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571. 『本音で語ります!ガチ恋(?)CPオフコラボリレー配信』~#いのキサ~②
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571. 『本音で語ります!ガチ恋(?)CPオフコラボリレー配信』~#いのキサ~②
早速『いのキサ』2人の相関図を作っていくことにする。お互い活動してきてライバーさんとの関係も変わってきた。果たしてどんな結果になるのだろうか?楽しみではある。
コメント
『まずは姉妹から聞きたい』
『誰だろ?』
『お互い抜くと20人いるからな』
「リスナーさん。19人ね?⑤番が確定してるから」
「まだ確定してませんけどねwまずは姉妹からいきますか。いのりから、お姉さんはやっぱりひなた先輩ですかね」
「確かに。裏では同い年だけど、やっぱり先輩だしお姉さんっぽさはあるわよね」
「はい。そして、先日ひなた先輩が活動休止を発表しましたけど、本当にいのりがデビューしてからお世話になりっぱなしで。1期生の先輩の中でも1番仲良くさせてもらってました。今はゆっくり休んでほしいですよね?」
「本当にキサラは司会役を参考にさせてもらったり、色々裏でも仲良くさせてもらってたし」
コメント
『みこシスラボ好き』
『またコラボよろしく』
『ゆっくり休んでひなちゃん』
「ということで、次は妹ですね。これは……やっぱりクララさんですかね。甘い匂いしますしねw」
「クララ先輩ねw本当に裏では全然違うし可愛いわよね。納得かもw」
「クララさんは、しっかり者の妹。実はいのりは結構適当な性格なのでしっかり者のひなた先輩とクララさんに挟まれた次女として生きていきたいですかねw」
「なるほど。キサラはお姉さんにするなら……と言ってもみんな若いからねw年齢は加味してないけど、やっぱりお姉さんっぽさはないわよね。だから……ラビさんかしらね」
「ラビさんは本当に優しいお姉さんウサギですよね。怒ったり、機嫌が悪いところを見たことないですもんね?」
「そう。人間としても素晴らしい人よね。年は1つ上だけどすごく尊敬できるわ」
コメント
『ウサギは納得』
『ラビさんお姉さんっぽさあるよな』
『確かにお姉さん』
「次は妹。キサラが妹にするなら……迷うんだけど……あるとちゃんかしらw」
「あるとさんですか?意外ですね」
「あるとちゃんは本当にキサラには生意気な態度とってこないし、色々機材とかも詳しいし頼りになる妹なのよね。本当にキサラのことを慕ってくれてるしね」
「まぁ確かに。あるとさんはとても素直な子ですよねw」
「でしょ?ポアロ先輩にも配信以外は生意気な態度とってないし、あれパフォーマンスだからあるとちゃんのw」
「それ言って大丈夫ですかw」
コメント
『ゴスロリは素直w』
『生意気な妹でもあるw』
『逆にあの感じが可愛い』
「姉妹はそんな感じですかね。被らなかったですねキサラさん」
「そうね。いのりんが『ひなクラ』でキサラが『海ウサギ』……どっちも悪くないわよね」
「ですね。次は親友いきますか。ここは2人選ぶことにします。正直親友なら1人目はキサラさんかなって思ってるんですけど……」
「あー……ダメよいのりんw」
「えw」
「でも親友は親友で嬉しいんだけど……一旦聞いておこうかしらwというか、親友が恋人や好きな人になる可能性あるわよね?それならいいわよいのりん。ほら……これ『いのキサ』の配信でしょw」
コメント
『博士w』
『⑤番諦めない』
『いのキサはビジネスだろ』
『ディスコードドッキリ』
『そんなことあったなw』
「いや古すぎよリスナーさんw『いのキサ』は日々進化してるからw」
「それはキサラさんはいのりのことガチ恋になってるということですかw」
「違うけど!いのりんは本当に尊敬してるだけだからw」
「キサラさんが好きなのは『Cattleya』じゃないんですかw」
「ひどい!なんでそんなこと言うのいのりん!キサラはいのりんが歌ってる『Cattleya』が好きなんだから!『Cattleya』も好きだし、いのりんも好きなのよ!」
「落ち着いてくださいキサラさんw」
コメント
『博士必死だなw』
『いのりん好きなんでしょw』
『ガチ恋だなw』
『Cattleyaガチ勢』
「もう……いのりんはキサラのこと弄んで……ひどいわ。でもそんなとこも……好きw」
「はいw本題に戻って親友いきますか」
「そうやって流れを強制的に戻すところも好きw」
「キサラさん。企画が進まないので少しだけ静かにしててくださいw」
そんな感じで、キサラさんのいのりさんへの愛……いや尊敬が溢れだしながら配信は進んでいく。
早速『いのキサ』2人の相関図を作っていくことにする。お互い活動してきてライバーさんとの関係も変わってきた。果たしてどんな結果になるのだろうか?楽しみではある。
コメント
『まずは姉妹から聞きたい』
『誰だろ?』
『お互い抜くと20人いるからな』
「リスナーさん。19人ね?⑤番が確定してるから」
「まだ確定してませんけどねwまずは姉妹からいきますか。いのりから、お姉さんはやっぱりひなた先輩ですかね」
「確かに。裏では同い年だけど、やっぱり先輩だしお姉さんっぽさはあるわよね」
「はい。そして、先日ひなた先輩が活動休止を発表しましたけど、本当にいのりがデビューしてからお世話になりっぱなしで。1期生の先輩の中でも1番仲良くさせてもらってました。今はゆっくり休んでほしいですよね?」
「本当にキサラは司会役を参考にさせてもらったり、色々裏でも仲良くさせてもらってたし」
コメント
『みこシスラボ好き』
『またコラボよろしく』
『ゆっくり休んでひなちゃん』
「ということで、次は妹ですね。これは……やっぱりクララさんですかね。甘い匂いしますしねw」
「クララ先輩ねw本当に裏では全然違うし可愛いわよね。納得かもw」
「クララさんは、しっかり者の妹。実はいのりは結構適当な性格なのでしっかり者のひなた先輩とクララさんに挟まれた次女として生きていきたいですかねw」
「なるほど。キサラはお姉さんにするなら……と言ってもみんな若いからねw年齢は加味してないけど、やっぱりお姉さんっぽさはないわよね。だから……ラビさんかしらね」
「ラビさんは本当に優しいお姉さんウサギですよね。怒ったり、機嫌が悪いところを見たことないですもんね?」
「そう。人間としても素晴らしい人よね。年は1つ上だけどすごく尊敬できるわ」
コメント
『ウサギは納得』
『ラビさんお姉さんっぽさあるよな』
『確かにお姉さん』
「次は妹。キサラが妹にするなら……迷うんだけど……あるとちゃんかしらw」
「あるとさんですか?意外ですね」
「あるとちゃんは本当にキサラには生意気な態度とってこないし、色々機材とかも詳しいし頼りになる妹なのよね。本当にキサラのことを慕ってくれてるしね」
「まぁ確かに。あるとさんはとても素直な子ですよねw」
「でしょ?ポアロ先輩にも配信以外は生意気な態度とってないし、あれパフォーマンスだからあるとちゃんのw」
「それ言って大丈夫ですかw」
コメント
『ゴスロリは素直w』
『生意気な妹でもあるw』
『逆にあの感じが可愛い』
「姉妹はそんな感じですかね。被らなかったですねキサラさん」
「そうね。いのりんが『ひなクラ』でキサラが『海ウサギ』……どっちも悪くないわよね」
「ですね。次は親友いきますか。ここは2人選ぶことにします。正直親友なら1人目はキサラさんかなって思ってるんですけど……」
「あー……ダメよいのりんw」
「えw」
「でも親友は親友で嬉しいんだけど……一旦聞いておこうかしらwというか、親友が恋人や好きな人になる可能性あるわよね?それならいいわよいのりん。ほら……これ『いのキサ』の配信でしょw」
コメント
『博士w』
『⑤番諦めない』
『いのキサはビジネスだろ』
『ディスコードドッキリ』
『そんなことあったなw』
「いや古すぎよリスナーさんw『いのキサ』は日々進化してるからw」
「それはキサラさんはいのりのことガチ恋になってるということですかw」
「違うけど!いのりんは本当に尊敬してるだけだからw」
「キサラさんが好きなのは『Cattleya』じゃないんですかw」
「ひどい!なんでそんなこと言うのいのりん!キサラはいのりんが歌ってる『Cattleya』が好きなんだから!『Cattleya』も好きだし、いのりんも好きなのよ!」
「落ち着いてくださいキサラさんw」
コメント
『博士必死だなw』
『いのりん好きなんでしょw』
『ガチ恋だなw』
『Cattleyaガチ勢』
「もう……いのりんはキサラのこと弄んで……ひどいわ。でもそんなとこも……好きw」
「はいw本題に戻って親友いきますか」
「そうやって流れを強制的に戻すところも好きw」
「キサラさん。企画が進まないので少しだけ静かにしててくださいw」
そんな感じで、キサラさんのいのりさんへの愛……いや尊敬が溢れだしながら配信は進んでいく。
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