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愛癖
翌日も愛は、岸田の部屋を訪れ、またセックスをしていた。
昨日、無事に種付けを終えただけあって、今日はリラックスをして臨むことが出来て、少しずつ本性をさらけ出していった。
本性というか、藤村によって調教され、芽生えてしまった性癖が出ただけであったが…
「じゃあ入れるよ。」
岸田が後ろから声をかけると、四つん這いの姿勢になった愛は、二度頷いた。
岸田は、浣腸液を全部、愛のお尻に注入すると、ゆっくりと先端を抜いた。
「ああっ!
ダメっ!
ダメっ!」
愛は、キュルキュルとお腹を鳴らし、迫り来る便意を我慢しながら、激しく身悶えした。
「ビニールと新聞を敷いたから。
ここに出してもいいよ。」
岸田が下を指差して言うと
「イヤンっ!
恥ずかしいっ!」
愛は、そう言って身を丸くして叫んだ。
額からは脂汗を出し、苦悶の表情を浮かべる愛に、岸田も変な気持ちになっていき、早く漏らさせようとイタズラを始めた。
乳首を摘んだり、お尻に両手を置き、無理矢理アナルを拡げようとしたり
その度に、愛は情けない声を出しながら尻を左右に振った。
そして、意味不明な言葉を発したかと思うと、激しい放屁音を立てながら、その場で脱糞した。
愛は、死にたくなるような屈辱感と羞恥心に包まれながら、体を反り返しながらイッてしまったのだった。
昨日、無事に種付けを終えただけあって、今日はリラックスをして臨むことが出来て、少しずつ本性をさらけ出していった。
本性というか、藤村によって調教され、芽生えてしまった性癖が出ただけであったが…
「じゃあ入れるよ。」
岸田が後ろから声をかけると、四つん這いの姿勢になった愛は、二度頷いた。
岸田は、浣腸液を全部、愛のお尻に注入すると、ゆっくりと先端を抜いた。
「ああっ!
ダメっ!
ダメっ!」
愛は、キュルキュルとお腹を鳴らし、迫り来る便意を我慢しながら、激しく身悶えした。
「ビニールと新聞を敷いたから。
ここに出してもいいよ。」
岸田が下を指差して言うと
「イヤンっ!
恥ずかしいっ!」
愛は、そう言って身を丸くして叫んだ。
額からは脂汗を出し、苦悶の表情を浮かべる愛に、岸田も変な気持ちになっていき、早く漏らさせようとイタズラを始めた。
乳首を摘んだり、お尻に両手を置き、無理矢理アナルを拡げようとしたり
その度に、愛は情けない声を出しながら尻を左右に振った。
そして、意味不明な言葉を発したかと思うと、激しい放屁音を立てながら、その場で脱糞した。
愛は、死にたくなるような屈辱感と羞恥心に包まれながら、体を反り返しながらイッてしまったのだった。
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