38歳からのニューハーフ講座

フロイライン

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perfect human

比呂と舞彩は、一緒にお風呂に入っていた。


舞彩は比呂を立たせた状態で、体の隅々を丁寧に洗いながら、うっとりとした表情で


「比呂ちゃんの体って最高よね。」


と、言った。


「どこがよ、もう

恥ずかしいわ。」

比呂は胸と股間を隠そうとしたが、舞彩が強引に手を払いのけると、ペニスを握りしめた。


「だってさあ、全体的には繊細な女性の体を持っていて、こんな綺麗な乳房を備えてるのよ。

なのに、下半身には立派なおちんちんがあって…


最高じゃん。」



「ただのオカマよ。

それも中途半端な。」



「何言ってんのよ。

まさに、パーフェクトだわ。

もう愛さずにはいられないって感じ。

何なら、男時代の比呂ちゃんより、今の方が好きかも、私。」



「もう、変わってるわね、舞彩ちゃんも。」



「そうかなあ。

私は本物がわかるのよ。

本物がね。」


舞彩は、そう言うと、しゃがみ込んで、比呂のペニスを舐め回し始めた。


「舞彩ちゃん

もうダメよ…

んんっ…」


玉無し性欲なしの比呂だが、舞彩が裸で目を瞑り、美味しそうにペニスを舐め回してる姿を上から見ていると、何か変な気持ちになり、僅かに興奮してきた。

だが、やはり玉を取った事は、かなり大きな事で、こんなエロいシチュエーションの中にありながら、全く勃起しなかった。
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