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愛を止めないで
「ごめんなさい、岸田さん。
こんなヘンタイで…」
浣腸脱糞プレイを終え、愛は、恥ずかしそうに言った。
「いえ…
愛さんのような絶世の美女がこんなプレイが好きだなんて、知れば知るほど僕も興奮します。」
「岸田さん…
ホントに?」
「はい。
もう、たまんないです。」
「よかった…
価値観が合って…
ねえ、今度はどんな事がしたい?
何でもいいわよ。
言ってみて。」
「えっと、じゃあ、今度は外に出てヤリません?」
「あ、いいわね!
私、アレも好きなの。」
「えっ、アレって?」
「電車の中で痴漢されるのとか
もちろん、本物の痴漢はイヤよ。
痴漢役は岸田さんがしてね。」
「わかりました!」
「岸田さん」
「はい?」
「敬語使うのやめてよ。」
「えっ」
「私たち、家族なのよ。
堅苦しい感じにならないで。」
「そうだね。
わかった。」
「私もこれからは、心みたいに岸田さんのこと、下の名前で呼ぶわ。」
「知ってるの?」
「たまに潤て呼んでるじゃん。」
「あ、そうか。」
「潤、あらためてよろしくね。」
「こちらこそ
よろしく、愛」
二人は、笑い合い、また抱き合い濃厚な口づけを交わした。
「あ、ごめん、潤
まだ挿入してなかったよね。
ワタシ、勝手にイッちゃって。
早く中出しして。」
愛は、岸田のペニスを握りしめ、色気のある表情で言った。
こんなヘンタイで…」
浣腸脱糞プレイを終え、愛は、恥ずかしそうに言った。
「いえ…
愛さんのような絶世の美女がこんなプレイが好きだなんて、知れば知るほど僕も興奮します。」
「岸田さん…
ホントに?」
「はい。
もう、たまんないです。」
「よかった…
価値観が合って…
ねえ、今度はどんな事がしたい?
何でもいいわよ。
言ってみて。」
「えっと、じゃあ、今度は外に出てヤリません?」
「あ、いいわね!
私、アレも好きなの。」
「えっ、アレって?」
「電車の中で痴漢されるのとか
もちろん、本物の痴漢はイヤよ。
痴漢役は岸田さんがしてね。」
「わかりました!」
「岸田さん」
「はい?」
「敬語使うのやめてよ。」
「えっ」
「私たち、家族なのよ。
堅苦しい感じにならないで。」
「そうだね。
わかった。」
「私もこれからは、心みたいに岸田さんのこと、下の名前で呼ぶわ。」
「知ってるの?」
「たまに潤て呼んでるじゃん。」
「あ、そうか。」
「潤、あらためてよろしくね。」
「こちらこそ
よろしく、愛」
二人は、笑い合い、また抱き合い濃厚な口づけを交わした。
「あ、ごめん、潤
まだ挿入してなかったよね。
ワタシ、勝手にイッちゃって。
早く中出しして。」
愛は、岸田のペニスを握りしめ、色気のある表情で言った。
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