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やっぱりバックが好き
「んっ、んんっ、ふっ!
あんっ!」
武雄の巨根が心のアナルを責め、前立腺を刺激すると、心は呼吸を乱し、喘ぎ声を出した。
「あっ、イクッ」
二人は毎日ヤッているため、互いにイク間隔が日増しに短くなり、あっという間に心が絶頂に達し、武雄もあっけなくイッた。
しばらく放心状態で、心は武雄の胸に顔を押し付けて崩れ去ったが、なんとか起き上がり、お尻から武雄のペニスを抜くと、ゴムを外して、その中身を見つめた。
「相変わらずスゴイね。
こんなに射精しちゃうんだもの。
お義父さん、ホント、歳いくつなのよ。」
「心ちゃんが可愛すぎて、ついつい張り切ってしまうんだよ。
恥ずかしいなあ…」
武雄は、仰向けに寝たまま、心にティッシュで亀頭から滴り落ちる精液を拭いてもらいながら、顔を真っ赤にして呟いた。
「それにしてもお義父さんて、エッチが上手よね。
毎日イカせてもらって、幸せよ。」
心は、そう言うと、体を前に倒し、武雄の頬にキスをした。
「心ちゃん
本当にすまない。
晃之のお嫁さんにこんな事をさせてしまう僕は最低だ。
でも、キミの魅力の前では、僕は理性を保つ事ができなかった…」
射精したことにより、冷静さを取り戻した武雄は、いつものように自己嫌悪に陥り、心に謝罪した。
「いいのよ、お義父さん
ずっと一緒にいるんだし、少しでも仲良くなれたらって思っててね…
そういう意味ではよかったと思うわ。
もちろん晃之さんには申し訳なく思ってる…」
心は、神妙な顔をしてそう答えた。
あんっ!」
武雄の巨根が心のアナルを責め、前立腺を刺激すると、心は呼吸を乱し、喘ぎ声を出した。
「あっ、イクッ」
二人は毎日ヤッているため、互いにイク間隔が日増しに短くなり、あっという間に心が絶頂に達し、武雄もあっけなくイッた。
しばらく放心状態で、心は武雄の胸に顔を押し付けて崩れ去ったが、なんとか起き上がり、お尻から武雄のペニスを抜くと、ゴムを外して、その中身を見つめた。
「相変わらずスゴイね。
こんなに射精しちゃうんだもの。
お義父さん、ホント、歳いくつなのよ。」
「心ちゃんが可愛すぎて、ついつい張り切ってしまうんだよ。
恥ずかしいなあ…」
武雄は、仰向けに寝たまま、心にティッシュで亀頭から滴り落ちる精液を拭いてもらいながら、顔を真っ赤にして呟いた。
「それにしてもお義父さんて、エッチが上手よね。
毎日イカせてもらって、幸せよ。」
心は、そう言うと、体を前に倒し、武雄の頬にキスをした。
「心ちゃん
本当にすまない。
晃之のお嫁さんにこんな事をさせてしまう僕は最低だ。
でも、キミの魅力の前では、僕は理性を保つ事ができなかった…」
射精したことにより、冷静さを取り戻した武雄は、いつものように自己嫌悪に陥り、心に謝罪した。
「いいのよ、お義父さん
ずっと一緒にいるんだし、少しでも仲良くなれたらって思っててね…
そういう意味ではよかったと思うわ。
もちろん晃之さんには申し訳なく思ってる…」
心は、神妙な顔をしてそう答えた。
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