728 / 1,096
653. 『煌めく聖夜のFmすたーらいぶ感謝祭!』配信~2期生に成り済ませ!アクトレスゲーム~③
しおりを挟む
653. 『煌めく聖夜のFmすたーらいぶ感謝祭!』配信~2期生に成り済ませ!アクトレスゲーム~③
コメント
『次はいのりん』
『楽しみだな』
『丁寧な喋り方だからいけそう』
「じゃあ次はみるく先生チーム。ルームによろしく。いのりに成り済ますのは、ましろ先輩、かのん、ソフィアだな。みるく先生意気込みよろしく!」
《まぁこちらにはガチ恋のキサラ先輩がいますから、何とかなるんじゃないですかw》
《ガチ恋じゃないからwいのりんは尊敬してるだけよ!》
「なんかそれキサラ以外から聞くことなくなったんだけどw……えっと、いのりへの質問はこれな?」
【誰にも話したことないけど、叶うならやってみたいこと】
コメント
『やってみたいことか』
『配信なのかな?裏の事?』
『どっちもあるんじゃね?』
「みるく先生準備いい?」
《はい。大丈夫ですよ》
「それじゃAのいのりよろしく!」
『はい。え~……ちょっと恥ずかしいんですけど……一応いのりはお清楚担当なので黙ってたんですけど、実はメン限のASMR配信でリリィママみたいな少しエッチなやつ?やりたいんですw』
《えぇ!?いのりん!?やるの!?》
《というか私みたいって何よw私は少し吐息が漏れてるだけでしょw》
コメント
『ママw』
『それがエロいんだよw』
『いのりんのは最高w』
「お前大丈夫かそれw次はBのいのりよろしく!」
『配信のことじゃないんですけど、どこか貸し切ってFmすたーらいぶのライバー全員でBBQとかそういう催し物をしたいです。どんどん後輩も増えてますし、そういう機会を作って交友を深めたいというか、まぁ時間的に無理そうですけどw』
《全員集まるのは無理そうですねw》
《でも、実現出来たら楽しそうですよね!》
コメント
『BBQ配信やって』
『面白そうだけどな』
『スケジュール問題』
「じゃあ次Cのいのりよろしく!」
『いのりのやりたいことは、少し大きい会場をおさえてルナさんとの『いのピン』の歌の3Dライブですかね。ルナさんとはやはり同期ですし、ここまで苦楽を共にしてますから。一緒に大きな会場で歌を歌いたいと思っていて。これ初出しですw』
《なんか現実味がありますね?》
《それは……いずれ出来そうな気はするけど。でも1番いのりらしいかしらねw》
「最後そのままDのいのりよろしく!」
『そうですね……あまり特別なことは思い付かないんですけど。キサラさんとの『いのキサ』で何か大型企画をやってもいいかなと。キサラさんは司会もできますし、少しくらい『いのキサ』てぇてぇをみせてもいいかなと思ってますかねw』
《いのりん本気!?……好きw》
《これさっきのかのん先輩パターンじゃないですがねw怪しいですよw》
コメント
『パターンw』
『可能性はある』
『どれがいのりんだろう?』
「それじゃ2人に任意の質問を考えてくれな?結構難しいんじゃね?上手くいのりに成り済ましてると思うぜい」
《えっと……どうですか子羊さんのキサラ先輩?何か分かりますか?》
《子羊さんではあるんだけど、それよりキサラは3期生ですから。かのんちゃんとソフィアちゃんっぽいのは分かりましたよw》
《本当?私は全然分からないけど。一応私の意見としてはCっぽいかなって》
《真面目な話をすると、いのりんって配信では絶対お清楚を崩さないし、自分からいのキサとか推さないわwだからAがふざけてるソフィアちゃんでDは被せてきたから、こういうの考えるのが苦手なかのんちゃんだと思うわw……まぁキサラ的にはAがいのりんならめちゃ熱いですけどw》
コメント
『Aはソフィアちゃんなの?』
『ソフィたんエッチなやつw』
『大人になったからw』
《じゃあBとCに質問したほうがいいですよね~……キサラ先輩の推理なら、残りがましろ先輩といのり先輩ですよね?ならこれにします。『自分以外の好きなFmすたーらいぶのカップリング』でw》
「いい質問かもなwじゃあ……Bのいのりからどうぞ」
『カップリング……『みるくココア』ですかねw』
《え?みるくココアなんですかw》
《意外ねw》
「次、Cのいのりよろしく!」
『……すぅ~……『あるましろ』w』
《そうなんですね~w》
《ましろでしょこれw》
コメント
『姫w』
『自我には勝てないw』
『鋭い質問だったな』
『先生ナイス!』
《さくら先輩。回答はBで》
「Bな?じゃあBのいのりですか?」
《Bは……いのりですw正解です。あのソフィアさんの何ですかw》
《え?いやちょっとエッチなやつやりたいかなってwほら!いのり先輩は拘束と我慢好きって言ってましたよw》
《今度、相談室に呼びますねw》
《えぇ~w》
コメント
『草』
『姫惜しかった』
『Cかと思った』
《でしょ?最後の質問ズルいな~あれがなかったら騙せてたよましろ?》
《いい加減にして下さいましろん先輩!あるましろとか誰も推してないですからw》
《推してるからwそういうかのんちゃんだってさっきクララちゃんを演じてたジャンヌちゃんに騙されてコラボ喜んでたじゃんw》
《かのんは『クラのん』推してないですから!》
こうしてみるく先生チームが2ポイントを獲得することになる。もちろん最後の質問に違う答えは出せるけど……まぁこれがエンターテイメントとしては正解だからな。オレだけは『あるましろ』を否定してはいけないんだよなw
コメント
『次はいのりん』
『楽しみだな』
『丁寧な喋り方だからいけそう』
「じゃあ次はみるく先生チーム。ルームによろしく。いのりに成り済ますのは、ましろ先輩、かのん、ソフィアだな。みるく先生意気込みよろしく!」
《まぁこちらにはガチ恋のキサラ先輩がいますから、何とかなるんじゃないですかw》
《ガチ恋じゃないからwいのりんは尊敬してるだけよ!》
「なんかそれキサラ以外から聞くことなくなったんだけどw……えっと、いのりへの質問はこれな?」
【誰にも話したことないけど、叶うならやってみたいこと】
コメント
『やってみたいことか』
『配信なのかな?裏の事?』
『どっちもあるんじゃね?』
「みるく先生準備いい?」
《はい。大丈夫ですよ》
「それじゃAのいのりよろしく!」
『はい。え~……ちょっと恥ずかしいんですけど……一応いのりはお清楚担当なので黙ってたんですけど、実はメン限のASMR配信でリリィママみたいな少しエッチなやつ?やりたいんですw』
《えぇ!?いのりん!?やるの!?》
《というか私みたいって何よw私は少し吐息が漏れてるだけでしょw》
コメント
『ママw』
『それがエロいんだよw』
『いのりんのは最高w』
「お前大丈夫かそれw次はBのいのりよろしく!」
『配信のことじゃないんですけど、どこか貸し切ってFmすたーらいぶのライバー全員でBBQとかそういう催し物をしたいです。どんどん後輩も増えてますし、そういう機会を作って交友を深めたいというか、まぁ時間的に無理そうですけどw』
《全員集まるのは無理そうですねw》
《でも、実現出来たら楽しそうですよね!》
コメント
『BBQ配信やって』
『面白そうだけどな』
『スケジュール問題』
「じゃあ次Cのいのりよろしく!」
『いのりのやりたいことは、少し大きい会場をおさえてルナさんとの『いのピン』の歌の3Dライブですかね。ルナさんとはやはり同期ですし、ここまで苦楽を共にしてますから。一緒に大きな会場で歌を歌いたいと思っていて。これ初出しですw』
《なんか現実味がありますね?》
《それは……いずれ出来そうな気はするけど。でも1番いのりらしいかしらねw》
「最後そのままDのいのりよろしく!」
『そうですね……あまり特別なことは思い付かないんですけど。キサラさんとの『いのキサ』で何か大型企画をやってもいいかなと。キサラさんは司会もできますし、少しくらい『いのキサ』てぇてぇをみせてもいいかなと思ってますかねw』
《いのりん本気!?……好きw》
《これさっきのかのん先輩パターンじゃないですがねw怪しいですよw》
コメント
『パターンw』
『可能性はある』
『どれがいのりんだろう?』
「それじゃ2人に任意の質問を考えてくれな?結構難しいんじゃね?上手くいのりに成り済ましてると思うぜい」
《えっと……どうですか子羊さんのキサラ先輩?何か分かりますか?》
《子羊さんではあるんだけど、それよりキサラは3期生ですから。かのんちゃんとソフィアちゃんっぽいのは分かりましたよw》
《本当?私は全然分からないけど。一応私の意見としてはCっぽいかなって》
《真面目な話をすると、いのりんって配信では絶対お清楚を崩さないし、自分からいのキサとか推さないわwだからAがふざけてるソフィアちゃんでDは被せてきたから、こういうの考えるのが苦手なかのんちゃんだと思うわw……まぁキサラ的にはAがいのりんならめちゃ熱いですけどw》
コメント
『Aはソフィアちゃんなの?』
『ソフィたんエッチなやつw』
『大人になったからw』
《じゃあBとCに質問したほうがいいですよね~……キサラ先輩の推理なら、残りがましろ先輩といのり先輩ですよね?ならこれにします。『自分以外の好きなFmすたーらいぶのカップリング』でw》
「いい質問かもなwじゃあ……Bのいのりからどうぞ」
『カップリング……『みるくココア』ですかねw』
《え?みるくココアなんですかw》
《意外ねw》
「次、Cのいのりよろしく!」
『……すぅ~……『あるましろ』w』
《そうなんですね~w》
《ましろでしょこれw》
コメント
『姫w』
『自我には勝てないw』
『鋭い質問だったな』
『先生ナイス!』
《さくら先輩。回答はBで》
「Bな?じゃあBのいのりですか?」
《Bは……いのりですw正解です。あのソフィアさんの何ですかw》
《え?いやちょっとエッチなやつやりたいかなってwほら!いのり先輩は拘束と我慢好きって言ってましたよw》
《今度、相談室に呼びますねw》
《えぇ~w》
コメント
『草』
『姫惜しかった』
『Cかと思った』
《でしょ?最後の質問ズルいな~あれがなかったら騙せてたよましろ?》
《いい加減にして下さいましろん先輩!あるましろとか誰も推してないですからw》
《推してるからwそういうかのんちゃんだってさっきクララちゃんを演じてたジャンヌちゃんに騙されてコラボ喜んでたじゃんw》
《かのんは『クラのん』推してないですから!》
こうしてみるく先生チームが2ポイントを獲得することになる。もちろん最後の質問に違う答えは出せるけど……まぁこれがエンターテイメントとしては正解だからな。オレだけは『あるましろ』を否定してはいけないんだよなw
12
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
隣に住んでいる後輩の『彼女』面がガチすぎて、オレの知ってるラブコメとはかなり違う気がする
夕姫
青春
【『白石夏帆』こいつには何を言っても無駄なようだ……】
主人公の神原秋人は、高校二年生。特別なことなど何もない、静かな一人暮らしを愛する少年だった。東京の私立高校に通い、誰とも深く関わらずただ平凡に過ごす日々。
そんな彼の日常は、ある春の日、突如現れた隣人によって塗り替えられる。後輩の白石夏帆。そしてとんでもないことを言い出したのだ。
「え?私たち、付き合ってますよね?」
なぜ?どうして?全く身に覚えのない主張に秋人は混乱し激しく否定する。だが、夏帆はまるで聞いていないかのように、秋人に猛烈に迫ってくる。何を言っても、どんな態度をとっても、その鋼のような意思は揺るがない。
「付き合っている」という謎の確信を持つ夏帆と、彼女に振り回されながらも憎めない(?)と思ってしまう秋人。これは、一人の後輩による一方的な「好き」が、平凡な先輩の日常を侵略する、予測不能な押しかけラブコメディ。
動物に好かれまくる体質の少年、ダンジョンを探索する 配信中にレッドドラゴンを手懐けたら大バズりしました!
海夏世もみじ
ファンタジー
旧題:動物に好かれまくる体質の少年、ダンジョン配信中にレッドドラゴン手懐けたら大バズりしました
動物に好かれまくる体質を持つ主人公、藍堂咲太《あいどう・さくた》は、友人にダンジョンカメラというものをもらった。
そのカメラで暇つぶしにダンジョン配信をしようということでダンジョンに向かったのだが、イレギュラーのレッドドラゴンが現れてしまう。
しかし主人公に攻撃は一切せず、喉を鳴らして好意的な様子。その様子が全て配信されており、拡散され、大バズりしてしまった!
戦闘力ミジンコ主人公が魔物や幻獣を手懐けながらダンジョンを進む配信のスタート!
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
美人四天王の妹とシテいるけど、僕は学校を卒業するまでモブに徹する、はずだった
ぐうのすけ
恋愛
【カクヨムでラブコメ週間2位】ありがとうございます!
僕【山田集】は高校3年生のモブとして何事もなく高校を卒業するはずだった。でも、義理の妹である【山田芽以】とシテいる現場をお母さんに目撃され、家族会議が開かれた。家族会議の結果隠蔽し、何事も無く高校を卒業する事が決まる。ある時学校の美人四天王の一角である【夏空日葵】に僕と芽以がベッドでシテいる所を目撃されたところからドタバタが始まる。僕の完璧なモブメッキは剥がれ、ヒマリに観察され、他の美人四天王にもメッキを剥され、何かを嗅ぎつけられていく。僕は、平穏無事に学校を卒業できるのだろうか?
『この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』
S級クラフトスキルを盗られた上にパーティから追放されたけど、実はスキルがなくても生産力最強なので追放仲間の美少女たちと工房やります
内田ヨシキ
ファンタジー
[第5回ドラゴンノベルス小説コンテスト 最終選考作品]
冒険者シオンは、なんでも作れる【クラフト】スキルを奪われた上に、S級パーティから追放された。しかしシオンには【クラフト】のために培った知識や技術がまだ残されていた!
物作りを通して、新たな仲間を得た彼は、世界初の技術の開発へ着手していく。
職人ギルドから追放された美少女ソフィア。
逃亡中の魔法使いノエル。
騎士職を剥奪された没落貴族のアリシア。
彼女らもまた、一度は奪われ、失ったものを、物作りを通して取り戻していく。
カクヨムにて完結済み。
( https://kakuyomu.jp/works/16817330656544103806 )
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる