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Can't buy me love
心の乳首から母乳が出るというハプニングがあったが、性欲が喪失した心にとっても興奮をもたらす効果があり、いつも以上に激しく乱れた。
愛も女のような喘ぎ声を上げる心を面白がり、いよいよ、伝家の宝刀バイブを取り出して、挿入を試みた。
愛は、四つん這いにさせた心のアナルに、ゴムをつけたバイブをゆっくり挿れていった。
いくらローションがあるとはいえ、極太のバイブがさしたる抵抗もなく、心の中にスムーズに入っていき、あっという間に奥まで到達した。
愛がバイブのスイッチを入れると、心の喘ぎ声が部屋中に響き渡った。
「ああああーああっ!あはんっ!
気持ちいいっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
「こんなのが簡単に入るなんて、アンタのお尻、一体どうなってんのよ。」
愛は、その痴態を見つめつつ、バイブを簡単に受け入れた心のアナルの緩さに驚いてしまった。
男性としての性欲は喪失し、ペニスでイッたり、射精をする事が無くなってしまった心だったが、アナルを使って前立腺でイク事は可能で、こういう形でのオナニーは、定期的に行なってきた。
過去の恋人や、先日の宮埜とのセックスを思い出しながら…
「ああっ!イクっ!
愛ちゃんっ!
イックーっ!」
心は挿入すると、すぐにイッてしまった。
前立腺でイクのにはコツがあり、イクようになるまで、ある程度の練習が必要となるが、心は、わりとすぐにイク事ができたのと、恋人だったリュウや、宮埜によってさらにイキやすいように開発されていた。
愛は、そんな心の様子を見て、興奮と怒りと倒錯感が入り乱れた不思議な気持ちになり、心がヘトヘトになるまで何度も何度もイカせたのだった。
心は、大の字になってベッドの上でグッタリとなったが、可愛がってくれた愛にお返しをせねばならず、すぐに疲弊した体を起こし、愛に覆い被さった。
キスに始まり、首筋から乳房に舌を這わせていき、やがて、トロトロに熱く熟れた愛の茂みの中にある割れ目に到達した。
ペニスが役立たずな為、心は唯一の武器と言っても過言ではない舌に全振りし、一心不乱に舐め回した。
「ああんっ!
きもちいいっ!
心!気持ちいいっ!」
「愛ちゃん、大好きよ」
心は舐めながら、妻への愛の言葉を口にした。
「愛してるっ!
心!
愛してるうっ!」
イキやすい愛は、心の舌技で、あっけなくイッてしまった。
愛も女のような喘ぎ声を上げる心を面白がり、いよいよ、伝家の宝刀バイブを取り出して、挿入を試みた。
愛は、四つん這いにさせた心のアナルに、ゴムをつけたバイブをゆっくり挿れていった。
いくらローションがあるとはいえ、極太のバイブがさしたる抵抗もなく、心の中にスムーズに入っていき、あっという間に奥まで到達した。
愛がバイブのスイッチを入れると、心の喘ぎ声が部屋中に響き渡った。
「ああああーああっ!あはんっ!
気持ちいいっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
「こんなのが簡単に入るなんて、アンタのお尻、一体どうなってんのよ。」
愛は、その痴態を見つめつつ、バイブを簡単に受け入れた心のアナルの緩さに驚いてしまった。
男性としての性欲は喪失し、ペニスでイッたり、射精をする事が無くなってしまった心だったが、アナルを使って前立腺でイク事は可能で、こういう形でのオナニーは、定期的に行なってきた。
過去の恋人や、先日の宮埜とのセックスを思い出しながら…
「ああっ!イクっ!
愛ちゃんっ!
イックーっ!」
心は挿入すると、すぐにイッてしまった。
前立腺でイクのにはコツがあり、イクようになるまで、ある程度の練習が必要となるが、心は、わりとすぐにイク事ができたのと、恋人だったリュウや、宮埜によってさらにイキやすいように開発されていた。
愛は、そんな心の様子を見て、興奮と怒りと倒錯感が入り乱れた不思議な気持ちになり、心がヘトヘトになるまで何度も何度もイカせたのだった。
心は、大の字になってベッドの上でグッタリとなったが、可愛がってくれた愛にお返しをせねばならず、すぐに疲弊した体を起こし、愛に覆い被さった。
キスに始まり、首筋から乳房に舌を這わせていき、やがて、トロトロに熱く熟れた愛の茂みの中にある割れ目に到達した。
ペニスが役立たずな為、心は唯一の武器と言っても過言ではない舌に全振りし、一心不乱に舐め回した。
「ああんっ!
きもちいいっ!
心!気持ちいいっ!」
「愛ちゃん、大好きよ」
心は舐めながら、妻への愛の言葉を口にした。
「愛してるっ!
心!
愛してるうっ!」
イキやすい愛は、心の舌技で、あっけなくイッてしまった。
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