oh my little love

フロイライン

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真心の行方

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話し合いを終えた俺と友梨奈は、またタクシーを呼び、駅の方まで戻ってきた。


「愁ちゃん

そこに見えてるホテルに今日は泊まるわよ。」


「予約してたの?」


「まあね。
こうなるんじゃないかって薄々は思ってたから。」


「でも、友梨奈って優しいね。
俺はてっきり突っぱねると思ってたよ。」


「仕方ないわ。
だって、自殺でもされたらかなわないもん。

普段亭主関白で偉そうな態度取ってる男に限って、守勢に回るとホントに脆いものよ。

多分私が断ってたら、死んでもおかしくないくらい追い詰められた顔してたから。」


「そっか」


「もう、何も向こうに気持ちなんてないけど、そんな事になったら後味悪いもんね。」


「まあ、そうだね」


「さて、今日はもう予定も何もないし、ホテルにチェックインしたら、ご飯でも食べに行こうよ。」


「うん。」


俺達は駅から見て少し右手にある真新しいホテルに行き、荷物を置きに部屋に入った。


「おぉっ

綺麗な部屋だなあ」


「まだ出来て間もないからね。」


「そうなんだ」

俺は荷物を置くと、ベッドに腰掛けて一息ついた。


「俺、別に何もしてないけど…
疲れたなあ」


「そうよね。
あんな重い話を横でされてちゃ、そりゃ疲れるわね。」


友梨奈も俺の隣に腰掛けて、頷きながら言った。


「いや、俺はホント何もしてないし。
友梨奈がよく頑張ったと思うよ。

お疲れ様」

俺は友梨奈の頭を撫でた。


「やったー
褒められた」

友梨奈は無邪気な顔で喜んだ。
その顔がたまらなく可愛くて、俺は我慢出来ずにキスをした。

友梨奈も受け入れ体勢ができていたのか、そのまま俺の舌を受け入れ、激しく絡み付かせてきた。

もう、そうなると止まらないのが俺と友梨奈である。

俺は友梨奈の上着を脱がして上半身を裸にすると、その豊満な乳房を揉みまくり吸いまくった。

「あはんっ!んあっ!」

少女のような可愛い喘ぎ声を出す、友梨奈。

続いてスカートを脱がせ、パンティを下ろすと、もう凄まじいくらいにびしょびしょに濡れたおまんこが俺の目の前に現れた。

「友梨奈、もう既にびっしょびしょになってるぞ。」

と、俺が愛液を指に付けながら言うと


「あっ、あんっ!

とっくにグッチョグチョに濡れてたわ。

元亭主の前で、ワタシと愁ちゃんが始めちゃったら、どうなるんだろうって、家に行ってたとき、一人で想像して興奮してたのよ。」

「あ、俺も。

親父さんに見られながら、友梨奈のおまんこに挿入して突き上げまくったら、どんな反応するのかなって、考えてしまったよ。
そしたら、我慢汁が出てきて…」


「もう、愁ちゃんてホントにエッチね。

ちんちんのぬるぬるをきれいにしてあげるから、早く出しなさい」


「はーい」


俺も素早く全裸になった。

友梨奈の即生フェラが始まった。

ホントにホントに気持ちいい

最高以外の表現が見つからない
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