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Forbidden Routine
「ごちそうさま」
朝食を食べ終わった武雄は、手を合わせて心に感謝の意を伝えた。
「お義父さん、いいわよ、食器はそこに置いといてくれたら。
ワタシやるから。」
食器を流しに運ぼうとした武雄の方に顔を向け、心が止めた。
心の一日は、朝早くに出る夫の弁当作りと、朝食を食べさせることから始まり、洗濯、お風呂掃除と続く。
その後に起きてくる武雄の朝食を作り、食べさせるのもまた日課であり、とにかく心の朝はバタバタしていて忙しい。
そして、最近はもう一つやる事がある。
それは…
「心ちゃん、今日もいいかな?」
武雄が申し訳なさそうに言うと、心は
「えっ、もう?」
と、少し驚いたような呆れたような口調で答えると、笑みを漏らした。
「お義父さん
そこに寝て。」
リビングのソファーの前の絨毯の上で武雄を仰向けに寝かせた心は、きていた服を脱ぎ、下着も脱いで、素早く全裸になった。
完璧な女性らしい心の裸体が武雄の眼前に現れた。
「相変わらず見事なカラダをしている…」
武雄がそう言うと、心はニコッと笑い、武雄の履いていたジャージを下着ごと下ろした。
「あっ、もう大きくなってる…
お義父さんて中学生並みよね。」
既にビンビンに勃起している武雄のペニスを見て、心はニヤッと笑った。
「お恥ずかしい…」
親子共々性欲旺盛な武雄は、顔を真っ赤にしながらも、毎日のように心に抜いてもらった。
朝食を食べ終わった武雄は、手を合わせて心に感謝の意を伝えた。
「お義父さん、いいわよ、食器はそこに置いといてくれたら。
ワタシやるから。」
食器を流しに運ぼうとした武雄の方に顔を向け、心が止めた。
心の一日は、朝早くに出る夫の弁当作りと、朝食を食べさせることから始まり、洗濯、お風呂掃除と続く。
その後に起きてくる武雄の朝食を作り、食べさせるのもまた日課であり、とにかく心の朝はバタバタしていて忙しい。
そして、最近はもう一つやる事がある。
それは…
「心ちゃん、今日もいいかな?」
武雄が申し訳なさそうに言うと、心は
「えっ、もう?」
と、少し驚いたような呆れたような口調で答えると、笑みを漏らした。
「お義父さん
そこに寝て。」
リビングのソファーの前の絨毯の上で武雄を仰向けに寝かせた心は、きていた服を脱ぎ、下着も脱いで、素早く全裸になった。
完璧な女性らしい心の裸体が武雄の眼前に現れた。
「相変わらず見事なカラダをしている…」
武雄がそう言うと、心はニコッと笑い、武雄の履いていたジャージを下着ごと下ろした。
「あっ、もう大きくなってる…
お義父さんて中学生並みよね。」
既にビンビンに勃起している武雄のペニスを見て、心はニヤッと笑った。
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