292 / 469
anarchy
「へえ、潤てカメラ持ってんだ?」
岸田が部屋から持ってきた本格的な一眼レフのカメラを見て、愛は驚いて言った。、
「まあね。
俺、写真撮るのが好きでね。
景色とかがおおいんだけど、一人で車乗って山や海に行ってたんだ。」
「そんな趣味があったんだね。
でも、なんとなくわかるわ。
潤らしくて似合ってるわよ。」
「ありがとう。
じゃあ、早速撮ろうか。」
「うん。」
愛はニコッと笑うと、立ち上がり、躊躇うことなく服を脱いだ。
下着も脱ぐと、一糸纏わぬ姿となって、岸田の目の前に晒した。
「美しい…」
岸田は、思わず正直な言葉が出てしまった。
元々、愛のことを絶世の美女だと思っていた岸田だったが、お腹に子供を宿した愛の裸体、そして、その表情は、今までとは比べものにならないくらいの美しさだった。
岸田は、必死にシャッターを押し、何枚も愛のヌードを撮影した。
愛は、カメラを向けられ、シャッターが切られる度に、呼吸を乱すようになり、大いに乱れだした。
愛の性癖が出始めたのだ。
「見て!
見て!私のおまんこよ!は
もっとアップで撮って!」
愛は股を開いて岸田の方を向き、股間に手をやり、自分の割れ目を親指と中指を使って、その中身を岸田に見せた。
垂れ落ちる愛液
二人の興奮度は、ピークに達したのだった。
岸田が部屋から持ってきた本格的な一眼レフのカメラを見て、愛は驚いて言った。、
「まあね。
俺、写真撮るのが好きでね。
景色とかがおおいんだけど、一人で車乗って山や海に行ってたんだ。」
「そんな趣味があったんだね。
でも、なんとなくわかるわ。
潤らしくて似合ってるわよ。」
「ありがとう。
じゃあ、早速撮ろうか。」
「うん。」
愛はニコッと笑うと、立ち上がり、躊躇うことなく服を脱いだ。
下着も脱ぐと、一糸纏わぬ姿となって、岸田の目の前に晒した。
「美しい…」
岸田は、思わず正直な言葉が出てしまった。
元々、愛のことを絶世の美女だと思っていた岸田だったが、お腹に子供を宿した愛の裸体、そして、その表情は、今までとは比べものにならないくらいの美しさだった。
岸田は、必死にシャッターを押し、何枚も愛のヌードを撮影した。
愛は、カメラを向けられ、シャッターが切られる度に、呼吸を乱すようになり、大いに乱れだした。
愛の性癖が出始めたのだ。
「見て!
見て!私のおまんこよ!は
もっとアップで撮って!」
愛は股を開いて岸田の方を向き、股間に手をやり、自分の割れ目を親指と中指を使って、その中身を岸田に見せた。
垂れ落ちる愛液
二人の興奮度は、ピークに達したのだった。
あなたにおすすめの小説
秘書と社長の秘密
廣瀬純七
大衆娯楽
社内の調査のため、社長・高橋健一はこっそり秘書・木村由紀と不思議なアプリで入れ替わることに。
突然“社長役”を任された由紀と、自由に動ける立場を手に入れた高橋。
ふたりの秘密の入れ替わり作戦は、どの様な結末になるのか?