》
コメント
『後付けw』
『タイミング悪いんだなw』
『そう思われても仕方ないw』
「では、そんな2チームとは違って②番を選んでいるあめココチームは、どなたが?」
《はい!ココアです。ココアたちも②番と④番で悩んだんですけど、『相手もまた「ツンデレ」な要素を持っていること』って書いてあるんだけど、歌詞を良く見た時に、そんな要素どこにもないというか……これ主人公がツンデレで、あ~……あるとだから、ココアはツンデレじゃないしw》
《なんであるとなんだよ!1番の最初はココアが歌ってんだよ!だからツンデレはココアw》
《2番はあるとじゃん!》
《2番はツンデレっぽい歌詞じゃないだろ!》
《でも、ココアと一緒に居て小さな幸せかみしめてるんじゃんw本当にあるとはココアのこと好きすぎて困るw》
《これ、歌の歌詞だろ!リアルじゃないし。変な妄想してるんだけどこのポンコツw》
《ポンコツじゃないし!これが『あるココ』の真実w》
《あのすたリスの皆さん。これリアルツンデレあ・ら・もーどを見せられてるの?めめw》
回答が出揃う。一体正解は何番なのだろうか?
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