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charm
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「寝ちゃダメですよ、ほら、ベッドです」
酔っ払いは重い
俺はお母さんを寝かそうとして、バランスを崩し、一緒にベッドの上に転がってしまった。
「…」
ふと見ると、寝てるのか起きてるのかわからないお母さんの顔が俺の間近にあった。
「うーん、山崎君…
ごめんなさい…私、酔っちゃった」
お母さんは半目を開けて俺に言うと、いきなりキスしてきた。
「!!」
俺はビックリして固まった。
でも、抱き抱えて運ぶときに、お母さんの胸に俺の肩が触れた事と、お母さんの女性特有の芳香に、俺のアレはめっちゃ反応してたんだ。
もちろん、俺自身もかなり酔っていた事もあるだろうが。
俺はお母さんの舌を受け入れ、激しく絡め合った。
そこからは無我夢中でお母さんのパジャマを脱がせて裸にし、俺も素早く裸になって抱きついた。
豊満な乳房が俺の目に飛び込んできた。
もう迷いは一切なかった。
俺は両手で激しくその胸を揉みまくると、乳首にむしゃぶりついた。
「あ、ああっ!
気持ちいいっ!!
山崎くん、すごいっ!」
お母さんは激しく喘ぎ、体を捩らせた。
俺は乳房を堪能すると、体をずらしていき、下半身にターゲットを変更した。
茂みの中に指を挿れてみると、驚くほど濡れていてびしょびしょになっていた。
なるほど、これが女の濡れるってやつか
つまり、俺の責めに感じてくれてるって事だ。
その証拠に
「あっ、あはんっ!
気持ちいいっ!」
って激しく喘いでくれている。
俺はクリを丁寧に舐めた。
「あっ、あっ、あっ、イクイクイクっ!」
お母さんは身を反り返したかと思うと、そのままイッてしまった。
俺が、女性をイカせた?
妙な感動が俺を襲ってきた。
絶頂の余韻を楽しんだお母さんは、さらにやる気を出し、俺のちんちんを咥え込んで激しいフェラを始めた。
これは…!
蒼もなかなかのテクニックだけど、お母さんに比べたらメジャーとマイナー選手くらいの差がある。
気持ち良すぎる!
「あ、ヤバイ
イキそう」
俺は、お母さんの口からペニスを引き抜いた。
そして、正常位の体勢からお母さんのびしょ濡れのおまんこに暴発寸前のペニスを奥まで突っ込んだ。
(入った!)
初めてのわりには上手くいった。
やはりお母さんがリードしてくれてるからなのか。
お母さんの中は温かくてぬるぬるしていた。
早くしないと!
そう思った俺は激しく腰を振り、お母さんをグイグイ突き上げた。
「あああっ!
またイッちゃう!!」
「俺も…イク」
俺は我慢出来ずにお母さんの中に大量の精液をぶちまけた。
お母さんも時を同じくして二度目の絶頂を迎えてくれたようだ。
「あー、気持ちいいっ
山崎君スゴイわ」
お母さんは体をヒクヒク痙攣させながら、息も絶え絶えで言った。
俺は合体したまま、お母さんにまたディープキスをした。
酔っ払いは重い
俺はお母さんを寝かそうとして、バランスを崩し、一緒にベッドの上に転がってしまった。
「…」
ふと見ると、寝てるのか起きてるのかわからないお母さんの顔が俺の間近にあった。
「うーん、山崎君…
ごめんなさい…私、酔っちゃった」
お母さんは半目を開けて俺に言うと、いきなりキスしてきた。
「!!」
俺はビックリして固まった。
でも、抱き抱えて運ぶときに、お母さんの胸に俺の肩が触れた事と、お母さんの女性特有の芳香に、俺のアレはめっちゃ反応してたんだ。
もちろん、俺自身もかなり酔っていた事もあるだろうが。
俺はお母さんの舌を受け入れ、激しく絡め合った。
そこからは無我夢中でお母さんのパジャマを脱がせて裸にし、俺も素早く裸になって抱きついた。
豊満な乳房が俺の目に飛び込んできた。
もう迷いは一切なかった。
俺は両手で激しくその胸を揉みまくると、乳首にむしゃぶりついた。
「あ、ああっ!
気持ちいいっ!!
山崎くん、すごいっ!」
お母さんは激しく喘ぎ、体を捩らせた。
俺は乳房を堪能すると、体をずらしていき、下半身にターゲットを変更した。
茂みの中に指を挿れてみると、驚くほど濡れていてびしょびしょになっていた。
なるほど、これが女の濡れるってやつか
つまり、俺の責めに感じてくれてるって事だ。
その証拠に
「あっ、あはんっ!
気持ちいいっ!」
って激しく喘いでくれている。
俺はクリを丁寧に舐めた。
「あっ、あっ、あっ、イクイクイクっ!」
お母さんは身を反り返したかと思うと、そのままイッてしまった。
俺が、女性をイカせた?
妙な感動が俺を襲ってきた。
絶頂の余韻を楽しんだお母さんは、さらにやる気を出し、俺のちんちんを咥え込んで激しいフェラを始めた。
これは…!
蒼もなかなかのテクニックだけど、お母さんに比べたらメジャーとマイナー選手くらいの差がある。
気持ち良すぎる!
「あ、ヤバイ
イキそう」
俺は、お母さんの口からペニスを引き抜いた。
そして、正常位の体勢からお母さんのびしょ濡れのおまんこに暴発寸前のペニスを奥まで突っ込んだ。
(入った!)
初めてのわりには上手くいった。
やはりお母さんがリードしてくれてるからなのか。
お母さんの中は温かくてぬるぬるしていた。
早くしないと!
そう思った俺は激しく腰を振り、お母さんをグイグイ突き上げた。
「あああっ!
またイッちゃう!!」
「俺も…イク」
俺は我慢出来ずにお母さんの中に大量の精液をぶちまけた。
お母さんも時を同じくして二度目の絶頂を迎えてくれたようだ。
「あー、気持ちいいっ
山崎君スゴイわ」
お母さんは体をヒクヒク痙攣させながら、息も絶え絶えで言った。
俺は合体したまま、お母さんにまたディープキスをした。
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