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AV女優転身編
地獄から地獄へ
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「お帰りなさい。」
いつもと変わらぬ笑顔で、友梨奈が俺を出迎えてくれた。
浮気して帰ってきた俺を…
フツーにご飯食べて、お風呂入って、ベッドに入った俺は、既に安定期に入った友梨奈を裸にした。
「お腹大きくなったね。」
「うん。
みっともない体になってごめんね。
って言っても、最初から別にキレイだったわけじゃないけど。」
「そんなことないさ。
最高に美しいよ。」
俺は、自分も裸になり、友梨奈を抱きしめた。
美奈と散々セックスしてきた後なのに、やりたくないはずなのに…
なんで、俺は友梨奈を抱いてるんだ?
贖罪のつもりか?
そんな事はどうでもいい…
俺は一心不乱に友梨奈の乳房を舐め回し、全身を愛撫した。
感度のいい友梨奈は、それだけで激しく乱れ、呆気なくイッちまった。
そういえば、ここのところエッチしてなかったな…
ごめん、友梨奈…
甚だしい偽善者…
いや、俺は悪人だ
とんでもない大悪党だ。
それでもやる事はやる俺で…
結局は、躊躇する事なく友梨奈に挿入した。
妊婦である彼女への体位は、側位がいいらしいが、俺はあまり好きじゃないので、バックを選択した。
柔らかめのクッションを敷けば、問題ないらしい。
お腹が大きく、胸も爆乳に変身している友梨奈の姿を後ろから見つめながら激しく突くのは、最高の気分だ。
妊婦って美しい…
この愛おしい妻を裏切っていながら、ぬけぬけとそんな事を思い浮かべる俺だった。
いつもと変わらぬ笑顔で、友梨奈が俺を出迎えてくれた。
浮気して帰ってきた俺を…
フツーにご飯食べて、お風呂入って、ベッドに入った俺は、既に安定期に入った友梨奈を裸にした。
「お腹大きくなったね。」
「うん。
みっともない体になってごめんね。
って言っても、最初から別にキレイだったわけじゃないけど。」
「そんなことないさ。
最高に美しいよ。」
俺は、自分も裸になり、友梨奈を抱きしめた。
美奈と散々セックスしてきた後なのに、やりたくないはずなのに…
なんで、俺は友梨奈を抱いてるんだ?
贖罪のつもりか?
そんな事はどうでもいい…
俺は一心不乱に友梨奈の乳房を舐め回し、全身を愛撫した。
感度のいい友梨奈は、それだけで激しく乱れ、呆気なくイッちまった。
そういえば、ここのところエッチしてなかったな…
ごめん、友梨奈…
甚だしい偽善者…
いや、俺は悪人だ
とんでもない大悪党だ。
それでもやる事はやる俺で…
結局は、躊躇する事なく友梨奈に挿入した。
妊婦である彼女への体位は、側位がいいらしいが、俺はあまり好きじゃないので、バックを選択した。
柔らかめのクッションを敷けば、問題ないらしい。
お腹が大きく、胸も爆乳に変身している友梨奈の姿を後ろから見つめながら激しく突くのは、最高の気分だ。
妊婦って美しい…
この愛おしい妻を裏切っていながら、ぬけぬけとそんな事を思い浮かべる俺だった。
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