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歪み
jag
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美奈さんにクンニする俺だったが…
とにかく濡れる。
濡れまくってる…
マジ、溺れそう…色んな意味で。
「はうあっ!
あっ!あっ!ダメえっ!」
そして、美奈さんは今日一番の乱れ方だ。
もう、そろそろいいかな。
じゃないと、挿入もしてないのに、俺がイッちまう。
「美奈さん
いいですか?」
挿入することを再度確認すると、美奈さんはハッと我に返った顔をし、二度頷いた。
ここは正常位で行くのがいいだろう。
美奈さんには、そのまんまの姿勢でいてもらい、足だけ折り曲げて上げてもらった。
俺は、超高速でゴムを装着し、準備万端となった。
さあ。挿れるぞ!
俺は、ベニスの先端を美奈さんの割れ目に当てがった。
ムムッ…
バージンだけあって、膣口が狭くてややキツイ。
でも、とにかくビショビショに濡れているため、なんとか先を挿入する事ができた。
ここからは、俺の知識と経験とテクニックを駆使していくしかない。
一番大切なのは、美奈さんの反応を見る事だ。
「大丈夫?
痛くない?」
俺の問いかけに、美奈さんは少し固い表情で
「うん…
大丈夫」
と、答えた。
彼女が少しムリしてると判断した俺は、それ以上の挿入を一旦やめ、少しバックした。
前進とバックをゆっくり目に繰り返し、最後にとうとう奥まで挿れることに成功した。
「痛くないですか?」
「うん。
あっ…ああっ!」
美奈さんは、痛みより快感が勝ってるような反応だった。
どうやら、上手くいったようだ。
とにかく濡れる。
濡れまくってる…
マジ、溺れそう…色んな意味で。
「はうあっ!
あっ!あっ!ダメえっ!」
そして、美奈さんは今日一番の乱れ方だ。
もう、そろそろいいかな。
じゃないと、挿入もしてないのに、俺がイッちまう。
「美奈さん
いいですか?」
挿入することを再度確認すると、美奈さんはハッと我に返った顔をし、二度頷いた。
ここは正常位で行くのがいいだろう。
美奈さんには、そのまんまの姿勢でいてもらい、足だけ折り曲げて上げてもらった。
俺は、超高速でゴムを装着し、準備万端となった。
さあ。挿れるぞ!
俺は、ベニスの先端を美奈さんの割れ目に当てがった。
ムムッ…
バージンだけあって、膣口が狭くてややキツイ。
でも、とにかくビショビショに濡れているため、なんとか先を挿入する事ができた。
ここからは、俺の知識と経験とテクニックを駆使していくしかない。
一番大切なのは、美奈さんの反応を見る事だ。
「大丈夫?
痛くない?」
俺の問いかけに、美奈さんは少し固い表情で
「うん…
大丈夫」
と、答えた。
彼女が少しムリしてると判断した俺は、それ以上の挿入を一旦やめ、少しバックした。
前進とバックをゆっくり目に繰り返し、最後にとうとう奥まで挿れることに成功した。
「痛くないですか?」
「うん。
あっ…ああっ!」
美奈さんは、痛みより快感が勝ってるような反応だった。
どうやら、上手くいったようだ。
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