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1年生
5練習
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どうやら俺は忘れていた
忘れてたーー決闘申し込まれとるやんけ
ということで現在朝2:00練習開始
「かと言ったって今まで使えてないからな~」
そうだ!12聖に手伝ってもらお
えっと確か・・・
「主の呼び声に答えよ」
「は!」
「おーし集まったな」
「これから俺は魔法の練習をする手伝え」
「は!」
「レオン・リューク相手をしてくれ」
『は!』
『そういえばアゼル様』
『どうしたリューク』
『アゼル様は全属性持ちだと言う噂を小耳に挟みましたが本当ですか?』
『では絞りましょう属性を1つに』
え~なんで?全属性持ちの方が属性多くてアドバンテージになるじゃん何故?
『ほぅリュークそれわは何故だ?』
『魔法というのは属性が多ければ多いほど威力が落ちるのですだから最多2に絞りましょう』
なるほどねだから要するに多ければ多い方手数が増やせるけど威力が落ちるとでもその威力の落ち方が手数増やしても賄えないっていう話なのね
『なるほどでは絞ろうレオンどの属性が似合うと思う?』
『使ってみなければ分かりませんが基本的に雷か火辺りだと思われます』
『では使ってみるか』
雷霆魔法 雷 お~派手すごい派手使い勝手に困るくらい
爆炎魔法 火 これいいな火加減調整出来るし汎用性高めっと
漆黒魔法 闇 なんこれ使い方教えて~
大地魔法 土 ビミョー使い方分からん
氷結魔法 冷 これいいな~かっこいい
生成魔法 刃 これいいな~っと
『では俺は雷火無で行く』
『では手合せをこのリュークから』
『審判このカインズ・ブラックがしますでは初め!』
さてとこれで12聖の実力が分かる・・・
けどやってて分かるこいつ強い・・・
マジでもう200合は打ち合ってるけど息切れ1つしてない・・・バケモンか
『私もそろそろ本気で行きます
我は望む孤毒』
ぐは!毒つよしかも遠距離飛んでくるしこの飛んでくる針も固い
12聖この感じだと全然俺より強い
『だったらこっちもだ
爆炎生成魔法火剣
雷霆生成魔法雷剣』
俺の剣技は二刀流この2本で片付ける
『プレゼントだ
爆炎魔法炎虎』
当たらん!あれ結構魔力使うぞ当たってくれよ
だけど今ので間合いに入った
『トドメだ』
『貴方はいつから私の間合いに入ったと勘違いしてらしたのですか?』
は?だってこれ間合いやんトドメやん
ぐは!視覚に効く毒 蠱毒のときか・・・
これやとやられる・・・
待てよこの距離なら
『甘い!!
氷結魔法凍結!! 』
『しまった・・・』
凍った
この勝負アゼル様の勝ち~
『当然だな』
『どうしますコレ?』
『何がだレオン』
『この凍ったリュークです』
あっ・・・
どうしようとりあえず溶かすか
『魔法解除』
溶けたか
『流石です』
『は?』
なんか既視感のある~
『素晴らしいアゼル様立ち回りがカスなのに機転と才能と発想だけでピンチを切り抜けていらしゃる
まさに天才だ』
やっぱり~また増えた追いかけて話出すやつ
どうしょ
こうしてアゼル話は3時間にも及んだ
忘れてたーー決闘申し込まれとるやんけ
ということで現在朝2:00練習開始
「かと言ったって今まで使えてないからな~」
そうだ!12聖に手伝ってもらお
えっと確か・・・
「主の呼び声に答えよ」
「は!」
「おーし集まったな」
「これから俺は魔法の練習をする手伝え」
「は!」
「レオン・リューク相手をしてくれ」
『は!』
『そういえばアゼル様』
『どうしたリューク』
『アゼル様は全属性持ちだと言う噂を小耳に挟みましたが本当ですか?』
『では絞りましょう属性を1つに』
え~なんで?全属性持ちの方が属性多くてアドバンテージになるじゃん何故?
『ほぅリュークそれわは何故だ?』
『魔法というのは属性が多ければ多いほど威力が落ちるのですだから最多2に絞りましょう』
なるほどねだから要するに多ければ多い方手数が増やせるけど威力が落ちるとでもその威力の落ち方が手数増やしても賄えないっていう話なのね
『なるほどでは絞ろうレオンどの属性が似合うと思う?』
『使ってみなければ分かりませんが基本的に雷か火辺りだと思われます』
『では使ってみるか』
雷霆魔法 雷 お~派手すごい派手使い勝手に困るくらい
爆炎魔法 火 これいいな火加減調整出来るし汎用性高めっと
漆黒魔法 闇 なんこれ使い方教えて~
大地魔法 土 ビミョー使い方分からん
氷結魔法 冷 これいいな~かっこいい
生成魔法 刃 これいいな~っと
『では俺は雷火無で行く』
『では手合せをこのリュークから』
『審判このカインズ・ブラックがしますでは初め!』
さてとこれで12聖の実力が分かる・・・
けどやってて分かるこいつ強い・・・
マジでもう200合は打ち合ってるけど息切れ1つしてない・・・バケモンか
『私もそろそろ本気で行きます
我は望む孤毒』
ぐは!毒つよしかも遠距離飛んでくるしこの飛んでくる針も固い
12聖この感じだと全然俺より強い
『だったらこっちもだ
爆炎生成魔法火剣
雷霆生成魔法雷剣』
俺の剣技は二刀流この2本で片付ける
『プレゼントだ
爆炎魔法炎虎』
当たらん!あれ結構魔力使うぞ当たってくれよ
だけど今ので間合いに入った
『トドメだ』
『貴方はいつから私の間合いに入ったと勘違いしてらしたのですか?』
は?だってこれ間合いやんトドメやん
ぐは!視覚に効く毒 蠱毒のときか・・・
これやとやられる・・・
待てよこの距離なら
『甘い!!
氷結魔法凍結!! 』
『しまった・・・』
凍った
この勝負アゼル様の勝ち~
『当然だな』
『どうしますコレ?』
『何がだレオン』
『この凍ったリュークです』
あっ・・・
どうしようとりあえず溶かすか
『魔法解除』
溶けたか
『流石です』
『は?』
なんか既視感のある~
『素晴らしいアゼル様立ち回りがカスなのに機転と才能と発想だけでピンチを切り抜けていらしゃる
まさに天才だ』
やっぱり~また増えた追いかけて話出すやつ
どうしょ
こうしてアゼル話は3時間にも及んだ
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