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失いたくないもの
たっぷりとセックスを楽しんだ心と宮埜は、暫しの間、裸で抱き合いながらトークを楽しんでいた。
「あーあ
やっぱ、心のカラダは最高だわ。」
「最高なのに、なんで
あーあ
なの?」
「だって、この可愛いちんこが無くなってしまうんだから。
こんなに残念なことはないよ。」
「そう言わないの。
ワタシのなんて、おしっこ以外使い途がないんだから
必要ないものは取るっていうのが自然の流れなのよ。」
「でも、たまに勃つじゃん
あれがまたいいんだよ。」
「でもさあ、もうタマ無しだし、勃っても全然気持ちよくないし、イカないし、すぐ萎えるし、役に立たないことには変わりないわ。」
「こんな事言うのも悪いんだけど…
心が男だった時…
愛ちゃんとの新婚時代な。
彼女、夜の生活に満足してたのか?」
「どうなんだろうね。
ワタシももう男だったときの心象ってほぼ残ってないのよ。
実際に愛ちゃんが満足してたかどうかはわかんない。
でもね、昔はもう少し大きかったのよ、おちんちん。」
「だよな?
今は、すっかり皮が余っちゃってるしな。」
「そうなのよ。
包茎は包茎だったけど、もう少しマシだった気がする。
でも、ワタシってどちらにしても短小だから、性転換手術は反転法を選択するのはムリみたい。」
心がそう言うと、宮埜は彼女のペニスを摘んで擦り始めた。
「んんっ、もう
オモチャじゃないんだから。」
心は、顔を赤らめ、文句を言った。
「あーあ
やっぱ、心のカラダは最高だわ。」
「最高なのに、なんで
あーあ
なの?」
「だって、この可愛いちんこが無くなってしまうんだから。
こんなに残念なことはないよ。」
「そう言わないの。
ワタシのなんて、おしっこ以外使い途がないんだから
必要ないものは取るっていうのが自然の流れなのよ。」
「でも、たまに勃つじゃん
あれがまたいいんだよ。」
「でもさあ、もうタマ無しだし、勃っても全然気持ちよくないし、イカないし、すぐ萎えるし、役に立たないことには変わりないわ。」
「こんな事言うのも悪いんだけど…
心が男だった時…
愛ちゃんとの新婚時代な。
彼女、夜の生活に満足してたのか?」
「どうなんだろうね。
ワタシももう男だったときの心象ってほぼ残ってないのよ。
実際に愛ちゃんが満足してたかどうかはわかんない。
でもね、昔はもう少し大きかったのよ、おちんちん。」
「だよな?
今は、すっかり皮が余っちゃってるしな。」
「そうなのよ。
包茎は包茎だったけど、もう少しマシだった気がする。
でも、ワタシってどちらにしても短小だから、性転換手術は反転法を選択するのはムリみたい。」
心がそう言うと、宮埜は彼女のペニスを摘んで擦り始めた。
「んんっ、もう
オモチャじゃないんだから。」
心は、顔を赤らめ、文句を言った。
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