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時には少女のように
「宮埜さん、キス」
心が甘えた口調で唇を突き出すと、宮埜はすぐに自らの唇を重ね合わせ、舌を突っ込んできた。
心は、その情熱的なキスを楽しみながら、宮埜のペニスを扱き続けていた。
「やべーよ、心
なんかめっちゃ気持ちいいんだけど。」
長いキスを終えると、宮埜は呼吸を乱しながら心に言った。
「えーっ、まだイカないよね?」
「ああ。それは大丈夫だけど…」
「ちょっと待って、裸になるから。」
心は、服を脱ぎ下着姿になると、躊躇することなくパンツを脱ぎ、全裸となった。
包茎で小ぶりな心のペニスは、おとなしいままだったが、彼女自身は、今日は珍しく興奮して、呼吸を乱していた。
「ワタシも今日は、めっちゃ感じるわ。
もう、全身が敏感になってる。
ねえ、早く挿れて。」
「おう
アナルでイキたいぜ。」
宮埜は、そう言うと、心の隣に仰向けで寝た。
心はローションを手にすると、自身のアナルに丁寧に塗り、その手で宮埜のんびりペニスを強くしごいた。
そして、宮埜の体に跨ると、ググッと腰を下ろし、使い慣れたアナルの中に宮埜の立派なペニスを導き入れた。
宮埜は、バックで突くのも好きだったが、騎乗位も好んでいた。
何故なら、アナルに挿入した心が腰を上下に動かすたびに、乳房が激しく揺れ、その姿を下から眺める事を至上の喜びとしていたからだった。
心が甘えた口調で唇を突き出すと、宮埜はすぐに自らの唇を重ね合わせ、舌を突っ込んできた。
心は、その情熱的なキスを楽しみながら、宮埜のペニスを扱き続けていた。
「やべーよ、心
なんかめっちゃ気持ちいいんだけど。」
長いキスを終えると、宮埜は呼吸を乱しながら心に言った。
「えーっ、まだイカないよね?」
「ああ。それは大丈夫だけど…」
「ちょっと待って、裸になるから。」
心は、服を脱ぎ下着姿になると、躊躇することなくパンツを脱ぎ、全裸となった。
包茎で小ぶりな心のペニスは、おとなしいままだったが、彼女自身は、今日は珍しく興奮して、呼吸を乱していた。
「ワタシも今日は、めっちゃ感じるわ。
もう、全身が敏感になってる。
ねえ、早く挿れて。」
「おう
アナルでイキたいぜ。」
宮埜は、そう言うと、心の隣に仰向けで寝た。
心はローションを手にすると、自身のアナルに丁寧に塗り、その手で宮埜のんびりペニスを強くしごいた。
そして、宮埜の体に跨ると、ググッと腰を下ろし、使い慣れたアナルの中に宮埜の立派なペニスを導き入れた。
宮埜は、バックで突くのも好きだったが、騎乗位も好んでいた。
何故なら、アナルに挿入した心が腰を上下に動かすたびに、乳房が激しく揺れ、その姿を下から眺める事を至上の喜びとしていたからだった。
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