夫が女になって帰ってきた!

フロイライン

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翻弄

宮埜は、心のペニスを舐めたり擦ったり握ったりと、やたらと責めた。


「心のちんちんて可愛いな。
タマ無しで竿だけで皮剥いたらピンクだし…

やっぱりホルモンしたら縮んじゃった?」



「ヤダ

恥ずかしいからあんまり見ないでよ。

男だった時から小さかったのよ、ワタシって。」



「へえ、そうだったのか。

まあ、風俗やAVだとタマがあるかどうかは関係ないけど、巨根のニューハーフの方が人気がある傾向にあるな。

客は、逆アナ好きが多いし。」


「宮埜さんも、お尻に挿れてもらうの?」


「俺の場合は、責める方が好きだな。」


「へえ。

ワタシはムリだと思う。

もし、風俗とかで働いたとしても、逆アナは×にするわ。

射精も×だね。」


「射精出来る嬢も人気があるよ。」



「たしかに、みりあちゃんはタマなしだけど、逆アナも余裕でするし、一日一人限定で、射精もオッケーにしてたわ。

有料オプションだけど。」


「心は、ルックスが抜群にいいし、肌も綺麗だから、そんなオプション付けなくてもフツーに稼げると思うよ。
アナル受けだけ◯って書いとけば。」


「えーっ、ワタシは風俗では働かないよ。

奥さんに怒られるし…
あくまでも、この姿でフツーに働かせてくれる会社を最優先で探すよ。」


「まあ、そうだな。

良いとこ見つかるといいな。」


「うん。頑張る」


「さて、回復してきたわ。

もう一発いい?」



「えーっ!

宮埜さんて一体何回出せるのよ!

ワタシの方はもう限界来てるのに。」


「前立腺でイクのは、何回もイケるのが利点だけど、疲労がすごいってのがデメリットなんだよなあ。」


「ホントですよ。

もう、ヘトヘトです」


「じゃあ、やめとくか。」


「ヤダ。
やっぱりやる。」


「どっちなんだよ。」


「だって宮埜さん上手すぎるし、めっちゃ気持ちいいんだもん。」


「フッ

日頃から風俗通いしてて良かったよ。」


「そういうことを自慢しないの」


「ハッハッハ
まあ、そう言うなって」


宮埜はそう言うと、心の乳房を激しく揉んだ。


「それにしても、心

おっぱい大きくなったよなあ。

揉み応えがすげーよ。」


「あんっ!

乳首感じるうっ!

もっと触って!」


疲労困憊の心だったが、宮埜のテクニックにより、またもや快感の波に溺れさせられ、結局朝まで延々とヤリ続けた。


勿論、完全にKOされてしまい、昼頃まで目を覚ます事なく寝続けた。

宮埜も会社を休み、仮眠時間を除き、ほぼ二十四時間ヤリっぱなしとなった。


「うわあ、ヤベーっ」

当然、チェックアウトするときの料金が恐ろしいことになっており…


「宮埜さん
ワタシ、半分出します。」


「いや、大丈夫だって。」

そう言う宮埜を説き伏せて、半分の金額を支払う心だった。
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