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final flash
人生最大の快感を味わい続ける心は、みりあのテクニックに翻弄され、完全にハマってしまっていた。
濃厚なフェラを終えると、みりあは心のペニスを握りながら
「挿れてみる?」
と、聞いた。
全くの未経験者である心であったが、どこに挿れるかぐらいは、ちゃんと認識していた。
そして、心の回答は、もちろんYESだった。
みりあは、枕元からゴムを取り、心のペニスに装着した。
そして、ローションを互いの接合部分に塗ると、仰向けの体勢の心に跨った。
心のペニスを持ちながら、ゆっくり座るようにして自分の中に迎え入れた。
しかし、ローションで滑ったのか、上手く入らずに、みりあのお尻から、心のペニスが、吐き出されてしまった。
「ごめんね、もう一回」
みりあは心に詫び、再度ペニスの先端をアナルに捩じ入れた。
今度はちゃんと受け入れる事ができ、強力な締め付けをしながら奥へ奥へと導いた。
「ああっ、あんっ!
奥まで入ったよっ!」
みりあが艶っぽい声を出すと、心も呻き声を上げた。
フェラはなんとかなったが、アナルの締め付けは、未体験の強さで、すぐに出そうになってしまった。
みりあが腰を振る中、心は
「あーっ、イクッ」
と、叫び、粘れずに、あっけなくイッてしまった。
心の生温かい精液は、ゴムを通してみりあの中に流れ込んだ。
呼吸を乱し、グッタリとする心に、精液でタプタプになったゴムを見せ
「いっぱい出たよ」
と、嬉しそうに言った。
心は、恥ずかしそうに頷いた。
心は、後に、この時の経験がきっかけとなり、ニューハーフへの関心が芽生えたと語った。
濃厚なフェラを終えると、みりあは心のペニスを握りながら
「挿れてみる?」
と、聞いた。
全くの未経験者である心であったが、どこに挿れるかぐらいは、ちゃんと認識していた。
そして、心の回答は、もちろんYESだった。
みりあは、枕元からゴムを取り、心のペニスに装着した。
そして、ローションを互いの接合部分に塗ると、仰向けの体勢の心に跨った。
心のペニスを持ちながら、ゆっくり座るようにして自分の中に迎え入れた。
しかし、ローションで滑ったのか、上手く入らずに、みりあのお尻から、心のペニスが、吐き出されてしまった。
「ごめんね、もう一回」
みりあは心に詫び、再度ペニスの先端をアナルに捩じ入れた。
今度はちゃんと受け入れる事ができ、強力な締め付けをしながら奥へ奥へと導いた。
「ああっ、あんっ!
奥まで入ったよっ!」
みりあが艶っぽい声を出すと、心も呻き声を上げた。
フェラはなんとかなったが、アナルの締め付けは、未体験の強さで、すぐに出そうになってしまった。
みりあが腰を振る中、心は
「あーっ、イクッ」
と、叫び、粘れずに、あっけなくイッてしまった。
心の生温かい精液は、ゴムを通してみりあの中に流れ込んだ。
呼吸を乱し、グッタリとする心に、精液でタプタプになったゴムを見せ
「いっぱい出たよ」
と、嬉しそうに言った。
心は、恥ずかしそうに頷いた。
心は、後に、この時の経験がきっかけとなり、ニューハーフへの関心が芽生えたと語った。
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