337 / 469
性癖は変わらず
愛の股間にはバイブが突っ込まれていた。
それを岸田が遠隔で操作すると、愛は狂ったように体をくねらせた。
しかし、公園にいるために、声を上げるわけにはいかない。
愛は、羞恥心と迫り来る快感の狭間で泣きそうになるような感情に襲われたのだった。
子供が出来ても、開眼してしまった愛の性癖が変わることはなく、それどころか益々エスカレートしていったのである。
岸田もそんな愛の姿を見ることが何よりも好きで、興奮しながら妻の痴態を鑑賞したのだった。
愛は、口を押さえたまま、いとも簡単にイッてしまい、次のバージョンに移行した。
バイブを抜き取り、パンツも脱ぎ、岸田がバックに仕舞い込むと、ミニスカートにお尻を露出した愛に対し、浣腸液を肛門に突き刺した。
「ああっ!」
愛が最も好むプレイである。
「じゃあ、愛
少し歩こうか。」
岸田は、愛の体を引っ張り上げると、そのまま肩を抱いて歩き始めた。
「ダメ、ちょっと待って」
下腹部がグルグル音を立て、強烈な便意に襲われた愛は、泣きそうな顔で岸田を見つめた。
内股で立ち止まり、うずくまろうとする愛を、強引に歩かせると、人がいる方に向かった。
変な歩き方をし、岸田に引きずられるように歩く愛を、通りがかる人達が皆見ていく。
「ホントにダメ…」
額から大粒の汗を垂らした愛は、岸田の腕を振り切り、柵の向こうの芝生に駆け込み、激しい音を立てて脱糞した。
その姿は何人かの人に目撃されてしまった。
愛は、死ぬほど恥ずかしい思いをしながら、排便し、そして…イッてしまったのである
それを岸田が遠隔で操作すると、愛は狂ったように体をくねらせた。
しかし、公園にいるために、声を上げるわけにはいかない。
愛は、羞恥心と迫り来る快感の狭間で泣きそうになるような感情に襲われたのだった。
子供が出来ても、開眼してしまった愛の性癖が変わることはなく、それどころか益々エスカレートしていったのである。
岸田もそんな愛の姿を見ることが何よりも好きで、興奮しながら妻の痴態を鑑賞したのだった。
愛は、口を押さえたまま、いとも簡単にイッてしまい、次のバージョンに移行した。
バイブを抜き取り、パンツも脱ぎ、岸田がバックに仕舞い込むと、ミニスカートにお尻を露出した愛に対し、浣腸液を肛門に突き刺した。
「ああっ!」
愛が最も好むプレイである。
「じゃあ、愛
少し歩こうか。」
岸田は、愛の体を引っ張り上げると、そのまま肩を抱いて歩き始めた。
「ダメ、ちょっと待って」
下腹部がグルグル音を立て、強烈な便意に襲われた愛は、泣きそうな顔で岸田を見つめた。
内股で立ち止まり、うずくまろうとする愛を、強引に歩かせると、人がいる方に向かった。
変な歩き方をし、岸田に引きずられるように歩く愛を、通りがかる人達が皆見ていく。
「ホントにダメ…」
額から大粒の汗を垂らした愛は、岸田の腕を振り切り、柵の向こうの芝生に駆け込み、激しい音を立てて脱糞した。
その姿は何人かの人に目撃されてしまった。
愛は、死ぬほど恥ずかしい思いをしながら、排便し、そして…イッてしまったのである
あなたにおすすめの小説
秘書と社長の秘密
廣瀬純七
大衆娯楽
社内の調査のため、社長・高橋健一はこっそり秘書・木村由紀と不思議なアプリで入れ替わることに。
突然“社長役”を任された由紀と、自由に動ける立場を手に入れた高橋。
ふたりの秘密の入れ替わり作戦は、どの様な結末になるのか?