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歪み
case Studies
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「あ、そっか。
女の人が責めるのって、ここを舐めたりするのね!」
美奈さんは、閃いたとばかりに、俺の股間を凝視しながら言った。
「あ、そんなのしちゃダメですよ。
汚いし。」
「えっ、ダメなの?」
「ダメってわけじゃないけど…」
「じゃあ、やってみるね。
寝てみて。」
性に目覚めた美奈さんは、俺に仰向けに寝るように指示すると、半勃起状態の俺のモノをパクッと咥え込んだ。
正直言って、めちゃくちゃヘタだったけど、このシチュエーションに、俺は興奮しまくった。
なんていっても、美奈さんは社長令嬢であり、美人だし、性格も素晴らしい。
そんな人にフェラしてもらえるなんて…
感激以外の何物でもないって。
「美奈さん
めっちゃ、気持ちいいですっ…」
俺がそう声をかけると、美奈さんは少し嬉しそうな表情となり、咥えながら頷いた。
最高の女から、最高にエロい奉仕を受けた俺だったが、やはり初心者のフェラではここまでが限界で、込み上げてくるような快感はなかった。
「じゃあ、次は僕の番です。」
今度は、美奈さんにベッドに仰向けに寝てもらい、股を開けさせた。
その間に俺は体を入れ、クンニの第二ラウンドに入った。
さすがに俺の責めは、強烈だったみたいで、美奈さんは、激しく喘ぎ、身を捩らせ、乱れに乱れた。
「あああっあーーんっ!
愁!ダメっ!
愛してるっ!」
そう叫ぶと、体を硬直させながら、絶頂に達した。
女の人が責めるのって、ここを舐めたりするのね!」
美奈さんは、閃いたとばかりに、俺の股間を凝視しながら言った。
「あ、そんなのしちゃダメですよ。
汚いし。」
「えっ、ダメなの?」
「ダメってわけじゃないけど…」
「じゃあ、やってみるね。
寝てみて。」
性に目覚めた美奈さんは、俺に仰向けに寝るように指示すると、半勃起状態の俺のモノをパクッと咥え込んだ。
正直言って、めちゃくちゃヘタだったけど、このシチュエーションに、俺は興奮しまくった。
なんていっても、美奈さんは社長令嬢であり、美人だし、性格も素晴らしい。
そんな人にフェラしてもらえるなんて…
感激以外の何物でもないって。
「美奈さん
めっちゃ、気持ちいいですっ…」
俺がそう声をかけると、美奈さんは少し嬉しそうな表情となり、咥えながら頷いた。
最高の女から、最高にエロい奉仕を受けた俺だったが、やはり初心者のフェラではここまでが限界で、込み上げてくるような快感はなかった。
「じゃあ、次は僕の番です。」
今度は、美奈さんにベッドに仰向けに寝てもらい、股を開けさせた。
その間に俺は体を入れ、クンニの第二ラウンドに入った。
さすがに俺の責めは、強烈だったみたいで、美奈さんは、激しく喘ぎ、身を捩らせ、乱れに乱れた。
「あああっあーーんっ!
愁!ダメっ!
愛してるっ!」
そう叫ぶと、体を硬直させながら、絶頂に達した。
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